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ホームページやブログで、サロンの施術料金をどうやって表現するの?と思うことがありますよね。
いろいろな表現があると思うのですが、僕はだんぜん「表」が良いと思うのです。
どうも、リウムの穗口でございます。
以前、「 施術やセッションの料金って、出す?出すとしたらどこに?」
という記事を書きました。
サロンホームページでメニューやコースなどで、料金を載せるか載せないか、という問題。
そら、載せたほうがええよ。
そらそうよ。
と申し上げたのでした。
(どーでもいいけど、この口調、オリックスの元監督の岡田さんのマネやねんけど、誰も気づいてくれなくて悲しみよこんにちはです。)
んじゃあ、料金ってどんなふうに乗せたらいいの?
とご高察のことと思われるのですが、僕は断然、「表」がおすすめ。 くわしく!サロンのホームページの中でも重要度の高いページに「サロンコンセプト」のページがあります。
小さなサロンの場合、サロンオーナーが「どんな想いをもっているのか」も商品の一部ですから、このページ重要ですよね。
でも、このページのタイトルってなかなかしっくりいくのが思いつかないんですよね〜

他のサロンってどんなタイトルを付けているんでしょうか。
タイトルの例と用法についていくつか考えてみましょう。 くわしく!ホームページに「お客様の声」を掲載しているサロンって結構多いと思うのですが、作成した当初に5つくらい声を集めてそのまま、って感じのところが多いのではないでしょうか。
これ、かなり損しています。

Windows10,Windows8にはデスクトップ画面上の範囲を指定してキャプチャをしたり、そのキャプチャした画像に線を描いたりできる便利なツール「Snipping Tool」が標準でインストールされています。
このツールは、例えば次のような場面で使うとチョット便利です。
などなど。
今回は、この知っておくと便利な画面キャプチャツールの簡単な使い方をご紹介します。
サロンがインターネット上で発信する時に、大切なのが「リンク」でございます。
ホームページから他のメディア等にリンクを貼る方法には、「テキストリンク」「バナー(ボタン)リンク」「画像リンク」等があります。
まいど!リウムの穗口でございます。
インターネットでの情報発信の良い所は「連携」が簡単にできるところ。
つまり、発信と発信をつなげることが簡単にできるんです。
単発の情報発信ではなかなか効果が出ない時も、複数のメディアをリンクすることにより効果が出ることがあります。
そりゃ、リンクさせたほうがいいよね!
んで、ホームページなどから他のメディアにつなげることを、リンクをはる、といいます。
いろいろな方法がありますが、代表的なものに
「テキストリンク」「バナー(ボタン)リンク」「画像リンク」などがあります。
今日は、リンクのはり方あれこれを見てみましょう。
くわしく!
サロンのホールページには絶対的にセラピストのプロフィールが必要です。
しかも詳細なやつが。
僕は可能であれば「生い立ち」も載せるべきだと提案しています。
生い立ち???

仕事がらサロンのホールページを拝見することが多いです。
さすがに、最近ではセラピストのプロフィールがないホームページを見かけることはまれになりましたが、(たまに遭遇してびっくりします)セラピストのプロフィールが「そっけない」ホームページは多い!
これはとっても、もったいない。
だって、サロンにとってセラピストも商品ですもの。
商品の説明が少ないホームページって、ね。 くわしく!ホームページの文章中で、文字にインデントを加えたり、料金のご案内などで文字の頭を揃えたいときなどに、スペース(文字余白)を使用して調整していませんか?
スペースで文字の配置を調整すると、自分のパソコン画面上ではキレイに表示されていても、違うパソコンやスマホなどで見るとガタガタで見難くなっていることがあります。
今回は、スペースを使用した場合の表示崩れの現状を画像でご紹介し、
解決方法として
をご紹介します。
くわしく!「SNSでブログやホームページをシェアするけど、誰も読んでくれない・・・」
シェアする時の「リード文」どうしてます?
まさか「ブログを更新しました」のままじゃないですよね?
FacebookやTwitterなどのSNSって、伝えたい事が拡散しやすい。
だから、
ってのが賢い使い方でございます。
でもね、シェアするときにちょっとしたコツがいるのです。 くわしく!ご来店?資料請求?メルマガ登録?
サロンのホームページには必ずゴールがあるはずです。
そのゴール、お客様に見えるように設置されているでしょうか。
ゴールを自分で設定しているつもりでも、ホームページを見たお客様に見えなければ意味がないですよね。
例えば全てのページに「ご予約ボタン」があるといった、「目に見えるゴール」がないとね。
以前、某大学のとある学部のホームページリニューアルのコンサルティングを行ったことがあります。
学部の担当者さんや担当の先生に確認すると、その学部のホームページの最大の目的は「学部への志願者を増やすこと」にある、とのこと。
ですが、この学部のホームページには、入試課への問い合わせ電話番号も、入学パンフレット等の資料請求ページへのリンクもなかったのです。
学部としてはホームページのゴールを明確に設定していたのに、ホームページを訪れたお客様(この場合は高校生)にはゴールを見えるようにしていなかった、ということですね。
エステでも、ネイルでも、ヒーリングでも、アロマでも、サロンが提供してるサービスって「人」と切り離すことができません。
つまり、「人=セラピスト」も商品の一部なのです。
だから、ホームページやブログの「プロフィール」ってもっと個性的であるべきだと思うのです。
サロンのホームページを見ていると、みなさんワリと同じようなプロフィールページになっていることが気になります。
それぞれがオンリーワンのセラピストさんなんですから、このページは結構自由でもいいんじゃないかな〜
と思うのです。
くわしく!