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検索結果
今度出る本、メニューづくりの本です。
サロンがオンリーワンなメニューつくる方法の本。
ほいで、本日・・・
穗口さん、集客とかマーケティングの人ですよね。
なのに、なんでメニューづくりの本なの?
と素朴な疑問をいただきました。
おお〜そうか。
自分では、マーケティングの人である自分が、メニューづくりの本を書くのは自然なことなのですが、他者から見ると不思議があるのですね。
くわしく!2作目の本が出る!ということで、なにやらバタバタバタバタしております。
そして、一部の方に「発売は10月18日」とご案内しておりましたが、昨日
発売は10月15日説
というのがにわかに浮上してまいりまして、書いた本人である私が困惑しておる状況でございます。
さて。
Amazonの著者セントラルというのをご存知でしょうか。

この著者セントラルに先程登録してみました!わーい!
くわしく!
最近、サロン技術を教えるスクール様とお付き合いすることが増えています。
エステやアロマの技術、カウンセリングやヒーリングの技術、お料理やヨガ・・・
などのプロを養成する技術講座を開催されているスクール様。

そんな技術スクールの先生方と話していると、
これから技術スクールが教えなければならない、技術以外の3つのことが浮かび上がってきます。
くわしく!本日、カットに行ったのです。
すると、カットを担当してくれている店長が、
「穗口さん、新人に教えたいので、近くで見せても良いですか?」
と聞いてきました。
もちろん、僕はOK。
ツーブロックから後ろをどうやってつなげるのか、のレクチャーから始まり、
カットの一部始終を解説付きで見物(自分のカットを見物?)することができてラッキーでした。

もみあげをカットする時店長が
「もみあげや生え際は、けっこう早く伸びてボリューム出ちゃうから、ちょっと薄めに・・・」
「穗口さんは、もみあげがあまりないけど、長いお客様もいるから、よく観察して・・・」
みたいに解説してたんですね。
それから、しばしもみあげの思い出に。
もみあげ、一時はやりましたやん。
あると男らしいし、伸びるの早いと、いろんなスタイルで楽しめる。
つまり僕は
もみあげに憧れていたのです。
なーんて話をしました。
くわしく!編集者という仕事は、著者の裏方。
多くはフリーの存在である著者を支えるサラリーマン。
というイメージをぶち壊すスーパー編集者。
僕が箕輪さんを知ったのは、某界隈では話題になった水道橋博士との殴り合い(試合)
なんちゅー型破りな編集者がおるんや!と目が離せなくなった。
そんな箕輪さんが、著者となって本を書いた。
これ、ビジネス書というより、ロックスターの自伝やで。
とにかく、型破り。破天荒。クレイジー。
しかし。
読み進めると気づく。
この人が言ってることは、当たり前のことだ。
って。
くわしく!サロン、特にスモールサロンには「想い」が大切である。
と申してはや10数年。
だって、サロンはオーナーが幸せになるための手段ですから。
「想い」から外れると、幸せになれないですからね。
また、
「想いから導き出された何か」で差別化できて、集客できると、
「あなたの想いがお客様に選ばれる」という超幸せなサロンに慣れます。
でも、そんな想いも
売上の公式には無関係。
サロンの売上は
「単価」×「人数」
で決まってしまうのです。

先日、某協会の代表理事と話をしていると、リウムスマイル!ユーザーさんに毎月配布している「月刊オミセラブ」の話になりました。
月刊オミセラブの内容の充実度と、毎月紙を送付していることにめちゃ驚かれたのです。
「え?これ毎月送ってるん?pdfじゃなく?めちゃすごいやん、これ、早く教えてよ!」

僕からすると、毎月送るの当たり前になっているので、そんなに大したことじゃない気になっていたのですね。
「でも、これ毎月つくるのも、送るのも、めちゃ大変やん。パソコンとかITとか苦手な人にはめちゃいいやん。毎月届くって!」
と代表理事に絶賛され、挙句の果て
「これ、リウムスマイル!の強みやん!もっと言わなアカンやん!」
と、突っ込まれる始末。
そう、自分の強みって見えないんですよね〜
くわしく!ただいま、自作のゲラをチェック中!
ここまで来ると、本が書店に並ぶまでもう少し。

このブログでも、ちょびちょびお伝えしている通り、次回作はメニューづくりの本。
お楽しみに〜
と、ここまで、本が出るまでの流れを紹介するブログを書こうと思ってたんだけど・・・
ノウハウをパクられたくない人は本を出せばいいじゃない!
というネタを思いついたので方向転換するのである。
くわしく!10代〜20代の男女に対して行わた「飲食クーポン調査」の結果がニュースになっていました。
10〜20代の男女1,240名(10代:617名、20代:623名)を対象にクーポンアプリの利用頻度について聞いたところ、「よく利用する」「たまに利用する」と回答したのは、10代男性では56.7%、10代女性では64.0%、20代男性では53.5%、20代女性では68.9%となっており、男性よりも女性の方が積極的にアプリを活用していることがわかりました。
「10代・20代が最もダウンロードしている飲食店アプリは「マクドナルド」」
https://iphone-mania.jp/news-220029/
くわしく!
ついに、穗口の二作目の書籍『仮)オンリーワンメニューのつくり方』
の初稿ゲラが届いた〜やた〜

まあ、これからチェックして、必要であれば修正して・・・と大変なんですけどね。
僕が。
うれしい悲鳴と言うことで、がんばります。
くわしく!