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マーケティング手法・ニュース

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  • 公開してお客様が減る可能性があるなら、ホームページは不要です

    「私にホームページって、必要でしょうか?」

    とセミナーなどでよく聞かれます。

     

    そら必要よ!

     

    と即答したいところですが、それではあまりにも芸がない。

    なので、最近は

     

    公開してお客様が減る可能性があるなら、ホームページは不要です。

    逆に、公開して1人でもお客様が増えるのであればホームページを作ったほうがよいです。

    (たとえだぞ!)

     

    とお答えております。

     

     

    この質問をされる方の多くが、根本的な勘違いをしていると思うのです。

    ホームページって、集客って、守りじゃなくって「攻め」なのですよ。

     

     

    くわしく!
  • ホームページ作成から逃げたくなったらやってほしい3つのこと

    たまにですが、ホームページの作成中


    • とてつもない恐怖を感じて動けなくなったり
    • 反対に、誰かや何かを攻撃して動けなくなったり

    する方がおられます。

     

    これ、多くの場合、真剣にホームページを作成することで自分と向き合ってしまい、自信の無さが表面化してしまったことが原因なんですね。

    つまり、自信の無い自分に向かい合うのが辛くなり、逃げたい!

    という感じ。

     

     

    こうなった時にやってみてほしいのは次の3つのことでございます。

    くわしく!
  • ホームページの原稿を書くことのメリット

    ホームページの文章を入力していて、「なんか軽いな〜」「これで伝わるのかな?」「なんかいいたいことと違うな」って思ったことありませんか。

    けっこうイラッとくるんですよね。サクサク作業したいのに、モヤモヤして進まないのってストレス!

    もしかしたら、これ、ホームページ原稿を下書きしていないからかも。

     

     

    一度、手書きでホームページ原稿をラフに下書きしておくと、けっこうバシっといくことが多いような気がします。

    くわしく!
  • 新メニューの反応が悪い時は、まずコレを変える

    新しい、オンリーワンメニューを作った時って、「これはイケるで!」って思いますよね。

    しかし。発表してみると反応がダメな時も多い。

    こんな時は心が折れてしまって、「もうワシのメニューなんかあかんのや・・・」と黄昏てしまいます。

    そして、新しいメニューをやめてしまう・・・

     

     

     

    ちょっと待った!

     

    新しいメニュー、何がダメなのかわからないうちに引っ込めたら、また同じ過ちを繰り返すことになるかもしれません。

    だから、ちょびちょび変えて試すのです。

     

    まずは・・・メニュー名だけを変えてみましょう。

    くわしく!
  • 教える時は神様が教えている

    サロンの根幹は技術を提供する商売。

    だから、技術は常に磨かねばなりません。

    そして、技術の上達には、いくつかコツがあるように思えます。

     

    例えば・・・

    • 楽しく学ぶこと
    • 自分にあった先生から学ぶこと
    • 最初は手順を覚え、反復練習すること
    • ある程度できるようになるまで集中して練習(学習)すること

    などなど。

     

     

    先日、ある先生と技術の上達の話題になった時、その先生が

    人に教えると技術の上達が早い

    という旨のことをおっしゃいました。

    くわしく!
  • ホームページの文章が浮かばない!そんな時の対処法

    ホームページを自分で作成していて、困るのが文章。

    サクサク行くときは行くのですが、詰まると・・・

    作業がストップしてしまいます。

     

     

    これって、いろいろ原因があるのですが、多くは準備不足だと思います。

    つまり、文章が出てこない部分についての考えが足りない、ということ。

     

    考えを深めるために、次の3つの対処法を試してみてください。

    くわしく!
  • オンリーワンメニューを作ったら3つのテストを

    僕は、ご相談を受けたほとんどのサロンやフリーランス、士業などのスモールビジネスのオーナーさんに、オンリーワンメニューを作ることをオススメしています。

    スモールビジネスが成功するには、差別化が基本。

    そして、差別化のためには「他とは別のものを売る」のが一番解りやすいからです。

     

    さらに、物質的な商品が無いサービス業において、新しい商品を創ることは他の業種に比べて簡単です。

    だから、サロンが集客を考えるのであれば、まずはオンリーワンメニューの開発がオススメなのです。

     

     

    でも、オンリーワンメニュー作ったら、ちゃんとテストしてね。

    くわしく!
  • ペルソナさんに迷う3つの原因

    サロンやフリーランスの集客を考える時に軸となるのが、

    「何をしたいのか」

    「誰にしたいのか」

    の二つでございます。

    この2つが定まっていないと、発信も定まらず、集客につながりにくくなる。

     

    そして、中でもあやふやになりがちなのが「誰にしたいのか」です。

     

     

    だから、僕は、「誰」を明確にするために、一度お客様をたった一人に絞りこむことをすすめています。

    ざっくり「30台の女性」とかじゃ、お客様目線に立てず、「誰したいのか」がブレてステキが伝わりにくくなりますからね。

     

    僕はこの一人に絞り込んだお客様を「ペルソナさん」と呼んでいるのですが、このペルソナさん、一度決めても後々になってしっくり行かなくなる方が多いのです。

    しっくり行かないのは、この3つの原因からだと考えられます。

    くわしく!
  • あなたのオンリーワン技術、メソッド化できる?

    自分が編み出したオンリーワンな施術やセッションを、誰かに教えることができるのか。

     

    そう問われれば

    無理!

    という気がいたします。

     

    だって自分がこれまでに習得した技術や知識そして経験があればこそ、オンリーワンな施術やセッションが成立しているのです。

     

    それを他人ができるよう教える?

    …どう考えても難しく思えます。




    でもね。

    今「ちゃんとできている」ということは、教えられなけばおかしいのです。


    反対にいうと、教えられないということは、オンリーワンな施術やセッションが、実は確立されていない、なんとなくその場その場でやっちゃってる可能性がある。

    くわしく!
  • 「やりたいこと」宣言したらええんちゃう。タダやし。

    本当はコレやりたいんだけど、みんな無理って言うから・・・

    なんて悲しい言葉なんでしょうか。

     

    サロン経営やフリーランスで生きることって、やりたいことで生きるってことやん。

    それを、ハナから諦めるのって、勿体無い!

    と思っちゃいます。

     

    もちろん、やりたいことをいきなり実現できないこともあるでしょう。

    今、それをやるのは無謀、な場合もあるでしょう。

     

     

    でも、諦めてまるっきり違うことするのは、違う気がするのです。

     

    じゃあ、どうするか。


    まずは「宣言する」。
    タダやし。

    くわしく!
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