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サロンを経営しながら生きていくと、うまくいかないことや悪いことが起こることもあります。

こんな時、ガーンと落ち込んでしまうものです。
一瞬落ち込むのはしょうがないにしても、その落ち込みをズルズルと引きずっていると、他の悪いことを引き起こしてしまう原因を作ってしまいます。
くわしく!開業前、いや、開業した後も同業のサロンやあこがれのサロンを参考にすることはよくあることです。
そのサロンのホームページをチェックしたり、実際にお客様として予約してみたり・・・
自分ひとりでサロンづくりをするのって、イメージがおっつかないんですよね。
そんな時に、他のサロンのことを参考すると、自分に落とし込んでイメージを深めることができます。

しか〜し!
他のサロンを参考にする時に、注意していただきたい点があるのですよ。
くわしく!本日は、数年前にコンセプトを強烈に絞り込んだホームページを作成させていただいた方の、別サイトの打ち合わせ。
今回のホームページもかなり絞り込んだ強烈な感じになりそう!
打ち合わせが終わった後雑談していたら、その方が
「前回絞り込んだことをコツコツやってきて、数年立った今、ヨソさんとだいぶん差が開いたと思います」
とおっしゃったのです。

そう!
コンセプトを絞り込むことは、本当の実力差を生むことになるのです。
くわしく!昨日、弊社も支援事業者になっている「IT導入補助金」の三次公募の受付延長の記事を書きましたが、背景にはこんな事情があったのですね。
2次公募までの制度設計には経産省の誤算があった。補助金額のわりに要件が厳しく、申請件数は低調だった。経産省は3次公募に当たって大幅な要件緩和に踏み切り、申請件数を伸ばす対策を打った。だが残り時間は少なく、当初の狙い通りに補助金が行き渡るかは不透明な情勢だ。
IT導入補助金が400億円余る、経産省の誤算
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/01097/
クリックするとIT導入補助金のページにリンクします。
リウムスマイル!のIT導入補助金については下のバナーをクリック!
くわしく!今年は全国で、サロンオーナーさんやフリーランスさん対象のグループコンサルティングやなんでも相談会などを行っております。
そこで、しばしばご質問いただくのが
キャンセルへの対応
でございます。
キャンセル、とくにドタキャンなどされると
このドタキャン対策問題、飲食店ではちょっとした社会問題になっておりまして、推計によるとその経済的損失は2000億円にのぼるとのこと。
この損失を無くせば、お店もお客様も従業員も得するはずですものね。
ということで、経済産業省が「No show(飲食店における無断キャンセル)対策レポート」というのまとめ公表したようです。
飲食店を対象にした内容になっていますが、サロンご予約の無断キャンセル対策に活かせる内容になっています。

No show(飲食店における無断キャンセル)対策レポートが発表!(経済産業省)
http://www.meti.go.jp/press/2018/11/20181101002/20181101002.html
くわしく!最近、セラピスト養成スクール(プロのセラピストを養成するスクール)と提携することが多いので、よく代表の先生とお話をするのですが、ほぼ全ての先生が
これからのセラピスト養成スクールは、技術を教えているだけではダメ
という旨の発言をされています。

先生方は、セラピスト養成スクールとは
技術を伝えるだけでなく、その技術をどうやって活かすのか、までをサポートする場所
だと捉えていて、これからは生徒さんのサロン経営までをサポートを行っていかなくては!と考えておられるようなのです。
くわしく!職業柄、いろいろな業界の販促やネットサービスをチェックしておりますが、飲食店は市場規模が大きいので面白いサービスや取り組みが出てきて楽しい!サロンビジネスでも参考になる事例がたくさんあります。
先日発見したのが
というサービス。
このサービスを紹介している記事も見つけた!ここにわかりやすい説明が書いてあった。
飲食店の余った料理を格安で購入できるサービスって感じだろう。一方、お店側の視点で言うならば、料理が余って困っているときに「捨てるのもったいないから誰か買って〜! 安くしとくよ〜」とネットで呼びかけられるサービスといったところだろうか。
つまるところ、なるべく安く買いたいと思っている客側にとっても、「余っている料理を何とかしたい」と思っている飲食店側にとっても、双方においしいサービスと言えるかと思う。
ステーキを半額でゲット!! 飲食店の余った料理を格安で購入できるサービス「TABETE」を使ってみたら、コスパ以上の幸福感があった
https://rocketnews24.com/2018/10/06/1124329/
これ、サロンの場合はどうなるのかな?

今度出る本、メニューづくりの本です。
サロンがオンリーワンなメニューつくる方法の本。
ほいで、本日・・・
穗口さん、集客とかマーケティングの人ですよね。
なのに、なんでメニューづくりの本なの?
と素朴な疑問をいただきました。
おお〜そうか。
自分では、マーケティングの人である自分が、メニューづくりの本を書くのは自然なことなのですが、他者から見ると不思議があるのですね。
くわしく!2作目の本が出る!ということで、なにやらバタバタバタバタしております。
そして、一部の方に「発売は10月18日」とご案内しておりましたが、昨日
発売は10月15日説
というのがにわかに浮上してまいりまして、書いた本人である私が困惑しておる状況でございます。
さて。
Amazonの著者セントラルというのをご存知でしょうか。

この著者セントラルに先程登録してみました!わーい!
くわしく!
最近、サロン技術を教えるスクール様とお付き合いすることが増えています。
エステやアロマの技術、カウンセリングやヒーリングの技術、お料理やヨガ・・・
などのプロを養成する技術講座を開催されているスクール様。

そんな技術スクールの先生方と話していると、
これから技術スクールが教えなければならない、技術以外の3つのことが浮かび上がってきます。
くわしく!