ホームページ作成・カスタマイズ

探してるページが出てこない場合は、より同義語や類義語などの検索に優れたGoogle検索でも探してみてください。

検索結果

<<  <  13  14  15  >  >>
  • 分身ホームページを作成する 自分のTOPページのレイアウトをつくる 分身ホームページを作成する 自分のTOPページのレイアウトをつくる

    お手本セットアップが終わって、プレビュー画面のことや、TOPページの構造を理解したら、後はこのお手本を自分の分身ホームページに修正するようにバリバリとホームページ作成を開始しましょう。

     

    まずは手始めに、お手本のTOPページを、自分の分身ホームページのTOPページのレイアウトに変更します。

    今から作る自分の分身ホームページの「土台」をここで固めるイメージです。

     

     

    リウムスマイル!でつくるホームページのTOPページはすべてのページの目次。

    だから、自分の分身ホームページのTOPページレイアウトをつくることは、必要なページ構成を準備することになるのです。

    くわしく!
  • 分身ホームページを作成する TOPページのしくみを知ろう 分身ホームページを作成する TOPページのしくみを知ろう

    リウムスマイル!で分身ホームページを作成しようとする時、TOPページのしくみに少し戸惑うかもしれません。

     

    実は、TOPページは「ほとんど実態がが無い」ページなんです。

    このしくみを理解すると、リウムスマイル!での分身ホームページづくりがとても捗るので、ぜひ知っておいてください。

    くわしく!
  • 分身ホームページを作成する ホームページのプレビュー画面について知ろう 分身ホームページを作成する ホームページのプレビュー画面について知ろう

    リウムスマイル!で分身ホームページを作成するために知っていると便利な基礎知識をご紹介します。

    最初に知っておきたいのが「プレビュー画面」(「PC版プレビュー画面」「スマホ版プレビュー画面」)について、です。

    くわしく!
  • 原稿作成ドリルの使い方番外編 写真や図表の用意 原稿作成ドリルの使い方番外編 写真や図表の用意

    分身ホームページの『原稿作成ドリル』の記入が完成したら、『下ごしらえドリル』の「TOPページスケッチ」とともにすべてのページを見てみましょう。

    そうすると、ホームページで使いたい写真、必要な写真が見えてきます。

    くわしく!
  • 原稿作成ドリルの使い方 8.キャンペーンページ 原稿作成ドリルの使い方 8.キャンペーンページ

    自分と自分のお商売の分身のようなホームページを作るために、作成前に原稿をメモしましょう。

     

    『原稿作成ドリル』の最後はキャンペーンページ。

    ホームページを作成するタイミングに合わせて、以下のようなキャンペーンを行うと、ページを知っていただく初速がつきやすいのでおすすめです。

     

    • ホームページ公開(リニューアル)キャンペーン
    • オンリーワンメニューのモニターキャンペーン
    • メニューの体験キャンペーン

     

    特に「オンリーワンメニューのモニターキャンペーン」はおすすめです。

    なぜなら、今回のホームページ作成に合わせて新規に作ったオンリーワンメニューは、まだ企画段階。

    企画したら、お客様に「売ってみる」「提供してみる」ことで、完成させなければなりません。

    そのためのモニターキャンペーンを行うのです。

    (参考:下ごしらえドリルの書き方5.オンリーワン商品企画

    (参考:原稿作成ドリルの使い方 4.おすすめコース(オンリーワンメニュー企画シート)

    くわしく!
  • 原稿作成ドリルの使い方 7.TOPページ 原稿作成ドリルの使い方 7.TOPページ

    自分と自分のお商売の分身のようなホームページを作るために、作成前に原稿をメモしましょう。

     

    TOPページは、ホームページの「店がまえ」。

    多くの閲覧者がTOPページから閲覧を始めます。

    お商売のコンセプトをひと目で伝え、ペルソナさんに「私にぴったりのサービスだ!」と思っていただくために、しっかりと原稿を書きましょう。

     

    と、いっても、リウムスマイル!でつくるホームページのTOPページは、いろいろなページの寄せ集めになっていますので、しっかり考えるのは、タイトルとヘッドライン部分のコピーのみになります。


    くわしく!
  • 原稿作成ドリルの使い方 5.メニュー,6.スクール 原稿作成ドリルの使い方 5.メニュー,6.スクール

    自分と自分のお商売の分身のようなホームページを作るために、作成前に原稿をメモしましょう。

     

    今回作成するのは、通常のメニューと講座などのスクールメニューのページ原稿です。

    オンリーワンメニューは、ペルソナさんの悩みを自分ができることで解決する「おすすめセット商品」のような位置づけでした。

     

    しかし、お客様の中には特定のメニューが欲しい方もおられるかもしれません。

    そのような方に対応するための(通常の)メニューも作成すると良い、ということです。

    また、メインで提供するメニュー以外の、講座やスクールがある場合も、そのページも作成します。
    (サロン併設のスクールなどの場合ですね)

    くわしく!
  • 原稿作成ドリルの使い方 4.おすすめコース(オンリーワンメニュー企画シート) 原稿作成ドリルの使い方 4.おすすめコース(オンリーワンメニュー企画シート)

    自分と自分のお商売の分身のようなホームページを作るために、作成前に原稿をメモしましょう。

     

    「下ごしらえドリル」の「5.」で検討した、オンリーワンメニューはまだ企画段階でした。

    企画したオンリーワンメニューのアイデアを、このシートでお客様に説明できる状態まで実体化します。

     

     

    オンリーワンメニューの実体化とは?

    企画段階では、ペルソナさんの悩みを、自分の持つ強みで解決するまでを考えましたが、ここでは「名」「体」「金」の3つの要素を明確にし実体化を行ないます。

    • 実体化要素1 名「ネーミング」
    • 実体化要素2 体「提供内容」
    • 実体化要素3 金「提供価格」

     

     

    実体化の詳しい方法は長くなるのでここでは説明しません、興味がある方は以下の書籍にて詳細に解説していますのでご確認ください。

    くわしく!
  • 原稿作成ドリルの使い方 3.コンセプトページ(想い・こだわり) 原稿作成ドリルの使い方 3.コンセプトページ(想い・こだわり)

    自分と自分のお商売の分身のようなホームページを作るために、作成前に原稿をメモしましょう。

     

    コンセプト(想い・こだわり)ページは、文字通りスモールサービスのオーナーである、あなたの想いをストレートに伝える場所です。特に「下ごしらえドリル」と関連が深くなるので、このページの原稿作成前には必ず自分が書いた下ごしらえドリルを見返すようにしてくださいね。

    (参考:ホームページ作成前の下ごしらえ

    くわしく!
  • 原稿作成ドリルの使い方 2.セラピスト紹介ページ(スタッフ紹介・社員紹介) 原稿作成ドリルの使い方 2.セラピスト紹介ページ(スタッフ紹介・社員紹介)

    自分と自分のお商売の分身のようなホームページを作るために、作成前に原稿をメモしましょう。

     

    セラピスト紹介ページは、「誰がサービスを行うのか」を伝える、お客様にとってとても重要なページです。

    特にスモールサービスにとっては、商品の半分を締めているといっても過言ではありません。


    サービスと同じくらい丁寧に、自分やスタッフを伝えるつもりで、原稿を書きましょう。

    くわしく!
<<  <  13  14  15  >  >>