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リウムスマイル!は
セラピスト・ヒーラー・講師・コンサルタントなどのスモールサービス起業家に必要な
集客ファンづくりのしくみオールインワンのホームページシステム
というコンセプトでやっております。
スモールサービスの料金設定は難しい。
形あるものなら原価や仕入れなどから利益をのっけて・・・
となんだか納得できる感じに計算できます。
(しかしこれですら、そないに意味はないのだが)
でも、形ないやん。だから自由すぎ(泣)
でも、サービスって提供上限が決まっているお商売。
だから、基本は高単価にしたほうが儲かりやすいのはわかる。
そのため、スモールサービス起業家は基本的に単価をアップさせてく方向を常に模索するべきだと思います。
しかし、値上げを阻むやつがいる・・・
それは、あなた!
自分自身が値上げを阻んでいることが多いのだ! くわしく!スモールサービス起業家において「サービスの腕」は超大切。
しかし、腕が良ければ必ず成功するわけではない。
腕が良いのに繁盛しない。
その原因は2つに分解できる。
集客数が少ない
か
単価が低い
だ。
この掛け算を成り立たせるようにお商売を考えなければ、どんなに腕が良くても儲からない。
お商売が続けられないのだ。
少し前の、電子書籍ですが、このあたりのことがとてもわかり易く書いてある本をご紹介します。
『なぜうまいラーメン屋が突然潰れてしまうのか?』今回のスモールサービス極意インタビューは幸せ腸セラピー協会 代表講師 坂本麻紀さんにお話をおうかがいしました!
スモールサービスは、パーソナルで形のないもの。
だから、それを起業家自身がお客様や世界に伝えなければなりません。
その時に重要になるのが「話し方」
話し方ひとつで、伝わる印象が大きく変わりますもんね。
幸せ腸セラピー協会で、腸セラピーの技術だけでなくその伝え方を日々指導した経験をもとに、最近ソーシャルビジネスを目指す人の言語・表現・構成をスマート化する「be Smart」事業もスタートさせた坂本さんに、かしこく魅せる話し方のコツについて聞いています。
昨年4月からスタートしました「穗口のホム育オンライン」。1周年を迎えました!
毎月新しいネタのセミナーをやるの、ほんましんどいんで、そろそろやめたいな〜
なんて思っていたのですが、まだお伝えすることはあるな〜
と思い直し、4月からリニューアルして継続することにしました。
これまでは、
というサービス内容でしたが
4月からは
という形に変更します。
セミナーでお伝えしきれない
をFacebookライブ(もしくは録画配信)でフォローする、という形にしようと。
夢だったサロンを始める!始めた!
でも・・・集客どうしよう
ってなる人多い。
今は、集客のための発信をする方法いっぱいありますもんね。
TwitterもInstagramもTikTokもLINEも・・・
でも、多すぎて混乱してしまうのも困りものです。
サロンのようなスモールサービスの集客で大切なのは
自分らしい集客をすること。
スモールサービスは、個性のお商売。
だから、他の人と同じようなことするのはキケン!
他の人と同じようなことすると、競争になっちゃうからね。
ライバルの群れからぴょーんと飛び出そう!

と申し上げております。
しかし。
これがなかなか難しい。
どんな切り口で、ぴょーんと飛び出すのか。
一番わかりやすいのが
お客様(ターゲット)を絞ること
です。
ターゲットを絞ると、それだけでスペシャルになりやすい。
今回は、ターゲットを絞ってスペシャルになって売れたスモールサービスの事例をご紹介しましょう。 くわしく!今回のスモールサービス極意インタビューはファンづくりビジネスサポート 黒木桂櫻さんにお話をおうかがいしました!
集客やファンづくりの方法論を知っていても実行できない、結果がついてこない。
こんな場合は環境が整っていない、ことが原因であることが多いんですね。
では、スモールサービスな起業家にはどんな環境が必要なのでしょうか。
長年、ファンづくりのビジネスサポートをされてきた、黒木さんに、
売れる人が持っている4つの環境という切り口で解説いただきました。
ずっと足踏み状態が続いている
やることが見えているのに進まない
という方は、この動画を見て、ご自身の環境整備から見直してみるの、おすすめです。
自分の良さや強みが伝わらない!
ってスモールサービス起業家の方多いと思います。
だって、サービスって形が無いですもんね。
そして、スモールということは、ネームバリューもそんなに無い場合が多い。
そんな状況で、いくら強みをアピールしても
ライバルたちと似たりよったりで、伝わりにくくなるのは当たり前ですよね。
この状態を変えるに必要なのは
お客様軸
つまり、
あなたがどうこうではなくお客様にとってどうこう
という視点で自分の良さや強みを捉えることです。 くわしく!メニュー単価だいじ!メニュー単価だいじ!
と何度も申し上げております。
サービス業において売上とは
だからです。(物販とかやってること、この限りではない)
そして、スモールなサービスの場合、対応できるお客様数はしれていて、すぐに上限が来ます。
(上限いっぱいだと自分の身体とメンタルがヤバい、というのもある)
だからスモールサービスの場合、メニューは高単価であるほうがうまくいきやすい構造になっているのです。
(良い悪いではなくて構造のお話です)
でも、メニュー単価を値上げできない人は多い。
そんな人にはこんな思い込みがある。 くわしく!