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検索結果
サロンのホールページには絶対的にセラピストのプロフィールが必要です。
しかも詳細なやつが。
僕は可能であれば「生い立ち」も載せるべきだと提案しています。
生い立ち???

仕事がらサロンのホールページを拝見することが多いです。
さすがに、最近ではセラピストのプロフィールがないホームページを見かけることはまれになりましたが、(たまに遭遇してびっくりします)セラピストのプロフィールが「そっけない」ホームページは多い!
これはとっても、もったいない。
だって、サロンにとってセラピストも商品ですもの。
商品の説明が少ないホームページって、ね。 くわしく!ホームページの文章中で、文字にインデントを加えたり、料金のご案内などで文字の頭を揃えたいときなどに、スペース(文字余白)を使用して調整していませんか?
スペースで文字の配置を調整すると、自分のパソコン画面上ではキレイに表示されていても、違うパソコンやスマホなどで見るとガタガタで見難くなっていることがあります。
今回は、スペースを使用した場合の表示崩れの現状を画像でご紹介し、
解決方法として
をご紹介します。
くわしく!「SNSでブログやホームページをシェアするけど、誰も読んでくれない・・・」
シェアする時の「リード文」どうしてます?
まさか「ブログを更新しました」のままじゃないですよね?
FacebookやTwitterなどのSNSって、伝えたい事が拡散しやすい。
だから、
ってのが賢い使い方でございます。
でもね、シェアするときにちょっとしたコツがいるのです。 くわしく!ご来店?資料請求?メルマガ登録?
サロンのホームページには必ずゴールがあるはずです。
そのゴール、お客様に見えるように設置されているでしょうか。
ゴールを自分で設定しているつもりでも、ホームページを見たお客様に見えなければ意味がないですよね。
例えば全てのページに「ご予約ボタン」があるといった、「目に見えるゴール」がないとね。
以前、某大学のとある学部のホームページリニューアルのコンサルティングを行ったことがあります。
学部の担当者さんや担当の先生に確認すると、その学部のホームページの最大の目的は「学部への志願者を増やすこと」にある、とのこと。
ですが、この学部のホームページには、入試課への問い合わせ電話番号も、入学パンフレット等の資料請求ページへのリンクもなかったのです。
学部としてはホームページのゴールを明確に設定していたのに、ホームページを訪れたお客様(この場合は高校生)にはゴールを見えるようにしていなかった、ということですね。
エステでも、ネイルでも、ヒーリングでも、アロマでも、サロンが提供してるサービスって「人」と切り離すことができません。
つまり、「人=セラピスト」も商品の一部なのです。
だから、ホームページやブログの「プロフィール」ってもっと個性的であるべきだと思うのです。
サロンのホームページを見ていると、みなさんワリと同じようなプロフィールページになっていることが気になります。
それぞれがオンリーワンのセラピストさんなんですから、このページは結構自由でもいいんじゃないかな〜
と思うのです。
くわしく!
施術やセッションの料金、出す?どこに出す?
大抵の場合、ホームページやチラシにはちゃんと料金を出したほうが良いです。
そして出すとしたら、ページの後ろの方に。
ホームページやチラシなんかで施術やセッションの料金を出すか、出さないか。
そして、出すとしたらどの辺りにどう出すか。
サロンオーナーさんからよくご質問を受けます。
これね、当然どんなサロンにも当てはまる絶対的な正解は無いのですが、セオリーならあります。
そして・・・テレビショッピングを見ている人ならこのセオリーが、きっとわかると思います。

ホームページやブログにプロフィール写真を載せますよね。
必ず載せますよね。
その写真の目線、あっち向きになってません?

くわしく!
ホームページやブログで文章書いていると、どこで改行するのか迷うことがありますね。
そんな時は迷わず「。」で!
だって、それ以外のところで改行すると、表示がヘンになることがあるんですもの。
先日、ホームページの立ち上げサポートをしていた時にもありました。
ホームページの文章が、意味は無いがちょうど良い感じのところで改行されているのです。
ホームページを公開して、どきどきワクワクしていたら電話が!
「ホームページを見たんですけど・・・」
キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!

と思ったら営業電話だった。
って経験ありませんか。
これまじムカつく!
けど、まあ、100件に1件くらいは良い話もある可能性も無いとは絶対的に言うことができないかもしれない・・・
ので、ホームページを公開した時に良くかかってくる営業電話についてお話しようかと思うのです。
くわしく!
サロンホームページの中でも重要なのが「メニューのページ」。
メニューページにイマイチ想いが込められていないな〜って時は、過去のエピソードを添えるとグッと内容が締まります。
サロンでお客様が買うものって「メニュー」ですよね。
つまり、サロンという商売ではメニューが売り物なのです。
だから、サロンのホームページではメニューページが重要!というのは誰で考えつくことです。
では、メニューのページはどのように作るべきなのでしょうか。
