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探してるページが出てこない場合は、より同義語や類義語などの検索に優れたGoogle検索でも探してみてください。
検索結果
WEBフォームで、項目に対して会員ログイン状態にのみ表示する設問項目を作成することができます。
例えば、 サブスク有効期限内の会員がログインした時のみ、割引金額を表示・適用するといったことができます。
また、あわせて「未ログイン認証状態」条件も使用することで、会員ログイン時と一般(未ログイン時)で、メニューや料金を切り替えるということも可能です。
WEBフォームのバナーは自動でホームページに表示されるようになっていますが、デフォルトで表示される場所以外に表示させることもできます。
また、一度表示オフにした場合も、同様の手順で再表示させることができます。
今回は例として、右サイドのエリア3に「お問い合わせ」フォームのバナーを表示する手順をご説明します。
くわしく!
店舗概要ページでは、お客様に「どんな場所なのか」ということが伝わるようにしましょう。
なにもないとアクセスの仕方やどんなお店の内装なのかも分からなくてお客様は不安になってしまいます。
ですが、自宅でサロンを構えている方は詳しい住所などを載せるのは少し不安ですよね。
そんな時は、店舗概要ページには部屋の写真や施術で使うカラーボトル、精油などの写真を載せて、
住所にはマンション何号室まで書かずに、ご予約してもらった時に詳しい住所を教える、といった方法をとることをおすすめします。
くわしく!
WWHとは、Why(なぜ)、What(なに)、How(どうして)のことです。
よくあるご質問ページとは、
なぜ○○なの?○○するとなにがいいの?どうして○○なの?など、
といったよく聞かれる「お客様が少し不安に感じた」質問をまとめたページのことを言います。
くわしく!
実は「お客様の声」ページはホームページの中でもアクセス数が集まりやすいのをご存知でしたか?
お客様の中にはお店・サロンに訪れる前に、お店に行った他のお客様はどう感じたのか、どう思ったのかなどを知りたい方は結構いらっしゃいます。
そんな方が一番見に行く確率が高いのが「お客様の声」ページなのです。
くわしく!

エステサロンやヒーリングサロン、ネイルサロンなどの小さなサロンが「お客様ラブ!」なマーケティングをしていくことについてご紹介します。
前回は「お店のコンセプトをまとめる「下ごしらえ」のためにやるべきことのまとめ」でした。
今日は、これまでお伝えしてきた、お店のコンセプトをまとめる「下ごしらえ」を元にして、ネット上のもうひとつのサロン、ホームページに求められる「4つの役割」についてご紹介します。
ネット上にもうひとつのサロンをつくれば、「いつでもどこからでもアクセスできる、サロンのウリを伝えれる場所」になります。
お客様がサロンに来なくても、オーナーであるあなたに会わなくても、サロンのウリがわかる場所があれば、すごく効果的にアピールできると思いませんか?
など、いろいろな方法でのお客様との接触から、サロンのウリを伝えることができます。
めんどくさいからといって、ソーシャルメディアやブログなどの簡単な情報発信だけを行うことはお客様に不親切になることがあるのです。
くわしく!
文字の「読みやすさ」とは、可読性・視認性・判読性という3つの要素からなっています。
この3つの要素のうち、どれを優先させるかは状況、ホームページかチラシや名刺などの印刷物かなどによって変わります。
今回は書体、行間、文字の大きさ、機種依存文字についてご説明いたします。
くわしく!