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めっちくちゃ好みの異性が前から歩いてきます。

あなたが独身だとして、どうする?


いきなり

「好きです!結婚してください!」

と手を握って告げる。


こんなことしたら、通報されます。



では、どうするか。

どうにかして、相手のこと調べて、なにか接点を持てないか考える。

そして、最初は知り合い、仲良くなり、お付き合いして、結婚に至る。

と進めるのが普通でしょう。


集客でもこれ同じですよね。

あなたがどれだけステキでも、

いきなり「すごいでしょ!買いませんか?」

と告げられたら、お客様はなかなか苦しいはず。


ではどうするか。

順序ですよ。


好みの異性とゴールに至るよう(結婚がゴールか否かはおいといて)

順序立ててお客様とも関係性を深めるのです。


集客全体の導線でも

ランディングページの1ページの中でも。



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2022/07/15に行われた「出版ってどうなん?本の出し方と本業への生かし方」セミナーのアーカイブ動画が、ホム育オンラインの会員ページにアップされました。

今回は、二冊の本を出した僕だから話せる「裏話」的な内容にも。

本を出す人はこれ知っとくと知っとかないで、きっと効果が10倍くらい異なるんちゃうかな、と思います。


アーカイブ動画視聴はこちらから


会員の方は、IDとパスワードを入れて動画を御覧ください。

会員じゃない方は、穗口のホム育オンライン(30日間1,100円)に登録すれば見れます。



セミナーハイライト

●出版するメリット

お商売に対する「理解・信頼・活用」が得られること。

これをどうお商売に活かすのかが重要になる



●出版するデメリット

デメリットはいろいろなコスト大きいこと。

なので本を出すことが目的になると、コストに見合わない。



●自費出版と商業出版

それぞれにメリットデメリットがある。

自分に合う出版方法を検討しよう。



●流れと企画書


商業出版の流れと企画書について解説。

二冊の本を出した穗口の裏話も。

出版社との付き合い方。穗口が誰にでも出版できる!と断言する理由。



●お商売へつなげる3ステップ

今出版するなら、

キャンペーン・フロント・バック

を準備して発売を迎える。それぞれの役割と内容。


●逆算した企画と準備が必要

「出版しただけ」にならないように、事前準備を。

そのスケジューリング法




 

僕は、『ホム育気づきサロン』というオンラインサロンを運営しています。

内容は、毎月1回「集客卒業」を実現するための10の要素についてお話しするセミナーと、その後の実践会がメインです。

 

参加者の皆さんの実践に対する僕からのアドバイスや、仲間同士のシェアを通じて、お商売を前進させるための「気づき」を得てもらう場所として大切に育てています。

 

このサロンをどのような位置づけで運営しているかというと、一言で言えば

「リウムスマイル!という道具を、自分らしく使いこなしていただくためのノウハウと気づきの共有の提供の場」

です。

 

リウムスマイル!って、あくまで道具ですよね。

ホームページを作成更新できる、予約管理ができる、ブログが書ける、顧客管理ができる、メルマガが出せる、申込みフォームが作れる、会員専用ページが運用できる・・・

これらは道具。

 

ユーザーさんが「自分の夢を実現するために、これらの道具どう使うべきなのか」を深く理解していれば、もっと活用の幅は広がりますし、自分なりの使い道も見えてきます。

 

そのための基本情報や実践のアイデア、具体的な成功例を共有する場所が、僕のホム育気づきサロン。

言ってしまえば、会費をいただきながら継続的に行う「お客様サポート」ですね。

 

魚釣りの竿と、釣り教室の関係

例えるなら、魚釣りの竿を売っている会社が、その竿を買ってくれた方のために「魚釣り教室」を開くようなものでしょうか。

そこでは釣りの知識を提供し、実際に釣りを体験してもらう。

 

 

僕は、スモールサービスを営むあなたがオンラインサロンを始めるなら、この位置づけが一番しっくりくると思うのです。(そして楽しいし、満足感もある!)

オンラインサロンを「全く新しい新規事業」や「未知のお客様を獲得するための派手な施策」として捉えると、ハードルが高くなり、軸もブレやすくなります。

しかし、「今いる大切なお客様への、より深い有料サポート」だと考えれば、進むべき方向は自ずと定まります。

 

「どうすれば、今のお客様をもっと成功に導けるか?」

その視点で考えれば、提供すべきコンテンツ(内容)も自然と思い浮かんでくるはずです。

 

成功サポートの「お裾分け」が良き縁を呼ぶ

このように「既存のお客様向けの成功サポート」を軸に据え、それをお客様以外の方にも開放する。

すると、今のお客様と似たような悩みや価値観を持つ「類友なご新規様」が集まってくるようになります。

 

つまり、オンラインサロンも接客として行うことで、集客に結びつけるのです

 

もし、あなたがオンラインサロンの立ち上げを考えているのなら、この「既存のお客様へのサポートの延長」というアプローチをぜひ検討してみてください。



ちなみに、僕の『ホム育気づきサロン』が気になった方は、まずはお気軽に入会してみてください。退会もどうぞご遠慮なく。

出入りは自由ですので、「今月面白そうなテーマだな」と感じた時だけ参加していただく形でも、僕はぜんぜん気にしません。

あなたが自分らしいお商売で集客卒業するヒントが見つかる場所として、活用していただけたら嬉しいです。




サブスクって自分には関係ない?

たぶんそんなことない。


例えばボディケアサロンをしている人が

 お客様に自宅でもセルフケアしていただきたいな〜

と思っていたとする。


5分くらいのセルフケア動画を

週に一度お客様にお送りして、自宅でやってもらおう!

無料だとアレだから、月額500円いただくことにしよう


これ、サブスク。


大層な会員制サービスや、オンラインサロンのようなものでなくても

あなたならではのサブスクサービスは、実はいろいろ考えられるのです。


大切なのは、サブスクする!定額制サービスする!

ではなく、

お客様により幸せになっていただくために何ができるか

それがサブスクにハマればサブスクでやればよいのです。


- お客様のご自宅でのセルフケアをサポートしたい

- 生徒さんに復習できる動画を提供したい

- お客様が自分でメンテナンスできるノウハウときっかけを提供したい


という気持ちがあれば、それ、サブスクがハマるかもしれません。

ピンときたら、穗口にアイデアを話してみてください。

もしかしたら、そない大層じゃない良い感じのサブスクが実現できるかもしれません。


穗口の無料面談


どなたも無料です。あなたも無料です。



毎月決まった金額を継続的にいただくようなお商売を
定期課金ビジネス サブスクビジネス
なんて呼んだりします。

僕は、このサブスクのお商売のしくみ
スモールなサービス業と相性が良いよなと感じています

サービスって基本、時間とお金を交換している
(これが素晴らしいところでもあり、限界でもある)

だけど、そのサービスノウハウをコンテンツにすれば
時間との交換からという限界から逃れられる
その一つの方法がサブスクだと思うのです。

まずは、いろいろなサブスクのお商売をウォッチしてみて

私だったら、こんなことできるんじゃないかな?

と妄想してみよう。
やってみたいな!
となったら、穂口に相談してみよう。
それ、できるかもよ?