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サロンやフリーランスとして活動していると、お客様に自分を知っていただくため、なんらかの形で自分を発信することが多くなります。
その時に気になるのは
こんな事言ったら、人にどんなふうに思われるんだろ
っていう他人の評価。

これね、僕は悪い気の使い方じゃないと思うんです。
自分が他者から見てどのように映るのかを想像しているのですから、広義のおもてなしマインドと言えるでしょう。
セラピストなどのサービス業には必須のマインドです。
しかし。
他人の目を気にしすぎて動けなかったり、自分が混乱したりしたら本末転倒です。
他者の目をまったく想像しないの良くないし、気にしすぎて行動に支障がでるのも良くない。
両極端を避け、中道あたりを歩くのが吉ではないでしょうか。
くわしく!本日は、札幌市のフリーランス、セラピスト、小さなサロンの素敵と希望をカタチにする広告デザイナー夫婦・やまたに家さまとのコラボ企画…
「分身ホームページ自作サポート・グッとデザイン仕上げ」第二期の初日、「ホームページ方向性グループコンサルティング」でございました。
テクノロジーがめちゃんこ進化したので、単なるホームページをつくるなら簡単につくれるのが今の御時世。
でも、ペラっしたホームページでは、お客様にはあなたのことが伝わらず、競争地獄へまっしぐらになっていまします。

ホームページをつくる前に、ライバルと競争しないコンセプトと、そのコンセプトを凝縮させた買いやすい商品づくりが必要なんですね。
くわしく!割引サービスって、お客様には嬉しいですが、サロンにとっては値打ちを下げてしまうことになりかねない諸刃の剣。
割引サービスでサロン業界よりも一歩先ゆく飲食店業界向けの面白い記事があったのでご紹介。
飲食店の中には集客の手段として「割引」を行っている店舗も多いだろう。割引サービスは訴求力が高く集客に繋がりやすいが、一方でありふれた手法であるために、割引を行うさまざまな店舗の中で埋もれてしまう可能性もある。特にリピーターではなく新規客をターゲットにする際は、いかに個性を光らせるかが重要な鍵になるだろう。そこでここでは、数ある割引サービスの中でも、「話題性」や「ユニークさ」を伴ったものをピックアップ。サービスを検討する際の参考にしてみては。
SNSでの反響も期待できる、飲食店の割引サービス7選。集客効果を得るには「話題性」が大切
https://www.inshokuten.com/foodist/article/4923/

全国の飲食店で実際に行われている割引サービスが7種類紹介されています。
サロンでも使えそうなアイデアもあります。
くわしく!サロンやってると、嫌なお客様や苦手なお客様がご来店されることもあるでしょう。
そんな方を相手にしていると、ブルーになって、
私こんな気持になるためにサロンを開業したんじゃない!
って思うかもしれません。

でも、お客様だし、お金払ってくれるし・・・我慢するしか無いよね。どうしようもないよね・・・
いいえ、結界をはれば、徐々に嫌なお客様は減ってきます。
※結界とは例えですよ。魔術的なものではないよ。
くわしく!最近、セミナー受講生さんに質問を頂いた時に
「イメージや・・・」
と福井弁で返すことがあります。
これ、娘が好きな映画(漫画が原作)「ちはやふる」の中のセリフなんです。
かるた名人のおじいさんが、孫に言うシーンがあるんですよ。

「イメージや。立ち上がって思い出すんや。かるたが1番楽しかった時のことを」
みたいな感じに。
これがですね、サロン経営も同じやな、って。
くわしく!長谷部あゆさんとのコラボセミナー「増刷を目指す!「リアル&web戦略術」〜本が売れるために著者がすること〜」を弊社にて開催いたしました。
一般公募していないクローズド開催ですが、既に本を出版されている方、出版秒読みの方が集まりました。

スモールビジネスオーナーが業界内での望むポジションを獲得するための強力なツールである「出版」ですが、近年では、著者自身に売るチカラが求められています。
ということで、本講座では
ビジネス書を商業出版した時、本を売るために著者が何をするのか。
にフォーカスした4時間となりました。
くわしく!頑張ってサロンオープンして、ホームページも公開して、
ついに!念願のご予約電が!!
と思ったら、営業電話・・・
ガビーンですよね。
しかも、巧妙に営業と解らなく電話してくる業者がいるのです。

会社に毎日のようにかかってくる営業電話。その中でも特に迷惑なのがNTTや東京電力、省庁の名をかたった公的(準公的)機関風なセールストークだ。しかも、中には詐欺会社だけではなく一般企業までもがこうした紛らわしい電話をしてくることもあるわけだが、そこに法的問題はないのか。
中小企業が狙われる!公的機関をかたる業者の悪質セールス手口
https://diamond.jp/articles/-/174480
こんなの、ウチにもよくありますわ〜
ええ物売っているのであれば、正々堂々と電話してきたらいいのにね〜
くわしく!Twitter見ていたら目を引くニュースが!
利用者のフォロワーから偽アカウントを世界で削除すると発表した。フォロワー数の水増し防止が狙い。米紙ニューヨーク・タイムズ電子版によると、削除数は数千万件に上る見通しで、削除は12日に始まる。
ツイッターが偽フォロワー削除へ
https://this.kiji.is/389878018497070177
偽アカウントって、悪いことする為につくられていると思ってたけど、フォロワーを水増しするためなんだ!
確かにSNSって簡単にアカウント作れちゃいますもんね〜
くわしく!サロンコンサルタントの第一人者、谷口晋一さんの「セラピストの学校」がリニューアルのしているのをご存知ですか?
これまでは、谷口さんや専門家さんが、セラピストさんに経営ノウハウを教える学校だったのですが、休み時間も含めた学校・・・
って感じのコンセプトで生まれ変わったんです。
コンセプトページから引用すると
「セラピストの学校」は、セラピーに関わる人々を「ゆるやか」につなぐ、セラピストのためのコミュニティです。
皆さんが小学校や中学校、高校、大学など、学校に通っていたころのことを思い出してください。
学校とは、学びの場であり、仲間との出会いの場。机を並べて同じ事を学ぶこともあれば、互いに教え合うこともあったでしょう。
時には、力を合わせて共同作業をすることもあったでしょう。
そんな本当の学校のように、「セラピストの学校」は、自宅でも、職場でもない、セラピストのための「サードプレイス」としてありたいと考えています。
勉強することで集まるけど、そこでの関係自体が「学校」っていうコンセプト、いいですね。
もちろん、他の勉強会やスクールが自然にこのような雰囲気になることもあるとは思いますが、この「ゆるやかなコミュニティ」を意図的に作ろうとした谷口さんの想いがすばらしい。
たぶんこのような形での運営ができるのは、日本では谷口さんだけではないかな〜
くわしく!先日、ある業種のサロンのコンサルティングをしておりまして、愕然とすることがありました。
ペルソナに近い方を集めて、モニターサービスを行ったのですが、お客様のこの業種に対する知識がほとんど無かったのです。
こちらとしては
「これくらいは知ってるでしょ?」
っことも全然ご存知無い。

あー、提供側とお客様側での知識ギャップって大きいんだなー
と改めて感じました。
同時に感じたのが、ペルソナさんの想定と確認の大切さ。
やっぱり集客って、やってみなくちゃわからない!
くわしく!