営業時間:平日 9:00〜18:00(土日祝休)
探してるページが出てこない場合は、より同義語や類義語などの検索に優れたGoogle検索でも探してみてください。
検索結果
長谷部あゆさんとのコラボセミナー「増刷を目指す!「リアル&web戦略術」〜本が売れるために著者がすること〜」を弊社にて開催いたしました。
一般公募していないクローズド開催ですが、既に本を出版されている方、出版秒読みの方が集まりました。

スモールビジネスオーナーが業界内での望むポジションを獲得するための強力なツールである「出版」ですが、近年では、著者自身に売るチカラが求められています。
ということで、本講座では
ビジネス書を商業出版した時、本を売るために著者が何をするのか。
にフォーカスした4時間となりました。
くわしく!頑張ってサロンオープンして、ホームページも公開して、
ついに!念願のご予約電が!!
と思ったら、営業電話・・・
ガビーンですよね。
しかも、巧妙に営業と解らなく電話してくる業者がいるのです。

会社に毎日のようにかかってくる営業電話。その中でも特に迷惑なのがNTTや東京電力、省庁の名をかたった公的(準公的)機関風なセールストークだ。しかも、中には詐欺会社だけではなく一般企業までもがこうした紛らわしい電話をしてくることもあるわけだが、そこに法的問題はないのか。
中小企業が狙われる!公的機関をかたる業者の悪質セールス手口
https://diamond.jp/articles/-/174480
こんなの、ウチにもよくありますわ〜
ええ物売っているのであれば、正々堂々と電話してきたらいいのにね〜
くわしく!Twitter見ていたら目を引くニュースが!
利用者のフォロワーから偽アカウントを世界で削除すると発表した。フォロワー数の水増し防止が狙い。米紙ニューヨーク・タイムズ電子版によると、削除数は数千万件に上る見通しで、削除は12日に始まる。
ツイッターが偽フォロワー削除へ
https://this.kiji.is/389878018497070177
偽アカウントって、悪いことする為につくられていると思ってたけど、フォロワーを水増しするためなんだ!
確かにSNSって簡単にアカウント作れちゃいますもんね〜
くわしく!サロンコンサルタントの第一人者、谷口晋一さんの「セラピストの学校」がリニューアルのしているのをご存知ですか?
これまでは、谷口さんや専門家さんが、セラピストさんに経営ノウハウを教える学校だったのですが、休み時間も含めた学校・・・
って感じのコンセプトで生まれ変わったんです。
コンセプトページから引用すると
「セラピストの学校」は、セラピーに関わる人々を「ゆるやか」につなぐ、セラピストのためのコミュニティです。
皆さんが小学校や中学校、高校、大学など、学校に通っていたころのことを思い出してください。
学校とは、学びの場であり、仲間との出会いの場。机を並べて同じ事を学ぶこともあれば、互いに教え合うこともあったでしょう。
時には、力を合わせて共同作業をすることもあったでしょう。
そんな本当の学校のように、「セラピストの学校」は、自宅でも、職場でもない、セラピストのための「サードプレイス」としてありたいと考えています。
勉強することで集まるけど、そこでの関係自体が「学校」っていうコンセプト、いいですね。
もちろん、他の勉強会やスクールが自然にこのような雰囲気になることもあるとは思いますが、この「ゆるやかなコミュニティ」を意図的に作ろうとした谷口さんの想いがすばらしい。
たぶんこのような形での運営ができるのは、日本では谷口さんだけではないかな〜
くわしく!先日、ある業種のサロンのコンサルティングをしておりまして、愕然とすることがありました。
ペルソナに近い方を集めて、モニターサービスを行ったのですが、お客様のこの業種に対する知識がほとんど無かったのです。
こちらとしては
「これくらいは知ってるでしょ?」
っことも全然ご存知無い。

あー、提供側とお客様側での知識ギャップって大きいんだなー
と改めて感じました。
同時に感じたのが、ペルソナさんの想定と確認の大切さ。
やっぱり集客って、やってみなくちゃわからない!
くわしく!音声で電話のやり取りができる人工知能(AI)システムを5月に発表し、倫理的な問題を指摘されたグーグルが、同システムの改良版を披露した。今夏中には、グーグル・アシスタントのアプリ内のツールとして、ユーザーに代わってレストランや美容室に電話をかけ、予約を入れることができるようにする予定だ。
グーグルのAI電話予約システム、「不気味」との批判受け改良
https://www.technologyreview.jp/s/93380/google-demos-duplex-its-ai-that-sounds-exactly-like-a-very-weird-nice-human/
記事全文は有料会員のみ閲覧可能なのですが、無料分だけ読んでもすごい内容です。
Googleさんが開発した「デュープレックス(Duplex)」という電話対応のAIシステムは、この夏にも飲食店やサロンの予約をしてくれるように実用化されるんだとか。

あっ!と言う間に7月です。
1年の半分が過ぎ去ったのです。
1年といえば、経理のお帳面つけるのを1年間まとめてやるサロンの人が多い。
もしくは、1年間の領収書をガサーと税理士さんに送っちゃう人も多い。
経理など、専門外の仕事はプロに任せてサロンの仕事に専念すべき!
というコンサルタントもおられるようですが、僕はお帳面は自分で付けたほうが良いと思っています。
だって、お帳面つけるのって、サロン経営者の仕事だと思うので。

小さなサロンは、自分でお帳面を1ヶ月ごとに付けるのがオススメであります。
くわしく!
最近、ホームページの自作をサポートする講座を全国でやっております。
主催者さんとコラボで行うので、日程や内容はそれぞれ異なるのですが、ベースとなるのは
という流れです。
このように、まったくのゼロからホームページの立ち上げまで、ユーザーさんと近い距離で関わることができるので僕にとっても非常に気づきが多いんですね。

最近、よく思うのは、集合そして集中的な講座にすることのメリット。
人間って、やりだしたら楽しいことでも、なかなか始められないんだな〜
くわしく!僕は、以前、本を書いております。
『小さなサロンのための”売り込まない”ネット集客の極意』(BAB出版)
2015年の6月3日発売なので、もう3年!だけどぽつぽつと売れており、現在も品切れ中の模様。
また、リウムスマイル!にお問合せいただいた方や地方でお会いした方などに
「本読んだよ〜」
とお声がけ頂いております。
本当にありがとうございます。
(まだ買ってない方は買ってもいいんだからねっ!)
そして、現在、新作を書いております。
内容は・・・
オンリーワンなメニューづくりの本!
僕が行っている小さなサロン向けのコンサルティングの中心部分。
このノウハウをこれでもかというくらいにわかりやすくまとめた本になる予定。
くわしく!本日は、経営者仲間でやっている「年始戦略会議」の中間報告会をやりました。
この会議は、お正月そうそうみんなで集まり、その年の戦略を説明しあう、というもの。
戦略についての温かいアドバイスや
スルドイつっこみなどあっという間に過ぎる時間。

今日行ったのはこの年始の戦略の途中経過を報告し合うもの。
経営者仲間の奮闘や成功そして失敗談におおいに刺激を受けました。
くわしく!