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マーケティング手法・ニュース

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検索結果

  • 先生が値上げしてあげないと・・・

    「私、値上げするべきなんでしょうか」

    と聞かれました。

     

     

    しらんがな~

     

    と言いたいところだけど、お話をうかがううちに思い直しました。

     

    スクールで先生やってる人は、施術やセッション料金を上げてあげないとイカンわ。

    くわしく!
  • ペルソナさんって、サロンに一人じゃないとダメ?←効率的には…

    「メニューごとにペルソナさんが変わってきちゃったんですけど、やっぱりペルソナさんってサロンに一人じゃないとダメですか?」

    先日、サロン経営の連続講座を受講されている方から質問を受けたのですが、この質問、わりと多い。

    こんな時ってだいたい、「自分がやりたいこと」が優位になっていることが多いんです。

     

    マーケティングって、

    自分がやりたいこと

    と

    お客様が望むこと

    の調和なのですが、自分がやりたいことが優位なると、やりたいこと固定で、それに合ったお客様を選ぶようになります。

     

     

    もちろん、自分がやりたいこと優位なのは悪くありません。

    ですが、ペルソナさんが複数いるのは「効率」の面であまり良くないので、おススメしてません。

    くわしく!
  • ペルソナさんが変わったら、まずはココを見直そう

    ホームページ作成中や、ブログなどでの情報発信中に、自分の決めたペルソナさんがしっくりいかなくなることがあります。

    ペルソナさんがブレると、なんか全ての活動がブレているような気になって、けっこうモヤモヤします。

    これ、自分が行動することで、曖昧だったペルソナさんの像が明確になってきている証拠なので、悪いことじゃないんです。

     

     

    違和感を感じたら、ペルソナさん、変えちゃいましょう。

    そしたら・・・まずはオンリーワンメニューを見直しましょう。

    くわしく!
  • 対抗意識が本質を見失わせる時

     

    * アメリカの百貨店メイシーズ(Macy's)の第1四半期決算は市場の予想を上回り、その売り上げは2期連続で増加した。顧客が店舗に回帰していることを示した。

    * 顧客を呼び込むため、同社は値引きセールを行うよりも、店舗での体験を向上させることに力を注いできた。

    * メイシーズの成功は、消費者が依然として実店舗に価値を見出していることの表れだ。

     

    出典:売り上げ増! 米大手百貨店が見出した"小売業の崩壊"を生き抜く術とは

     

     

    amazonショーック!という感じで、アメリカの小売店はメタメタ状態だったのですが、メイシーズの業績が回復とのこと。

    理由は「店舗での体験向上」て、そんな基本的なことかーい!

     

    と思わなくはないのですが、経営者としては少し気持ちも解るような気もしないではない。

    くわしく!
  • オリジナルと滅茶苦茶のちがい

    リウムスマイル!のホームページは、「お手本」という型からつくるようになっております。

    業種ごとに、必要やページやページ内容そして文章や写真などが、がっちに型になっており、その型にしたがって、オリジナルのホームページを作っていくのです。

     

    このしくみによって、誰ででもある程度の説得力ある、内容の濃いホームページが作れるようになっているのです。

    まずは、ここまで進むのが大切だと。

     

    しかし、型に慣れるに従って、もっと自由に、もっと自分らしく表現したくなると思います。

     

     

    そんな時は、型、壊しちゃってください!

    くわしく!
  • ターゲットが絞れなくてもペルソナさんは作れる(理論的には)

    私って、優柔不断で、八方美人だから、ターゲットを絞り込めないんです。

    みんなに好かれたいんです。

    お客様を絞ってしまって、他の方から嫌われるのに耐えられないです。


     

    うーん、なんとなく気持ちはわかる。

    しかし!こんな人でも、ペルソナさん(理想のたったひとりのお客様像)を作ることは可能なのです。

     

     

    だって、

    ペルソナさんって、ターゲットじゃないもの。

    ターゲットのど真ん中だもの。

    くわしく!
  • 公開してお客様が減る可能性があるなら、ホームページは不要です

    「私にホームページって、必要でしょうか?」

    とセミナーなどでよく聞かれます。

     

    そら必要よ!

     

    と即答したいところですが、それではあまりにも芸がない。

    なので、最近は

     

    公開してお客様が減る可能性があるなら、ホームページは不要です。

    逆に、公開して1人でもお客様が増えるのであればホームページを作ったほうがよいです。

    (たとえだぞ!)

     

    とお答えております。

     

     

    この質問をされる方の多くが、根本的な勘違いをしていると思うのです。

    ホームページって、集客って、守りじゃなくって「攻め」なのですよ。

     

     

    くわしく!
  • ホームページ作成から逃げたくなったらやってほしい3つのこと

    たまにですが、ホームページの作成中


    • とてつもない恐怖を感じて動けなくなったり
    • 反対に、誰かや何かを攻撃して動けなくなったり

    する方がおられます。

     

    これ、多くの場合、真剣にホームページを作成することで自分と向き合ってしまい、自信の無さが表面化してしまったことが原因なんですね。

    つまり、自信の無い自分に向かい合うのが辛くなり、逃げたい!

    という感じ。

     

     

    こうなった時にやってみてほしいのは次の3つのことでございます。

    くわしく!
  • ホームページの原稿を書くことのメリット

    ホームページの文章を入力していて、「なんか軽いな〜」「これで伝わるのかな?」「なんかいいたいことと違うな」って思ったことありませんか。

    けっこうイラッとくるんですよね。サクサク作業したいのに、モヤモヤして進まないのってストレス!

    もしかしたら、これ、ホームページ原稿を下書きしていないからかも。

     

     

    一度、手書きでホームページ原稿をラフに下書きしておくと、けっこうバシっといくことが多いような気がします。

    くわしく!
  • 新メニューの反応が悪い時は、まずコレを変える

    新しい、オンリーワンメニューを作った時って、「これはイケるで!」って思いますよね。

    しかし。発表してみると反応がダメな時も多い。

    こんな時は心が折れてしまって、「もうワシのメニューなんかあかんのや・・・」と黄昏てしまいます。

    そして、新しいメニューをやめてしまう・・・

     

     

     

    ちょっと待った!

     

    新しいメニュー、何がダメなのかわからないうちに引っ込めたら、また同じ過ちを繰り返すことになるかもしれません。

    だから、ちょびちょび変えて試すのです。

     

    まずは・・・メニュー名だけを変えてみましょう。

    くわしく!