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マーケティング手法・ニュース

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検索結果

  • セラピストと氣

    セラピストの皆様。手から気、出してますか?

    • 施術する時に気を出している
    • お客様から、手から気を感じると言われる
    • ヒーリングの時はお客様を気で包むようイメージしている

    などの話を日常的に聴く僕からすると、気というのは非常に身近なもの。

    先日もあるエステティシャンの方と気の話になり、昔にこの本を読んだことを思い出したのでした。

     

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  • 使命を形に。デトロイトの黒人特化型美容室

    使命を形に。デトロイトの黒人特化型美容室

     

    理念や使命を明確に、コンセプトやサービスに打ち出す例がサロン業界でもでてきています。

    アメリカでは、黒人特化型のサロンが注目を集めています。

     

    国際労働問題の専門家だったダナ・ホワイトが自己資金3万ドルで2012年に開店した「パラリー・ボイド(Paralee Boyed)」は数少ない、縮毛を持つ黒人のためのサロンだ。

    「私たちの髪は整えるのに何時間もかかる場合がある。少しでも早くお客さんを送り出したい」とホワイトは言う。

     

    米国ヘアサロン業界に革命起こす「黒人特化型」美容室の挑戦

    https://forbesjapan.com/articles/detail/24759#

     

    黒人の、縮毛をもつ人に特価という顧客差別化が効いてます。

    でも、それだけじゃないんですよね〜

    くわしく!
  • カラオケも定額制の時代が〜〜

    自分が定額制の商売をやっているのもあり、定額制に反応してしまいます。

    僕らが応援するサロンでも定額制できひんかな、と。

     

    だって、定額制って経営が安定するから楽なんですよ。精神的に。

     

    ただ、僕たちが扱うシステムの利用のような、リソースが無限に増やせる(理論上は)サービスとは違い、リアル店舗では難しいこともあるのかな・・・となんとなく思っていたのです。

     

    だから、サロンが定額制ってのは難しいのかな・・・

    と漠然と思っていたのですが、サロンに親しいと言えるカラオケでも定額制出てきているんですね。

     

     

     

    月額制カラオケ歌い放題サービス「HEYAPASS」カラオケルーム予約件数、累計5,000件突破!予約がもっと簡単になる専用アプリを12月20日リリース

     

    HEYAPASSとは

    複数のカラオケルームをインターネットで事前予約して、何度もつかうことができる月額定額制のサブスクリプションサービスです。2018年4月1日リニューアルし、現在、JOYSOUNDとカラオケ館の店舗のうち全国100店舗以上での利用が可能です。

    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000008664.html

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  • いつもと違う世界に触れてみる

    リウムスマイル!は、小さなサロンやお店、フリーランスの方のためのシステム。

    だから、僕は普段、セラピストさんやフリーランスさんの世界にどっぷり浸かっている。

     

    これは、この商売を続ける上でとても大切なこと。

    でも、同じ世界ばかりにいると、なんだか安心しちゃったりするので、たまには全然違う世界と接するようにしております。

     

     

     

    ということで、東京にせっかく来たので、いつもと違う世界の人々と会ってきました。

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  • 僕たちは孤独だ。だけど一人じゃない。コミュニティデザインの教科書

    先日のブログでも言いましたが、これからセラピスト養成スクールは、スクールコミュニティビジネスに向かうと思われます。

    また、その先にはサロン自体もコミュニティビジネスになっていく、と感じています。

     

    では、コミュニティビジネスとは何なのか。

    コミュニティについて考え、実践した編集者が書いた教科書があります。

     

    WE ARE LONELY, BUT NOT ALONE. 〜現代の孤独と持続可能な経済圏としてのコミュニティ〜 (NewsPicks Book)

     

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  • セラピスト養成スクールはコミュニティビジネスにアップデートする

    補助金の影響もあり、コンサルティング+ホームページ制作案件が急激に増えております。

    そのうち5件が、養成スクールの新ビジネスモデルづくりに関するもの。

     

    セラピストなどの「プロ養成スクール」というビジネスは今、転換を迫られているのだな、というのがひしひしと伝わってきます。

     

     

    旧来の「技術を伝える学校」というスタイルが通用しなくなる

    と多くのスクール運営者が感じ、動きだしている、ということでしょう。

     

    このままじゃ生き残れない、でも、どんなビジネスを構築したら…

    と、弊社にコンサルティングご依頼されている模様です。

     

    模索されている新たなスクールビジネスのモデルは、クライアントさんにより本当に様々なのですが、共通してる点があります。

     

    全てのスクールが「コミュニティ」を軸にビジネスを考えていることです。

    くわしく!
  • 定額制サロンは普及するか

    最近、飲食店でチラホラ見られるようになった「定額制サービス」

    これ、サロンなどのサービス業と親和性が良いんじゃないかな〜と思っておりましたが、どんどん登場しているようです。

     

    ヘアサロンでは、定額制のシャンプー・ブローサービスが話題です。

     

    “シャンプーはサロンでする”のが新定番? 月2万5000円で人気サロンに毎日通える「メゾン」の新プランが誕生

    https://www.wwdjapan.com/748688

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  • セラピストがAIに職を奪われる時代は来るのか

    母をたずねて三千里ってアニメ、小学校の頃、学校に行く前に見てたのです。

    細かいお話とか全然思い出せないのですが、今でも印象に残っている場面があります。

     

    マルコくんは、ビンを洗う仕事をしてお金を貯めて、出稼ぎに行っているお母さんに会いに行くつもり。

    今日もビンを洗うぞ〜と意気込んで仕事場にいくと、ビン洗い工場?のおじさんがすまなさそうに言うのです。

    「すまんな、ビン洗い機が来たさかい、もうビン洗う仕事ないねん」

    マルコ失職・・・

     

    そんな遠い記憶が蘇るようなニュースが。

     

     

    AIロボが5本指”マッサージ”

    AI=人工知能を搭載し、5本の指でプロのマッサージ師の動きを再現するロボットを豊橋技術科学大学と企業が共同で開発していて、20日、デモンストレーションが行われました。

     

    https://www.nhk.or.jp/tokai-news/20181120/0001962.html

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  • マインドフルネスを取り入れるサロンは読んでおきたい仏教の本

    最近マインドフルネスがちょっとしたブームです。

    サロンを経営しているセラピストさんも、自分の施術やセッション、ヒーリングなどに取り入れられている方も多いですね。

     

    さて、マインドフルネスといえば、パーリ語「sati」を訳したもの。

    パーリ語といえば仏教。

     

     

    そう、マインドフルネスの発祥は仏教なんですね。

    こう言われると、日本の仏教の感じを知っている僕たちはちょっと意外な気がします。

    日本の仏教って、お葬式や法事の時にお経おあげてくれる存在って感じですもんね。

     

    でも、ざっくり言えば、そもそも、ゴータマ・シッダッタさんは、マインドフルネス瞑想によってブッダ(目覚めた人)になったのです。

     

    ということで、仏教が身近な存在にある僕達日本人だからこそ、マインドフルネスを活用する際には

    素の仏教

    を知っておくと良いと思うのです。

     

    そのための入門編とも言えるのが、

    ゴータマはいかにしてブッダになったのか

    でございます。

     

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  • 修行とは何か。内田樹『修行論』を読む

    相手を自分が身に着けた技術で喜ばせる仕事をする人、つまり専門サービス業の人おかれましては、

    一生が修行である。

    と心得ておられることでしょう。

    私もそうです。セラピストさんも、ヒーラーさんも、カウンセラーさんも、コンサルタントさんも、士業の先生も・・・そうですよね。

     

     

    でも、修行って一体何やねん。

    と思ったことありませんか。

     

    この問に、哲学者が自らの武術の修行経験に基づき縦横無尽に考察したのが本書であります。

     

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