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先日、無料相談に来られた、これから起業される心理カウンセラーさん。
どうやって、僕のことを知ったのか、お聞きすると。
AIと起業の壁打ちをしていたら、
あなたに合うのはリウムスマイル!だから
ここの社長さんが無料相談しているから、申し込むと良い
と言われた、と。
まじで〜〜〜!
そんなことあるんですね。
自分のこと、丁寧にホームページやブログやSNSで伝える。
誰かみたいに、じゃなくて、
自分がマジで思っていること、マジに伝える。
それが「合う」お客様に選ばれる条件になる
これからますますそうなっていく。
と感じた出来事でした。
このAI時代に対応するために
ホームページをあなたの分身のように育てましょう。
今、僕たちのお商売を取り巻く環境に大きな変化の兆しが見えています。
一昔前まで、スモールサービスのネット集客の世界で最も大切だったのは「検索対策(SEO)」でした。
「地名 業種名」といったキーワードで検索されたとき、いかに上位に表示させるか。
皆が必死にアルゴリズムの顔色を伺い、対策を練ってきたものです。
しかし、これからは違います。
誰も「地名 業種名」なんて一般的な言葉であなたを探さなくなる。
探したとしても、単純な「地名 業種名」の結果が返ってくるわけではなく、そのユーザーの「地名 業種名」に超絶にパーソナライズされたものになる。
そんな時代がすぐそこまで来ています。

リウムスマイル!で作成したホームページは、あなたが悩み、考え、ご自身の言葉を紡いで作り上げた、世界にたった一つの「あなたの分身」。
それほどまでに自分と向き合い、心を込めて作成したホームページが、あまり見られていない状況を目にすると、僕はとても悔しい気持ちになるのです。
残念ながら、ホームページはただ置いておくだけではなかなか見てもらえません。
SNSやメルマガから誘導をかけても、思うようにアクセスが伸びないこともあります。
それならば、いっそストレートに
「ホームページのここを見て!」
とお客様に伝えてみませんか。

「今はSNSで十分に発信できているし、集客もできている。だから、毎月お金を払ってまでホームページを維持するのはもったいない気がして……」
そんな理由で、「リウムスマイル!」を去っていかれた方がいらっしゃいました。
年間の維持費は決して大きな金額ではないはず(39,600円!)ですが、目に見える「SNSの反応」に比べると、ホームページの必要性を感じにくくなってしまったのかもしれません。
しかし、数年後。
その方は再びリウムスマイル!に戻ってこられました。
お話を伺うと、ホームページを無料版の簡素なものに変えてからというもの、
「なぜか、自分とは合わない、望まないお客様が増えてしまった」と、困っておられたのです。
一体なぜ、ホームページを簡略化するとお客様の質が変わってしまうのでしょうか。
くわしく!
ホームページの効果がありません!
とよくご相談をいただきます。
ほうほう、とその方のホームページの
月の訪問者数を見ると100人もいない。
正直、これでは
ホームページが良いか悪いかを判断できない。
お店で例えましょう。
お金をかけて、お店の内装を工事しました。
しかし、売上は上がりません。
どうして・・・?
内装だめなのかな?
もっとゴージャスに?もっと清潔感を?
ちなみに、来店数は?
「1日1人2人のご来店かな・・・?」
それ、内装以前の問題ですやん!
個人の感覚的な意見ですが
スモールなサービス業の場合
ホームページの月の訪問者数(UU)が
400〜500人を超えてこないと、
ホームページの良し悪しは判断しにくい。
なので、UUが400以下の場合は
お客様にホームページを見ていただく施策
に取り組む段階だと思うのです。
あなたのホームページの訪問者数
先月・先々月は何名でしたでしょうか?
この数字を見て、今何をすべきなのかを判断するのもひとつだと思うのです。
参考:リウムスマイル!の訪問者数の見方
https://riumsmile.jp/contents_8231.html
「ホームページって、私に必要ですかね?」
スモールサービスな人から、よくこんな風に聞かれることがあります。確かに今はSNSやnoteなど、無料で手軽に発信できる場所がたくさんありますよね。
「発信ならSNSだけで十分事足りている」と感じる気持ちもよく解ります。
でもね、僕は誰に聞かれても、こう答えます。
お商売としてやっていくのなら、ホームページは絶対に必要です
と。
それは、スモールサービスにとってホームページというものが、単なる集客ツールではないからです。
形のない「無形サービス」を提供しているあなたにとって、ホームページとは「お客様に対する誠意」そのものだと僕は考えているのです。
くわしく!リウムスマイル!では、オンライン決済サービス「Stripe(ストライプ)」と連携することで、ホームページ上からクレジットカードによる支払いを受け付けることができます。
Stripeは、アメリカ発の決済プラットフォームで、初期費用なし・月額無料で始められ、必要なのは決済ごとの手数料のみ。銀行口座の登録や本人確認を行うだけで、簡単に利用を開始できます。
Stripeの導入には、「アカウントの作成」「本人確認」「必要な設定情報の取得」といったいくつかのステップがあります。
ここからは、リウムスマイル!と連携するために必要な設定手順を、順を追ってご説明していきます。「あなたは結局、何をやっている人なの?」
一生懸命にお商売に向き合っているのに、そんなふうに言われてショックを受けた……というお話をよく耳にします。
でも、安心してください。
ここで一番大切なのは、それを「誰に言われたのか」ということ。
もし、それが同業者の知人や、あなたのプライベートな友人であれば、「教えてくれてサンキューサンキュー!」くらいの軽い気持ちで受け流してしまって大丈夫。
自分の発信を少し見直すきっかけにする程度で十分です。
なぜなら、相手はそれほど深くあなたの活動を見ていなかったり、何気なく口にしたりしていることも多いからです。
けれど、もしも「あなたのお客様」や「サービスを買おうとしてくれた人」に言われたのだとしたら、事態は少し深刻です。
あなたの魅力やお商売の中身が、届けたい相手に伝わっていない。
これは、スモールサービスを営む上で「やばい!」と危機感を持つべきサインです。
では、どうすれば「何をやっている人か」を迷わずに分かってもらえるのでしょうか。
くわしく!リウムスマイル!でつくるホームページは、他のホームページシステムとは少し仕組みが違っています。
最大の特徴は、スモールサービスそれぞれの業種に合わせた「お手本」が用意されていることです。
このお手本は、単なるデザインのテンプレートではありません。
例えばアロマサロンであれば、アロマサロンのお商売に必要と思われるページ構成、そのページに載せるべき文章のサンプル、さらには必要な画像のサンプルや予約システムの設置までが、あらかじめセットされています。
まさに「アロマサロンなら、こうつくると良いですよ」という僕らの正解を具体的な形にした、文字通りのお手本なのです。
リウムスマイル!でホームページをつくる方のほとんどは、まずこのお手本を立ち上げます。
そこにあるお手本をベースに、内容を自分色に塗り替えていく。
このステップを踏むことで、自分らしさを存分に表現しながら、お商売としても、お客様に刺さる、充実した「丁寧な接客ホームページ」を、専門知識なしで創り上げることができるわけです。

ホームページが使いこなせているかどうか
って気になると思います。
でもね、ホームページって、お商売の道具ですやん。
だから、
ホームページが仕事をしているかどうか
が大切なわけです。(使いこなせていなくても仕事してたらOKですもんね)
では、ホームページの仕事とは何か。
スモールなサービスにおいては
自分と自分のサービスを丁寧に説明する = サービス前接客
が、ホームページの仕事でしょう。
つまり
- あなたが提供しているサービスのこと
- 提供しているあなた自身のこと
が説明できていて、
- ちゃんと買えるようになっている。
これがホームページの最低限の仕事です。
まずはここ、お客様目線でチェックしてみてください。
ホームページが、少しでもあなたのネット上の分身となれば善いと思います。
ひとりでチェックするのが難しい時は
穗口の無料面談で、僕と一緒にチェックしましょう。
何か発見があるかもしれませんよ。