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検索結果
本日のお申込みがございまして、弊社が受託できるIT情報補助金の枠全てが埋まりました。
多くの方にご相談いただきまして、ありがとうございます!
しかし。
対象となる補助金の募集期限が延長されました。
本来は11月19日の第5回締切が申請の最終期限だったのですが・・・
12月4日の第6回締切
12月18日の第7階締切
と2回受付分延長されたのです。
ということで、あと1枠追加で募集することといたします。
くわしく!最近、全国各地で『繁盛サロンにするための あなただけのオンリーワンメニューのつくり方』(同文舘出版)の出版記念セミナーを開催させていただいております。
セミナーの質疑応答コーナーで多いのが、ペルソナさんに関するご質問。
まあ、タイトルはダメ!とか言ってますけど、実はペルソナさんにダメとかないんですけどね。
自分がサロンオーナーなんですから、自由にしたら良いんですよ。

でもね、こんなペルソナさんを選んだら、自分が不幸になるかもよ!
っていうペルソナさん。
これ、ダメでしょう?(どっちやねん)
ということで、僕がダメ!と思うペルソナさんの選び方をあげてみました。
くわしく!サロン集客の方法に、絶対的な正解はありません。
いや、
100のサロンがあれば、100種類の集客方法があるのが正解
という感じでしょうか。
しかし、パターンはある。
ざっくり分けると
があると思います。
あなたが欲しいのはどちらの集客パターンでしょうか?

サロンを経営しながら生きていくと、うまくいかないことや悪いことが起こることもあります。

こんな時、ガーンと落ち込んでしまうものです。
一瞬落ち込むのはしょうがないにしても、その落ち込みをズルズルと引きずっていると、他の悪いことを引き起こしてしまう原因を作ってしまいます。
くわしく!開業前、いや、開業した後も同業のサロンやあこがれのサロンを参考にすることはよくあることです。
そのサロンのホームページをチェックしたり、実際にお客様として予約してみたり・・・
自分ひとりでサロンづくりをするのって、イメージがおっつかないんですよね。
そんな時に、他のサロンのことを参考すると、自分に落とし込んでイメージを深めることができます。

しか〜し!
他のサロンを参考にする時に、注意していただきたい点があるのですよ。
くわしく!本日は、数年前にコンセプトを強烈に絞り込んだホームページを作成させていただいた方の、別サイトの打ち合わせ。
今回のホームページもかなり絞り込んだ強烈な感じになりそう!
打ち合わせが終わった後雑談していたら、その方が
「前回絞り込んだことをコツコツやってきて、数年立った今、ヨソさんとだいぶん差が開いたと思います」
とおっしゃったのです。

そう!
コンセプトを絞り込むことは、本当の実力差を生むことになるのです。
くわしく!昨日、弊社も支援事業者になっている「IT導入補助金」の三次公募の受付延長の記事を書きましたが、背景にはこんな事情があったのですね。
2次公募までの制度設計には経産省の誤算があった。補助金額のわりに要件が厳しく、申請件数は低調だった。経産省は3次公募に当たって大幅な要件緩和に踏み切り、申請件数を伸ばす対策を打った。だが残り時間は少なく、当初の狙い通りに補助金が行き渡るかは不透明な情勢だ。
IT導入補助金が400億円余る、経産省の誤算
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/01097/
クリックするとIT導入補助金のページにリンクします。
リウムスマイル!のIT導入補助金については下のバナーをクリック!
くわしく!今年は全国で、サロンオーナーさんやフリーランスさん対象のグループコンサルティングやなんでも相談会などを行っております。
そこで、しばしばご質問いただくのが
キャンセルへの対応
でございます。
キャンセル、とくにドタキャンなどされると
このドタキャン対策問題、飲食店ではちょっとした社会問題になっておりまして、推計によるとその経済的損失は2000億円にのぼるとのこと。
この損失を無くせば、お店もお客様も従業員も得するはずですものね。
ということで、経済産業省が「No show(飲食店における無断キャンセル)対策レポート」というのまとめ公表したようです。
飲食店を対象にした内容になっていますが、サロンご予約の無断キャンセル対策に活かせる内容になっています。

No show(飲食店における無断キャンセル)対策レポートが発表!(経済産業省)
http://www.meti.go.jp/press/2018/11/20181101002/20181101002.html
くわしく!最近、セラピスト養成スクール(プロのセラピストを養成するスクール)と提携することが多いので、よく代表の先生とお話をするのですが、ほぼ全ての先生が
これからのセラピスト養成スクールは、技術を教えているだけではダメ
という旨の発言をされています。

先生方は、セラピスト養成スクールとは
技術を伝えるだけでなく、その技術をどうやって活かすのか、までをサポートする場所
だと捉えていて、これからは生徒さんのサロン経営までをサポートを行っていかなくては!と考えておられるようなのです。
くわしく!職業柄、いろいろな業界の販促やネットサービスをチェックしておりますが、飲食店は市場規模が大きいので面白いサービスや取り組みが出てきて楽しい!サロンビジネスでも参考になる事例がたくさんあります。
先日発見したのが
というサービス。
このサービスを紹介している記事も見つけた!ここにわかりやすい説明が書いてあった。
飲食店の余った料理を格安で購入できるサービスって感じだろう。一方、お店側の視点で言うならば、料理が余って困っているときに「捨てるのもったいないから誰か買って〜! 安くしとくよ〜」とネットで呼びかけられるサービスといったところだろうか。
つまるところ、なるべく安く買いたいと思っている客側にとっても、「余っている料理を何とかしたい」と思っている飲食店側にとっても、双方においしいサービスと言えるかと思う。
ステーキを半額でゲット!! 飲食店の余った料理を格安で購入できるサービス「TABETE」を使ってみたら、コスパ以上の幸福感があった
https://rocketnews24.com/2018/10/06/1124329/
これ、サロンの場合はどうなるのかな?
