マーケティング手法・ニュース

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  • 対抗意識が本質を見失わせる時

     

    * アメリカの百貨店メイシーズ(Macy's)の第1四半期決算は市場の予想を上回り、その売り上げは2期連続で増加した。顧客が店舗に回帰していることを示した。

    * 顧客を呼び込むため、同社は値引きセールを行うよりも、店舗での体験を向上させることに力を注いできた。

    * メイシーズの成功は、消費者が依然として実店舗に価値を見出していることの表れだ。

     

    出典:売り上げ増! 米大手百貨店が見出した"小売業の崩壊"を生き抜く術とは

     

     

    amazonショーック!という感じで、アメリカの小売店はメタメタ状態だったのですが、メイシーズの業績が回復とのこと。

    理由は「店舗での体験向上」て、そんな基本的なことかーい!

     

    と思わなくはないのですが、経営者としては少し気持ちも解るような気もしないではない。

    くわしく!
  • オリジナルと滅茶苦茶のちがい

    リウムスマイル!のホームページは、「お手本」という型からつくるようになっております。

    業種ごとに、必要やページやページ内容そして文章や写真などが、がっちに型になっており、その型にしたがって、オリジナルのホームページを作っていくのです。

     

    このしくみによって、誰ででもある程度の説得力ある、内容の濃いホームページが作れるようになっているのです。

    まずは、ここまで進むのが大切だと。

     

    しかし、型に慣れるに従って、もっと自由に、もっと自分らしく表現したくなると思います。

     

     

    そんな時は、型、壊しちゃってください!

    くわしく!
  • ターゲットが絞れなくてもペルソナさんは作れる(理論的には)

    私って、優柔不断で、八方美人だから、ターゲットを絞り込めないんです。

    みんなに好かれたいんです。

    お客様を絞ってしまって、他の方から嫌われるのに耐えられないです。


     

    うーん、なんとなく気持ちはわかる。

    しかし!こんな人でも、ペルソナさん(理想のたったひとりのお客様像)を作ることは可能なのです。

     

     

    だって、

    ペルソナさんって、ターゲットじゃないもの。

    ターゲットのど真ん中だもの。

    くわしく!
  • 公開してお客様が減る可能性があるなら、ホームページは不要です

    「私にホームページって、必要でしょうか?」

    とセミナーなどでよく聞かれます。

     

    そら必要よ!

     

    と即答したいところですが、それではあまりにも芸がない。

    なので、最近は

     

    公開してお客様が減る可能性があるなら、ホームページは不要です。

    逆に、公開して1人でもお客様が増えるのであればホームページを作ったほうがよいです。

    (たとえだぞ!)

     

    とお答えております。

     

     

    この質問をされる方の多くが、根本的な勘違いをしていると思うのです。

    ホームページって、集客って、守りじゃなくって「攻め」なのですよ。

     

     

    くわしく!
  • ホームページ作成から逃げたくなったらやってほしい3つのこと

    たまにですが、ホームページの作成中


    • とてつもない恐怖を感じて動けなくなったり
    • 反対に、誰かや何かを攻撃して動けなくなったり

    する方がおられます。

     

    これ、多くの場合、真剣にホームページを作成することで自分と向き合ってしまい、自信の無さが表面化してしまったことが原因なんですね。

    つまり、自信の無い自分に向かい合うのが辛くなり、逃げたい!

    という感じ。

     

     

    こうなった時にやってみてほしいのは次の3つのことでございます。

    くわしく!
  • ホームページの原稿を書くことのメリット

    ホームページの文章を入力していて、「なんか軽いな〜」「これで伝わるのかな?」「なんかいいたいことと違うな」って思ったことありませんか。

    けっこうイラッとくるんですよね。サクサク作業したいのに、モヤモヤして進まないのってストレス!

    もしかしたら、これ、ホームページ原稿を下書きしていないからかも。

     

     

    一度、手書きでホームページ原稿をラフに下書きしておくと、けっこうバシっといくことが多いような気がします。

    くわしく!
  • 新メニューの反応が悪い時は、まずコレを変える

    新しい、オンリーワンメニューを作った時って、「これはイケるで!」って思いますよね。

    しかし。発表してみると反応がダメな時も多い。

    こんな時は心が折れてしまって、「もうワシのメニューなんかあかんのや・・・」と黄昏てしまいます。

    そして、新しいメニューをやめてしまう・・・

     

     

     

    ちょっと待った!

     

    新しいメニュー、何がダメなのかわからないうちに引っ込めたら、また同じ過ちを繰り返すことになるかもしれません。

    だから、ちょびちょび変えて試すのです。

     

    まずは・・・メニュー名だけを変えてみましょう。

    くわしく!
  • 教える時は神様が教えている

    サロンの根幹は技術を提供する商売。

    だから、技術は常に磨かねばなりません。

    そして、技術の上達には、いくつかコツがあるように思えます。

     

    例えば・・・

    • 楽しく学ぶこと
    • 自分にあった先生から学ぶこと
    • 最初は手順を覚え、反復練習すること
    • ある程度できるようになるまで集中して練習(学習)すること

    などなど。

     

     

    先日、ある先生と技術の上達の話題になった時、その先生が

    人に教えると技術の上達が早い

    という旨のことをおっしゃいました。

    くわしく!
  • ホームページの文章が浮かばない!そんな時の対処法

    ホームページを自分で作成していて、困るのが文章。

    サクサク行くときは行くのですが、詰まると・・・

    作業がストップしてしまいます。

     

     

    これって、いろいろ原因があるのですが、多くは準備不足だと思います。

    つまり、文章が出てこない部分についての考えが足りない、ということ。

     

    考えを深めるために、次の3つの対処法を試してみてください。

    くわしく!
  • オンリーワンメニューを作ったら3つのテストを

    僕は、ご相談を受けたほとんどのサロンやフリーランス、士業などのスモールビジネスのオーナーさんに、オンリーワンメニューを作ることをオススメしています。

    スモールビジネスが成功するには、差別化が基本。

    そして、差別化のためには「他とは別のものを売る」のが一番解りやすいからです。

     

    さらに、物質的な商品が無いサービス業において、新しい商品を創ることは他の業種に比べて簡単です。

    だから、サロンが集客を考えるのであれば、まずはオンリーワンメニューの開発がオススメなのです。

     

     

    でも、オンリーワンメニュー作ったら、ちゃんとテストしてね。

    くわしく!
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