マーケティング手法・ニュース

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  • Kinect(キネクト)のお店での活用 Kinect(キネクト)のお店での活用

    Kinect(キネクト)という、体感型TVゲームのシステムをご存じでしょうか?

     

    これまでの手に持つゲームコントローラーの替わりとなるモーションセンサーシステムのことで、ジェスチャーによってダンスやフィットネスゲームなどがプレイ可能になるものです。

    もともとは、ゲーム用として作られたものですが、これを実店舗で活用するアイディアがいくつか出ています。

    これがちょっと面白いので、ご紹介したいと思います。


    くわしく!
  • 導入費用0円。手数料も安いクレジットカードサービスSquare(スクエア)

    小さいお店やサロンのオーナーさん。
    クレジットカードの導入諦めていませんか?

    •  どうせウチなんか審査通らないし・・・
    •  導入費用が高くてとても入れられないよ!
    •  高い手数料取られたらやってけないよ!
    •  入金が遅いと資金繰りが大変になるからなあ・・・

    などと考えてしまいますよね。

    ところで、スマホ持ってます?
    持っていれば、
    •  導入費用0円
    •  手数料3.25%
    •  入金は翌週
    という条件でクレジットカードが導入できるかもしれません。
    そうSquareを利用すればね。

    くわしく!
  • カフェでイベントをしたいサロンやセラピストにおすすめのサービス!


    カフェイベント開催をクラウドマッチング「Closedcafe」飲食費から収益を

    Closedcafeはカフェと企画をクラウドマッチングさせるWEBサービス。 学生が主体となって開発され、中央大学で行われたMOVIDA JAPAN主催PITCHDAYで最優秀賞、日刊工業新聞社主催のキャンパスベンチャーグランプリ東京で奨励賞を受賞。注目のスタートアップサービスだ。
    サービス内容は、アイドルタイムを中心にカフェが貸し出したい時間を音楽家、芸人、セミナー、カルチャースクール、ギャラリーなどに貸し出し、新規顧客の獲得を行うというもの。
    ユーザーにとっても、お気に入りの場所でイベントができるメリットがあるし、店舗側にも眠っている資産を簡単に活用し、新規顧客も開拓する事ができる。現在40店舗が登録している。
    このシステムの最大の特徴は、カフェ側が会場費代わりに飲食をしてもらうこと。『ひとり一品500円以上』、『貸切の場合は5000円以上のオーダー』などという形で、飲食費から収益を上げる。
    これにより、企画者のイベント開催コストを減らし企画の持ち込み数を増やすことができ、  実際に飲食をしてもらう事で場所の雰囲気や美味しいメニューを知ってもらい、次の来店のきっかけになる。

    Closedcafe

    これ、ありそでなかったサービス!
    カフェ側の「アイドル時間をなんとかしたい」
    イベント主催者側の「よい雰囲気のところでイベントを手軽に!」
    っていうニーズをマッチングするんですからね。

    くわしく!
  • ずっと使い続けたくなる!おすすめペンまとめ

    スマートフォンやパソコンが普及して「書く」ということが減少した現代。

    それでも、手帳にスケージュールを書き込んだり、メモ帳に子供宛への伝言を書いたり・・・と、「書く」ということから切り離した生活を送っている人はいないと思います。

    ちょっとしたことを書くときだけでも書き味がよかったり、ペンのデザインがちょっと変わってたりするだけで「書く」ということが楽しくなるかと思います。

    ということで、今回はメモを書く時から長い文章を書く時までいろいろと使えるペンをご紹介します。

     

    くわしく!
  • いつも持っていたい!おしゃれなモバイルバッテリーまとめ

    今の時代、多くの人がガラケーからスマートフォンに買い換えています。

    皆さんの周りにもスマートフォンの人が多いのではないでしょうか?

    スマートフォンは往来の携帯よりもとても多機能で、アプリをインストールすることでいろんな事ができます。

    ですが、スマートフォン最大の難点は電池の消費が早いということ。

    朝は充電満タンだったのに、昼にはもう半分きっている、なんて人もいるんじゃないかと思います。

    そんな方におすすめの持っていておしゃれな充電機器をご紹介いたします。

    くわしく!
  • Googleグラスの活用妄想

    グーグルグラス(Google Glass)とは、Googleが開発中の眼鏡型コンピュータです。アメリカでは、一般向けへの発売が近づいてきました。

     

    眼鏡型コンピュータ?そんなの一部のマニアのおもちゃでしょ?と思われるかもしれませんが、マニアの物だったポケット型コンピュータも、スマフォとして一般化したように、眼鏡型コンピュータも一般化する可能性を秘めています。

     

    • バッテリは一日持つのか?
    • プライバシー保護の問題は?
    • 奇異な目でみられやしないか?

    などなど、まだまだ、問題、課題はありますが、すべて解消されたと仮定して眼鏡型コンピュータが一般化した世界を妄想したいと思います。


    注:以下は完全個人的趣味の妄想の世界です。

     


    くわしく!
  • プレジデントアカデミー 経営の12分野 11仕組化にいってきた

    お招きいただいて、ビジネスバンクグループさんが開催されている
    プレジデントアカデミー 経営の12分野
     
    11番目「仕組み化」に行ってきました。

    経営にとって大切な「仕組み化」のお話、
    とても興味深かったのでネタバレしない程度に
    お店やサロンのオーナー様にもシェアしたく思います。

    くわしく!
  • 軸がブレる人は相手軸を意識しよう

    自分の軸がブレブレなんです〜

    最近ご相談に来られる方が良く口にする言葉。
    確かにお話をお聞きすると、軸が定まっていない。

    あれも、これも、でもこれはだめですよね、こんなのも、でも無理かな?これじゃ成り立たいいかかこうしたけど、将来的には・・・

    みたいな。
    商売って難しい。だから迷いますよね。
    (僕も商売始めて10年とか立ってますけど未だに迷いの中です!)

    こんな方に僕がアドバイスできるのはたった一つ。

    相手軸に立った、本当にやりたいことを見つけてください。

    これだけです。

    くわしく!
  • 気に入らないお客様を入店拒否できるか?

    客に横柄な口を利いたり、落とした料理をそのまま客に出したりする「モンスター店員」と呼びたくなるような飲食店員に出会った経験を持つ人は少なくないだろう。客と店との関係は、基本的に「客が店を選ぶ」形となるが、店側が客を選ぶことは許されるのだろうか?
    この記事、タイトルと内容がちょっとズレている気もしますが、
    お店やサロンのオーナーさんには気になる内容でしょう。

    引用にもあるように、お客様がお店やサロンを選んでご来店されるのが普通ですね。
    でも変なお客様や悪意をもった方もおられます。
    そんな時、サービス提供を拒否できるのでしょうか?

    記事では弁護士の竹下正己先生が回答されています。

    くわしく!
  • WEBフォームアンケートで、お客様の率直なご意見を集める WEBフォームアンケートで、お客様の率直なご意見を集める

    お客様からの率直なご意見をいただくのは、お店のサービスの改善に繋がる大きなヒントになります。

    ただ、直接「うちのお店どうですか?」と聞いてみても、よほど親身になってくれる方か、逆に辛辣な方かでないと、面と向かって率直なご意見を伺うことは難しいです。

     

    お客様にとって少し気になることがあったとしても、「温かみがありますね」とは「素人っぽいですね」という事かも知れないし、「やさしい感じですね」とは「物足りない」という事かもしれない…。

     

    そんな時、WEBフォームアンケート機能を使うと、より率直なご意見を集めることができます。


    くわしく!
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