マーケティング手法・ニュース

探してるページが出てこない場合は、より同義語や類義語などの検索に優れたGoogle検索でも探してみてください。

検索結果

<<  <  32  33  34  >  >>
  • Z世代を見れば、今が見える

    「Z世代」。海外では、主に95年から08年に生まれた年齢層をそう呼び始めている。

    『つくし世代 「新しい若者」の価値観を読む』の著者で、ADKのプランニングディレクター・藤本耕平さんは、この世代を高く評価する。世間の常識や押しつけでは動かないことで旧世代から批判されることもあるが、その半面「自分の基準」が明確にある。その基準に合えば、SNSなどで周りを巻き込む行動力がある。他者から必要とされたい、自分の好きなものをシェアして周囲にも喜んでほしいという精神が旺盛なので、起業家マインドも高いという。

     

    「時代を変えた」藤田ニコルから知る「Z世代」の共感力

     

    よく似た環境で育った人間は、よく似た特徴を持つようになる。

    という考え方で、これまでも「ジェネレーションX」とか「Y世代」とかいう分類がありましたが、1995年〜2008年生まれの層は「Z世代」ということ。

     

     

    これだけライフスタイルが多様化してしまうと、世代ごとにネーミングして、特徴づけするというのも厳しくなってきそうなものですが、やはりひとつの切り口としては捨て置け無いのでしょうか。

    くわしく!
  • リアルな経験が、あなたの妄想力を上げる

    最近、ユーザーさんがホームページを自作する集中講座の開催に力を入れています。

    この講座、僕にとってとても良い副産物があることに気づきました。

    それは、ユーザーさんがホームページを作成する現場に居合わせられること。

     

     

     

    ユーザーさんがどんなふうに考え、どんなふうに操作するのかを目の当たりにできるのですから、システム開発元の経営者としてはとても得るものが多いのであります。

    だって、このリアルな経験から、お客様がどんなことを望んでいるのか、困っているのかという妄想がより現実味を帯びることができますからね。

     

    これ、サロンの経営者さんにも当てはまるんじゃないかな。

    くわしく!
  • 先生が値上げしてあげないと・・・

    「私、値上げするべきなんでしょうか」

    と聞かれました。

     

     

    しらんがな~

     

    と言いたいところだけど、お話をうかがううちに思い直しました。

     

    スクールで先生やってる人は、施術やセッション料金を上げてあげないとイカンわ。

    くわしく!
  • ペルソナさんって、サロンに一人じゃないとダメ?←効率的には…

    「メニューごとにペルソナさんが変わってきちゃったんですけど、やっぱりペルソナさんってサロンに一人じゃないとダメですか?」

    先日、サロン経営の連続講座を受講されている方から質問を受けたのですが、この質問、わりと多い。

    こんな時ってだいたい、「自分がやりたいこと」が優位になっていることが多いんです。

     

    マーケティングって、

    自分がやりたいこと

    お客様が望むこと

    の調和なのですが、自分がやりたいことが優位なると、やりたいこと固定で、それに合ったお客様を選ぶようになります。

     

     

    もちろん、自分がやりたいこと優位なのは悪くありません。

    ですが、ペルソナさんが複数いるのは「効率」の面であまり良くないので、おススメしてません。

    くわしく!
  • ペルソナさんが変わったら、まずはココを見直そう

    ホームページ作成中や、ブログなどでの情報発信中に、自分の決めたペルソナさんがしっくりいかなくなることがあります。

    ペルソナさんがブレると、なんか全ての活動がブレているような気になって、けっこうモヤモヤします。

    これ、自分が行動することで、曖昧だったペルソナさんの像が明確になってきている証拠なので、悪いことじゃないんです。

     

     

    違和感を感じたら、ペルソナさん、変えちゃいましょう。

    そしたら・・・まずはオンリーワンメニューを見直しましょう。

    くわしく!
  • 対抗意識が本質を見失わせる時

     

    * アメリカの百貨店メイシーズ(Macy's)の第1四半期決算は市場の予想を上回り、その売り上げは2期連続で増加した。顧客が店舗に回帰していることを示した。

    * 顧客を呼び込むため、同社は値引きセールを行うよりも、店舗での体験を向上させることに力を注いできた。

    * メイシーズの成功は、消費者が依然として実店舗に価値を見出していることの表れだ。

     

    出典:売り上げ増! 米大手百貨店が見出した"小売業の崩壊"を生き抜く術とは

     

     

    amazonショーック!という感じで、アメリカの小売店はメタメタ状態だったのですが、メイシーズの業績が回復とのこと。

    理由は「店舗での体験向上」て、そんな基本的なことかーい!

     

    と思わなくはないのですが、経営者としては少し気持ちも解るような気もしないではない。

    くわしく!
  • オリジナルと滅茶苦茶のちがい

    リウムスマイル!のホームページは、「お手本」という型からつくるようになっております。

    業種ごとに、必要やページやページ内容そして文章や写真などが、がっちに型になっており、その型にしたがって、オリジナルのホームページを作っていくのです。

     

    このしくみによって、誰ででもある程度の説得力ある、内容の濃いホームページが作れるようになっているのです。

    まずは、ここまで進むのが大切だと。

     

    しかし、型に慣れるに従って、もっと自由に、もっと自分らしく表現したくなると思います。

     

     

    そんな時は、型、壊しちゃってください!

    くわしく!
  • ターゲットが絞れなくてもペルソナさんは作れる(理論的には)

    私って、優柔不断で、八方美人だから、ターゲットを絞り込めないんです。

    みんなに好かれたいんです。

    お客様を絞ってしまって、他の方から嫌われるのに耐えられないです。


     

    うーん、なんとなく気持ちはわかる。

    しかし!こんな人でも、ペルソナさん(理想のたったひとりのお客様像)を作ることは可能なのです。

     

     

    だって、

    ペルソナさんって、ターゲットじゃないもの。

    ターゲットのど真ん中だもの。

    くわしく!
  • 公開してお客様が減る可能性があるなら、ホームページは不要です

    「私にホームページって、必要でしょうか?」

    とセミナーなどでよく聞かれます。

     

    そら必要よ!

     

    と即答したいところですが、それではあまりにも芸がない。

    なので、最近は

     

    公開してお客様が減る可能性があるなら、ホームページは不要です。

    逆に、公開して1人でもお客様が増えるのであればホームページを作ったほうがよいです。

    (たとえだぞ!)

     

    とお答えております。

     

     

    この質問をされる方の多くが、根本的な勘違いをしていると思うのです。

    ホームページって、集客って、守りじゃなくって「攻め」なのですよ。

     

     

    くわしく!
  • ホームページ作成から逃げたくなったらやってほしい3つのこと

    たまにですが、ホームページの作成中


    • とてつもない恐怖を感じて動けなくなったり
    • 反対に、誰かや何かを攻撃して動けなくなったり

    する方がおられます。

     

    これ、多くの場合、真剣にホームページを作成することで自分と向き合ってしまい、自信の無さが表面化してしまったことが原因なんですね。

    つまり、自信の無い自分に向かい合うのが辛くなり、逃げたい!

    という感じ。

     

     

    こうなった時にやってみてほしいのは次の3つのことでございます。

    くわしく!
<<  <  32  33  34  >  >>