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検索結果
自分と自分のお商売の分身のようなホームページを作るために、作成前に原稿をメモしましょう。
TOPページは、ホームページの「店がまえ」。
多くの閲覧者がTOPページから閲覧を始めます。
お商売のコンセプトをひと目で伝え、ペルソナさんに「私にぴったりのサービスだ!」と思っていただくために、しっかりと原稿を書きましょう。
と、いっても、リウムスマイル!でつくるホームページのTOPページは、いろいろなページの寄せ集めになっていますので、しっかり考えるのは、タイトルとヘッドライン部分のコピーのみになります。
くわしく!
自分と自分のお商売の分身のようなホームページを作るために、作成前に原稿をメモしましょう。
今回作成するのは、通常のメニューと講座などのスクールメニューのページ原稿です。
オンリーワンメニューは、ペルソナさんの悩みを自分ができることで解決する「おすすめセット商品」のような位置づけでした。
しかし、お客様の中には特定のメニューが欲しい方もおられるかもしれません。
そのような方に対応するための(通常の)メニューも作成すると良い、ということです。
また、メインで提供するメニュー以外の、講座やスクールがある場合も、そのページも作成します。自分と自分のお商売の分身のようなホームページを作るために、作成前に原稿をメモしましょう。
「下ごしらえドリル」の「5.」で検討した、オンリーワンメニューはまだ企画段階でした。
企画したオンリーワンメニューのアイデアを、このシートでお客様に説明できる状態まで実体化します。
オンリーワンメニューの実体化とは?
企画段階では、ペルソナさんの悩みを、自分の持つ強みで解決するまでを考えましたが、ここでは「名」「体」「金」の3つの要素を明確にし実体化を行ないます。
実体化の詳しい方法は長くなるのでここでは説明しません、興味がある方は以下の書籍にて詳細に解説していますのでご確認ください。
自分と自分のお商売の分身のようなホームページを作るために、作成前に原稿をメモしましょう。
コンセプト(想い・こだわり)ページは、文字通りスモールサービスのオーナーである、あなたの想いをストレートに伝える場所です。特に「下ごしらえドリル」と関連が深くなるので、このページの原稿作成前には必ず自分が書いた下ごしらえドリルを見返すようにしてくださいね。
(参考:ホームページ作成前の下ごしらえ) くわしく!自分と自分のお商売の分身のようなホームページを作るために、作成前に原稿をメモしましょう。
セラピスト紹介ページは、「誰がサービスを行うのか」を伝える、お客様にとってとても重要なページです。
特にスモールサービスにとっては、商品の半分を締めているといっても過言ではありません。
自分と自分のお商売の「分身」のようなホームページを作成するためには、作成前の準備
ことがとても大切です。
(参考:なぜ原稿作成ドリルが大切か?書く時の全体的な注意点など)
少々まわり道のように感じてしまいますが、じっくり準備してくださいね。
まずは、書きやすい「1.サロン情報」(アクセス・会社概要)から書いてみましょう。
お客様にあなたの商売の「場所」を伝えるページです。
リアルなサービスを行っている場合は、とても重要な伝えるべき情報です。
原稿作成ドリルのタイトルは「サロン情報」となっていますが、「アクセス」としたり、「会社概要」「団体概要」などとしても良いでしょう。
オンラインでのサービス等、リアルな場所を利用しないお商売の場合は、このページは作成しなくても良い場合があります。
下ごしらえドリルで行った「TOPページスケッチ」を見て、ページを作成するしないを考えてみてください。
スモールサービスのホームページは、自分と自分のお商売の分身のようなホームページをつくるべき!
リウムスマイル!ではそう考えています。
ホームページを分身にするためには、自分の「やりたいこと」「好きなお客様」を明確にし、ちゃんと儲かる「売れるメニュー」をつくるという下ごしらえが大切。だから、リウムスマイル!には「下ごしらえドリル」があるのでした。
下ごしらえができたら、ホームページ作成を始めるぞ!
とテンションもあがります。
リウムスマイル!には業種別のお手本がありますから、下ごしらえができたら、すぐにホームページが作れそうですもんね。
が、ちょっと落ち着いてください。
いきなりホームページの作成をはじめることは、「何を伝えるのか」(内容)と「どう伝えるのか」(表現)を同時に行うことになります。これはこれで直感的で良いのですが、一度詰まってしまうと、先に進めなくなることが多いのです。
ですから、リウムスマイル!では、ホームページ作成の前に、原稿のラフをメモすることをおすすめしています。
この原稿のラフメモを行うのが「原稿作成ドリル」です。
分身ホームページをつくる前に、やっておきたい「下ごしらえ」。
仕上げは、これまで1.〜4.で考えて来た自分のお商売のコンセプトと、5.で形にしたオンリーワンなメニューを、自分の分身のようなホームページとしてお客様に伝わるように表現する準備を行ないます。 くわしく!分身ホームページをつくる前に、やっておきたい「下ごしらえ」。
今回はいよいよ、「オンリーワンな商品」を企画します。
1.〜4.までで書き出した、自分の気持ちや可能性をお客様に届ける商品づくりです。 くわしく!分身ホームページをつくる前に、やっておきたい「下ごしらえ」。
今回は「現在の強み」を棚卸しします。
を明確にしました。どちらかというと、こうありたい、こうしたい、どんなお客様ならうれしいのか、といった、お商売を行うあなた自身の気持ちの整理を行ってきました。
今回の「現在の強み」は文字通り、現在もっているあなた(+あなたのお商売)ができること、強いことを棚卸しするのが目的です。 くわしく!