ホームページ作成・カスタマイズ

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  • サロンホームページに最低限必要な15種類のページ

    サロンのホームページを自作しようとしてつまづく人に多い原因ってご存知ですか?

    パソコン操作が不慣れなことや、デザインセンスが無いことが多くの原因を占めていそうなイメージがありますが、実は大部分の方がホームページの自作を挫折される原因は「ホームページの内容が決められない」ことなんです。

    表面的には操作がわからないように見えるのですが、実は「何をしたらよいのかわからない」から「どんな操作をしたら良いのかわからない」んですね。

    だから、ホームページを自作する方は、まずご自身がつくりたいサロンホームページの内容を明確にして欲しい。

     

    でも・・・自分でホームページ作るのに、どんな内容が必要なのかなんてわかりませんよね。

    リウムスマイル!では、サロンさんがホームページを作る場合、最低限この15種類のページくらいは用意してね、と考えています。

     

    もちろん、あなたのサロンのホームページです。

    あなたが自由に作らなければなりません。

    なので、最低限の目安として覚えておいていただければ、お役に立つこともあると思います。

    くわしく!
  • 自分のサロンのホームページがダッさ〜と思えたら

    小さなサロンでは、ホームページを自作する人が増えています。ホームページの作成って昔みたいに難しくないですもんね。

    でも自分で作ると、なんかイマイチ、なんかダサいな〜って感じちゃうこともあります。

    そんな時は、この2つをチェックしてみて!




    近年、サロンのホームページ作成は変わりました。

    5年ほど前までは、ホームページを作れるのは一部の技術を勉強した人に限られていました。

    しかし、今では、特別な技術がなくっても、カンタンにホームページが作れるようになったのです。

    技術の進化さまさまですね。

     

    自分でホームページを作ると、費用は安くできるし、自分の想いをダイレクトにお客様に伝えられるのでファンを作りやすい。

    ほんまにええことだらけ。

     

    しかし、そりゃあ、プロのデザイナーが作成したホームページに比べると、アカ抜けない感じになります。

    この原因は・・・

    何かが足りないじゃ、なくて、やり過ぎ

    なことが多いんです。

    くわしく!
  • ひとりよがりサロンホームページデザイン脱出のための3つの質問

    サロンのホームページってデザイン重要ですよね。

    そして、自分のサロンのホームページ作成するなら、やっぱりデザインにはこだわりたい!

    でも、そのこだわり、本当に必要?と迷うときも。

    そんな時はこの3つの質問について考えて見てください。



    僕が実際にサロンのホームページ作成のサポートをさせていただいていると、

     

    ×××みたいなホームページがほしいんです・・・

    ピンクがラッキーカラーなので、使いたいんですけど・・・

    文字や写真が少ないシンプルなデザインにしたいんですけど・・・

     

    のような、デザインへのこだわりに関するご意見をいただくことも多くあります。

    サロンのような目に見えないサービスを扱う店舗はイメージが大切。

    だからホームページのデザインにこだわりたくなる気持ちはとてもわかります。

     

    しかし、思い通りのデザインを実現するには手間とお金がかかる。

    だから、デザインへのこだわりが必要かどうか、つまり「ひとりよがり」なものになっていないか、判断しなければならないのです。


    際限なく時間とお金をかけれられるのでなければ、ね。

    くわしく!
  • 今やサロンホームページ作成に必要なスキルは3つだけだ

    「ホームページを自分で作る???そんなの無理〜」と思ったそこのあなた。

    今や、サロンがホームページを作るのに必要なスキルは3つだけなのです。

     

     

     

    まいど。穗口です。

    本日サポートしたヒーリングサロンのオーナーさんに、なぜリウムスマイル!を選んだのか聞いたのですが、

    「候補にも上がってなかったリウムスマイル!さんになりましたwwだって自分で作るって、ないわwww」

    と言われてしまいました。

     

    むむむ。(でも、最終的にはリウムスマイル!選んでくれたんですよね。ありがとうございます!)

    やっぱり、ホームページを作成するのって、めちゃむずい!っていう先入観があるんやろうなと。

     

    でもねえ、今日び、そんなことないと思うんです。

    3つの最低限のスキルだけあれば、ホームページは自作できます。

    くわしく!
  • ホームページの自作に挫折した人が、見直すべきこと

    本格的にサロンを営業していくとなると、ちゃあんとしたホームページが必要です。

    一昔前なら、ホームページ作成にウン十万とかかっていたのものですが、今は自作できるサービスもたくさんでています。

    しかし、自作しようとして挫折したサロンさんも多いと聞きます。

    これね、多くは「サロンのコンセプトがまとまっていない」ことが原因なんです。



    挫折したほとんどの人は

    「操作が難しくって、イメージ通りに行かなくって」

    と申されますが、そもそもホームページでお客様にお伝えするべきことがまとまっていないから、イメージ通りにいかなんです。

    操作をどうすれば良いのかわからないんです。


    くわしく!
  • サロンの価格は表でスッキリや!

    ホームページやブログで、サロンの施術料金をどうやって表現するの?と思うことがありますよね。

    いろいろな表現があると思うのですが、僕はだんぜん「表」が良いと思うのです。

     

    どうも、リウムの穗口でございます。

    以前、「 施術やセッションの料金って、出す?出すとしたらどこに?

    という記事を書きました。

     

    サロンホームページでメニューやコースなどで、料金を載せるか載せないか、という問題。

     

    そら、載せたほうがええよ。

    そらそうよ。

     

    と申し上げたのでした。

    (どーでもいいけど、この口調、オリックスの元監督の岡田さんのマネやねんけど、誰も気づいてくれなくて悲しみよこんにちはです。)

     

    んじゃあ、料金ってどんなふうに乗せたらいいの?

    とご高察のことと思われるのですが、僕は断然、「表」がおすすめ。

    くわしく!
  • サロンコンセプトのタイトルの工夫あれこれ

    サロンのホームページの中でも重要度の高いページに「サロンコンセプト」のページがあります。

    小さなサロンの場合、サロンオーナーが「どんな想いをもっているのか」も商品の一部ですから、このページ重要ですよね。

    でも、このページのタイトルってなかなかしっくりいくのが思いつかないんですよね〜



    他のサロンってどんなタイトルを付けているんでしょうか。

    タイトルの例と用法についていくつか考えてみましょう。

    くわしく!
  • お客様の声、公開当初のままじゃない?

    ホームページに「お客様の声」を掲載しているサロンって結構多いと思うのですが、作成した当初に5つくらい声を集めてそのまま、って感じのところが多いのではないでしょうか。

    これ、かなり損しています。



    だって、お客様の声って結構見られますもん。そして、SEO(検索上位表示)対策にも良いですし。メリット多いんですよね。

    くわしく!
  • Windows10,Windows8でスクリーンショットを撮る(画面をキャプチャ)する方法

    Windows10,Windows8にはデスクトップ画面上の範囲を指定してキャプチャをしたり、そのキャプチャした画像に線を描いたりできる便利なツール「Snipping Tool」が標準でインストールされています。

     

    このツールは、例えば次のような場面で使うとチョット便利です。

    • エクセルで作った表の一部だけ切り取って、それをメールで送りたい
    • 今見てる画面をコピーして、それをメールで送りたい

    などなど。

     

    今回は、この知っておくと便利な画面キャプチャツールの簡単な使い方をご紹介します。


    くわしく!
  • リンクのはり方あれこれ

    サロンがインターネット上で発信する時に、大切なのが「リンク」でございます。

    ホームページから他のメディア等にリンクを貼る方法には、「テキストリンク」「バナー(ボタン)リンク」「画像リンク」等があります。



    まいど!リウムの穗口でございます。

    インターネットでの情報発信の良い所は「連携」が簡単にできるところ。

    つまり、発信と発信をつなげることが簡単にできるんです。

    単発の情報発信ではなかなか効果が出ない時も、複数のメディアをリンクすることにより効果が出ることがあります。

     

    そりゃ、リンクさせたほうがいいよね!

     

    んで、ホームページなどから他のメディアにつなげることを、リンクをはる、といいます。

    いろいろな方法がありますが、代表的なものに

    「テキストリンク」「バナー(ボタン)リンク」「画像リンク」などがあります。

     

    今日は、リンクのはり方あれこれを見てみましょう。

     

     

    くわしく!
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