サロンなどスモールサービスの集客とファンづくりに必要な、スマホ・PC対応のホームページ、ブログ、予約、顧客管理、メルマガをまるっと一つに。

営業時間:平日 9:00〜18:00(土日祝休)

マーケティング手法・ニュース

探してるページが出てこない場合は、より同義語や類義語などの検索に優れたGoogle検索でも探してみてください。

検索結果

  • サロンの軸を自分で決めるセルフコンサルティング法

    集客できない。お客様が減ってきた。そんなサロンの多くは「サロンコンセプトが定まっていない」ことが多い。
    要するに、軸がブレてるんですね。



    だから、どんな集客法やっても、キャンペーンやってもお客様に響かないんですよね。
    まずは、自分のコンセプトを自分で定めません?
    そのためのセルフコンサルティング方法、お伝えします。

    くわしく!
  • 「何がわからないのか」がわかるために集客を総点検する【奈良BALI MAGIC様でのセミナー】

    奈良のバリニーズスクール&サロンの「BALI MAGIC」様にて、「売り込まない集客3ステップ総点検」という講座をさせていただきました。
    この講座は、小さなサロンがライバルと競争しないで、自分なりの集客の「必勝パターン」をつくるための考え方と方法をどどーんとお伝えする怒涛の3時間でございます。



    奈良県の五條のBALI MAGIC様は、バリニーズマッサージをはじめ、ホットストーン・アロマテラピー・タイ式マッサージ・ハーブボール・ボディケア・カラーセラピー が学べる、すてきなお庭が目印のサロン&スクール。
    「わたし、BALI MAGICの弥生先生から習ったんです〜」なんてセラピストさんと出会うことも多い、これまで多くのセラピストを輩出してきたスクールさんです。

    そんな実績あるスクールである、BALI MAGIC様にて、生徒さんのサロン開業・経営支援として、僕が講座をさせていただくことになりました。
    技術を教えた「後」のことまで考えておられる先生、ステキです。

    くわしく!
  • グラフで内訳も簡単にわかる!WEBフォームデータの集計レポート機能 グラフで内訳も簡単にわかる!WEBフォームデータの集計レポート機能

    うちのサロンのお客様って

    • 男の人と女の人はどちらが多いのかな?
    • ご近所の人が多いかな?
    • 年齢はどの辺りの方が多いかな?

    など、普段お客様と接していると何となくわかっておられるとは思いますが、気になったことはありませんか?

     

    リウムスマイル!には、ホームページに設置したご予約フォーム(WEBフォーム)からの情報を蓄積し、自動集計してくれる便利な機能があるんですよ〜!


    もしかしたらほとんどの方はご存じないかもしれないこの「WEBフォームの集計レポート」機能をご紹介します。

    くわしく!
  • サロンの集客5つ道具的なサービス達

    最近、有料や無料で使える、ホームページ作成サービスや予約管理サービスなどの「webサービス」がたくさん出てきてます。

    「サロンの集客」という用途で考えると、どのようなwebサービスがあるのでしょうか。5種類を例にあげてご紹介しましょう。



    サロンオーナーさんも最近、「webサービス」という言葉をよく耳にするのではないでしょうか。

    インターネット上でつかえる、ソフト・アプリ、みたいなイメージで、有料や無料のものがたくさん出ています。

    (僕らが提供している、リウムスマイル!もwebサービスの1つですね)

    ただ、たくさんのwebサービスが出ているので、なにがなんだかコンガラガッておられるサロンオーナーさんも多いようです。

     

    今回は、サロンの集客という用途にしぼって、世の中にあるwebサービスの種類を説明してみますね。

    くわしく!
  • こだわりなんか無いほうがいいのよ人間として

    先日僕のファッションについてアメブロに書きました。

    いろいろな方が反応をしてくださったのですが、中には批判的なものもありました。

     

    「穗口さん、人に”こだわりが大切”と言ってるのに、自分は全然こだわりないやん!」

     

    いやいやいやいや。

    僕は、「なんでもかんでもこだわれ!」とは言ってませんよー

    くわしく!
  • 好きなことを仕事にしたほうがええよ。勤めるんでもそうやけど、開業するならなおさらそうよ。

    開業する時、好きなことで開業するべきか、好きなことは仕事にしないべきか。

    これ、起業の永遠のギモンです。

    僕はだんぜん、「好きなことで開業するすべき」派!



    先日、3人の経営者さんと僕で食事をしておりまして、

    「好きなことを仕事にすべきか」「好きなことは仕事にしないほうがよいのか」

    という話になりました。

     

    ある方が講演で「好きなことは絶対に仕事にすべきではない」とおっしゃっていたのが発端です。

    彼の説明を要約すると、


     仕事は難しい。

     仕事を成り立たせようとすると、かなり頑張らないといけない。

     好きなことを仕事にすると、好きなことを無理してするようになる。

     そして、ついには好きなことが嫌いになってしまう・・・

     だから、好きなことは仕事にせず、趣味のままがよい!


    てな感じでした。

     

    なるほど、一理も二理もある説明ですが、

    それでも僕は以下の3つの理由により「好きなことで開業したほうがええよそらそうよ派」なのです。

    くわしく!
  • 自分をごまかすことのつけ-ソクラテスとマーケティング

    サロンを開業する方のほとんどは、自分が本当にやりたいことをする!ために開業したのだと思います。

    しかし、実際はやりたいことをやってない方が多いのです。 でもこれ、未来の自分に「つけ」をためることになってるのでは、とソクラテスさんがおっしゃっております。 

    まいど!穗口でございます。 
    生きるためにはお金が必要ですよね。 だからお金大切!いえい! 

    生きてないとやりたいことできませんもんね。 
    お金ないとやりたいことできませんもんね。 

    でもさあ、と僕は思うのです。 やりたいことをするのに必要なお金というものが、いつしか生きる意味になってないか。と。 やりたいことをするのに必要なものを、やりたいことを我慢して集めるというゲームにハマってないか、と。 そいつは本末転倒やん。

    くわしく!
  • あの人お金持ってないから←余計なお世話

    お客様をしぼり込むときに「でも、こんな人お金もってないですよね?」という言葉を聞きます。

    余計なお世話だよ!

    小さなサロンがターゲットをしぼる時は、人の財布の心配よりも、自分のサービスの価値をあげることに集中するほうが良いです。

     

     

    まいど!リウムの穗口です。

    僕は相談に来られたサロンのオーナーさんに、

    「お客様をしぼってください」

    とアドバイスすることが多いです。

     

    お客様をしぼることで、3つのメリットが生まれるからなんですね。


    • メリット1 お客様がサロンのことを「自分のためのサロンだ」と認識していただきやすくなる
    • メリット2 おのずと特定のお客様のスペシャリストになる
    • メリット3 ライバルサロンとの違いが明確になる

    お客様をしぼることは、絶対的な正解とは言えませんが、小さなサロンの集客のセオリーなのです。

    くわしく!
  • サロンのウリを発信することで「お客様を選ぶ」ということ

    こんにちは。のーちゃんです。


    エステサロンやヒーリングサロン、ネイルサロンなどの小さなサロンが「お客様ラブ!」なマーケティングをしていくことについてご紹介します。

    前回はサロンはお客様にもう一度来ていただくしくみを作ろう!でした。


    今日は、「ウリを発信することでお客様を選ぶということ」をお伝えしたいと思います。


    サロンを開業するときのあるあるなのですが、どんなお客様に来ていただきたいかを考えると、可能性をどんどん広げて考えてしまいがちです。


    例えばエステサロンを開業するとき・・・

    30代ぐらいの少しお金に余裕がある独身の女性かなー。

    でも、若い子も来てほしいから20代も。

    あっ、でも年配の方にもちゃんとお手入れすればシワが薄くなったりすることを知ってもらいたいし・・・。

    男の人でも、顔のお手入れは大事だよね!


    という感じで、どんどん広げてしまいます。


    世の中の全員に、サロンのファンになってもらうのは、実際不可能なんです・・・

    ですから、ファンになっていただきたいお客様をサロン側が選ぶということが大切なのです。

    くわしく!
  • がんばらなければなりません。その1

    いやね、最近はびこる「がんばらなくても集客できるんだよ派」に対して、ひとこと申し上げようかと思った次第なのであります。

    ズバリ申し上げますと、集客するためにはがんばらねばなりません。
    ええ。「正しいがんばり」を。
    本日は正しいがんばり、その1「本当の自分を捕まえろ!」についてです。

    くわしく!