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来店月30名のちゃんと集客できているサロンを目指すなら、新規集客はもちろん、リピーター数を増やす必要があります。
毎月新しいお客様に来ていただくよりも、一度あなたのサロンを体験してくださっている方に
もう一度(何度も)ご来店いただく
のです。
新規のお客様集客にはどうしても波がありますが、安定的に通っていただけるリピーターさんのご来店が増えてくれば、サロンの経営は一気に安定します。
来店月30名の底上げをリピーターさんで行うということですね。
では、お客様にリピートしていただくにはどうすればよいのでしょう。
もちろん、技術・おもてなし・サロンの清潔さや雰囲気(QSCA)がライバルよりも優れていることが大前提。
ですが、この大競争時代、プラスアルファ、
リピートしていただくための仕掛け
が必要になります。
その仕掛けのためには、データが必要なんですね。
まずはこのデータを貯めることが、リピーターづくりのスタートです。
くわしく!全然お客様来ないのに、リピーター対策とか・・・甘い!
今だからできる、今からやるべきリピーター対策があるのですよ!
それは・・・顧客名簿をつくることと、カルテをつけること。

もちろん、今のテーマは
サロン存在を知ってもらう
こと。
でも、次のことも少し考えましょう。
そう、リピーターづくりです。
リピーターづくりのために行動するのはまだ早いので、今は将来のフォローのためにデータを記録するのです。
それが、顧客名簿ですよ。
くわしく!リウムスマイル!では、ご予約カレンダーで担当者別に予約を受け付けることが可能です。
ここでは例として、現在あるご予約カレンダー及びご予約フォームに担当者の設定をする方法をご説明いたします。
くわしく!本設定では、最初にお客様にメニューを選んでいただき、そのメニューの所要時間に合わせて、実際に予約可能な時間枠だけを表示できます。
たとえば:
営業時間が20:00までの場合
空き時間が90分しかない枠では
このように、空き枠の中で施術が最後まで完了できる予約枠だけをお客様に提示することができます。
これにより、予約の最終確認画面まで進んだ際にエラーが発生する心配もありません。
顧客管理をちゃんとしたい!リウムスマイル!の顧客管理機能を使いこなしたい!
だけど、なにからどう進めれば良いのかわからない方、多いのではないでしょうか。
顧客管理と一口に言っても、「何がしたいのか」が違えば使い方は大きく違ってしまいますからね。
でも、「何ができるのか」がわからないと、「何がしたいのか」も明確にならないものです。
そんな時は、まず、オーソドックスな使い方をしてみて、「何がしたいのか」が降りてくるのを待つのが得策です。
ということで・・・
僕の独断で、小さなサロンやフリーランスにおすすめな、顧客管理使いこなしへの道をご紹介します!
くわしく!
サロンやスモールビジネスをしていると、どうしても新規集客に目が向いてしまい、既存のお客様のフォローは二の次になってしまいます。
しかし、本当に大切なのは、
お客様になっていただいた方を大切にすること。

顧客管理にとりくむことで、
が可能になり、お客様を大切にできます。
顧客管理とは、もっとお客様を喜ばせて、
ずっと来てくださるファンを増やすためのとりくみなのです。
リウムスマイル!は無料でお試し14日間 予約管理・顧客管理をはじめる
くわしく!
ホームページのお問合せフォームや、ご予約フォームの通信欄などは、お客様からのご意見やご要望をいただける貴重なチャンスです。
でも、すっごい文字数のご意見などをいただくと、読むの、なかなか大変!
まあ、一度なら良いのですが、何度も長文をお送りされると、なかなか対応に骨が折れる事になります。
そんな時は、フォームに入力できる最大文字数を設定することができるんです。
くわしく!リウムスマイル!にも予約管理システムがあるのですが、こいつは便利。
だって、サロンの空き時間(予約可能時間)をお客様が選んでくれるのですから、ほぼその時点でご予約確定ですやん。
めんどうなご予約時間の調整が不要になりました。
予約管理システム登場以前の、ご予約フォームやメール形式だとこうはいきませんもんね〜

でも、ホームページ以外からの予約があった時どうするの?
って思いますよね。
ほとんどのサロンで、ホームページ経由のご予約が100%ではないでしょう。
ご来店時に、お電話で、LINEで、メッセンジャーでなどなど、ホームページ以外からのご予約があると思います。
でも大丈夫。
とっても簡単に、ホームページ以外のご予約も、予約管理システムに記録できます。
イメージは、予約を内側から入れる感じかな〜
くわしく!小さなサロンやフリーランスの集客・フォローにおいて、オーナーがお客様と直接会う「イベント」をオススメしております。
だって、サービス業って商品と提供者が一体ですからね。
つまり、サービス提供者である人(小さなサービス業の場合はオーナー)も商品の一部なのです。
ということは、オーナーさんがお客様と直接会うってことは、商品を直接見てもらうことと同じ。
一番インパクトが強い!
という理屈です。

(写真は先日の札幌でのイベント「ほぐちとしゃべる会」ただ、穗口としゃべるだけの会)
しかし。
インパクトが強いからといって、イベントをやりっぱなしにすることは良くない。
イベントが終わったら、必ずこの2つのことをやってください。
くわしく!ホームページのメニューページや、特定のメニューを紹介したブログ記事などから、そのメニューを予約できるようにしたい!
って時ありますよね。

そんな時は、
特定のメニューの予約だけを受け付けるボタン
を作ると便利!
作り方も超かんたんなので、これは多用できるテクです。
くわしく!