マーケティング手法・ニュース

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  • セラピスト養成スクールが具体的な経営サポートを行うべき3つの理由

    最近、セラピスト養成スクール(プロのセラピストを養成するスクール)と提携することが多いので、よく代表の先生とお話をするのですが、ほぼ全ての先生が

    これからのセラピスト養成スクールは、技術を教えているだけではダメ

    という旨の発言をされています。

     

     

    先生方は、セラピスト養成スクールとは

    技術を伝えるだけでなく、その技術をどうやって活かすのか、までをサポートする場所

    だと捉えていて、これからは生徒さんのサロン経営までをサポートを行っていかなくては!と考えておられるようなのです。

    くわしく!
  • 飲食店の余った料理を格安で提供するサービスはサロンに応用できる?

    職業柄、いろいろな業界の販促やネットサービスをチェックしておりますが、飲食店は市場規模が大きいので面白いサービスや取り組みが出てきて楽しい!サロンビジネスでも参考になる事例がたくさんあります。

     

    先日発見したのが

    TABETE

    というサービス。

     

    このサービスを紹介している記事も見つけた!ここにわかりやすい説明が書いてあった。

     

    飲食店の余った料理を格安で購入できるサービスって感じだろう。一方、お店側の視点で言うならば、料理が余って困っているときに「捨てるのもったいないから誰か買って〜! 安くしとくよ〜」とネットで呼びかけられるサービスといったところだろうか。

    つまるところ、なるべく安く買いたいと思っている客側にとっても、「余っている料理を何とかしたい」と思っている飲食店側にとっても、双方においしいサービスと言えるかと思う。

     

    ステーキを半額でゲット!! 飲食店の余った料理を格安で購入できるサービス「TABETE」を使ってみたら、コスパ以上の幸福感があった

    https://rocketnews24.com/2018/10/06/1124329/

     

     

    これ、サロンの場合はどうなるのかな?

    くわしく!
  • なんでメニューづくりの本なのさ?

    今度出る本、メニューづくりの本です。

    サロンがオンリーワンなメニューつくる方法の本。

     

    ほいで、本日・・・

    穗口さん、集客とかマーケティングの人ですよね。

    なのに、なんでメニューづくりの本なの?

    と素朴な疑問をいただきました。

     

    おお〜そうか。

    自分では、マーケティングの人である自分が、メニューづくりの本を書くのは自然なことなのですが、他者から見ると不思議があるのですね。

    くわしく!
  • 嗚呼!あこがれの著者セントラル

    2作目の本が出る!ということで、なにやらバタバタバタバタしております。

     

    そして、一部の方に「発売は10月18日」とご案内しておりましたが、昨日

    発売は10月15日説

    というのがにわかに浮上してまいりまして、書いた本人である私が困惑しておる状況でございます。

     

    さて。

    Amazonの著者セントラルというのをご存知でしょうか。

     

     

    この著者セントラルに先程登録してみました!わーい!

     

     

    くわしく!
  • サロン技術スクールに求められる技術以外の3つこと

    最近、サロン技術を教えるスクール様とお付き合いすることが増えています。

    エステやアロマの技術、カウンセリングやヒーリングの技術、お料理やヨガ・・・

    などのプロを養成する技術講座を開催されているスクール様。

     

     

    そんな技術スクールの先生方と話していると、

    これから技術スクールが教えなければならない、技術以外の3つのことが浮かび上がってきます。

    くわしく!
  • もみあげに憧れて

    本日、カットに行ったのです。

    すると、カットを担当してくれている店長が、

    「穗口さん、新人に教えたいので、近くで見せても良いですか?」

    と聞いてきました。

    もちろん、僕はOK。

     

    ツーブロックから後ろをどうやってつなげるのか、のレクチャーから始まり、

    カットの一部始終を解説付きで見物(自分のカットを見物?)することができてラッキーでした。

     

     

    もみあげをカットする時店長が

    「もみあげや生え際は、けっこう早く伸びてボリューム出ちゃうから、ちょっと薄めに・・・」

    「穗口さんは、もみあげがあまりないけど、長いお客様もいるから、よく観察して・・・」

    みたいに解説してたんですね。

     

    それから、しばしもみあげの思い出に。

    もみあげ、一時はやりましたやん。

    あると男らしいし、伸びるの早いと、いろんなスタイルで楽しめる。

    つまり僕は

    もみあげに憧れていたのです。

    なーんて話をしました。

    くわしく!
  • 死ぬこと以外かすり傷と、マジで言えてるか

    編集者という仕事は、著者の裏方。

    多くはフリーの存在である著者を支えるサラリーマン。

    というイメージをぶち壊すスーパー編集者。

     

    僕が箕輪さんを知ったのは、某界隈では話題になった水道橋博士との殴り合い(試合)

    なんちゅー型破りな編集者がおるんや!と目が離せなくなった。

    そんな箕輪さんが、著者となって本を書いた。

     

     

     

     

    これ、ビジネス書というより、ロックスターの自伝やで。

    とにかく、型破り。破天荒。クレイジー。

     

    しかし。

    読み進めると気づく。

    この人が言ってることは、当たり前のことだ。

    って。

    くわしく!
  • 想いにも、個性にも、技術力にも、計算式は影響されない

    サロン、特にスモールサロンには「想い」が大切である。

    と申してはや10数年。

    だって、サロンはオーナーが幸せになるための手段ですから。

    「想い」から外れると、幸せになれないですからね。

     

    また、

    「想いから導き出された何か」で差別化できて、集客できると、

    「あなたの想いがお客様に選ばれる」という超幸せなサロンに慣れます。

     

    でも、そんな想いも

    売上の公式には無関係。

     

    サロンの売上は

    「単価」×「人数」

    で決まってしまうのです。

     

    くわしく!
  • 「強み」は見えにくい。月刊オミセラブの思い出

    先日、某協会の代表理事と話をしていると、リウムスマイル!ユーザーさんに毎月配布している「月刊オミセラブ」の話になりました。

     

    月刊オミセラブの内容の充実度と、毎月紙を送付していることにめちゃ驚かれたのです。

    「え?これ毎月送ってるん?pdfじゃなく?めちゃすごいやん、これ、早く教えてよ!」

     

     

    僕からすると、毎月送るの当たり前になっているので、そんなに大したことじゃない気になっていたのですね。

    「でも、これ毎月つくるのも、送るのも、めちゃ大変やん。パソコンとかITとか苦手な人にはめちゃいいやん。毎月届くって!」

    と代表理事に絶賛され、挙句の果て

    「これ、リウムスマイル!の強みやん!もっと言わなアカンやん!」

    と、突っ込まれる始末。

     

    そう、自分の強みって見えないんですよね〜

    くわしく!
  • ノウハウをパクられたくない人は

    ただいま、自作のゲラをチェック中!

    ここまで来ると、本が書店に並ぶまでもう少し。

     

     

    このブログでも、ちょびちょびお伝えしている通り、次回作はメニューづくりの本。

    お楽しみに〜

     

    と、ここまで、本が出るまでの流れを紹介するブログを書こうと思ってたんだけど・・・

    ノウハウをパクられたくない人は本を出せばいいじゃない!

    というネタを思いついたので方向転換するのである。

    くわしく!
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