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SNS時代にこそホームページが必要だ
InstagramやTikTokやTwitterやYou Tube・・・
スモールサービスが、お商売のことを発信するには困らない時代になりましたね。
しかも、写真や文字だけでなく、動画や音声、ライブ配信など、どんどん表現方法も豊かになり、
もう集客、SNSでええやん
ホームページなんて必要ないやん
と思ってしまうかもしれません。
しかし。
セラピスト・ヒーラー・講師・コンサルタントなどのスモールサービスの場合、
これは間違いです!
むしろ、SNSが発達した今だから、ホームページの必要性は増しているのです。
くわしく!
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■完成をイメージできずにホームページを作成できますか?【リウムスマイル!ホム育メルマガ】

リウムスマイル!には、業種別のお手本があります。
これは単なる、デザインのテンプレートじゃなくて
その業種に必要な
・ページの構成(どんなページが必要か)
・ページの文章(ええ感じのライティング)
・ページに使う画像や写真
・ご予約の受け付け方設定や問い合わせフォーム
なんかの完成形を用意している、ということ。
つまり、いきなり完成形からホームページ作成をスタートするのです。
(お手本のイメージ)
もちろん、用意されているのは、
想定を元に考えられたホームページ。
だから、あなたはそのお手本を、自分色に修正していかないといけません。
でも、まったくの白紙から作成しなくて良いのです。
完成形が見えるから、逆に自分らしさをどう出せばよいのか、もわかる。
これがリウムスマイル!にお手本を用意した理由です。
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スモールサービスのホームページにはどんなページが必要なの?
スモールサービス業のホームページは今や集客ツールではなく、
サービス前接客の場
形の無いあなたのサービスを、受けていただく前のお客様に、丁寧に説明するんやで!
と申し上げております。
それはわかった。
じゃあ、具体的に、どんなページを用意するの?
という疑問が浮かびますよね。
僕は、まあ、この14種類のページくらいは用意してほしいな、と思っております。
くわしく!
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接客ホームページの見せ方のコツセミナー@女性起業家支援わくらく様
SNS時代にサービス業に求められる接客ホームページ見せ方のコツ
セミナーを開催しました。
スモールサービス業において、ホームページ意味が変化しています。
一昔前、ホームページは集客のためものでした。
しかし、今は接客のためのもの。
もっというと「サービス前接客」のためもの。
になっています。
この意味の変化を理解しないと、ホームページの本質を捉えられないばかりか、自分に合わない集客ストーリーをつくってしまうことになりますよ〜
という前提のもと、
- 穗口の考える接客ホームページの4つの仕事
- 主要な7ページの見せ方のコツ
について説明しました。
くわしく!
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削除したページ・以前の状態のページを復元する
せっかく入力したホームページの内容が予期せぬアクシデントで消えてしまった時の喪失感て、なんともやりきれないですよね。
それも気合を入れて書いた文章の時に限って・・・
そんな時、なんとかできるかもしれない、復元の操作手順についてのご案内です。
まず、一口に「消えてしまった!」と言っても、いくつかの状況にわかれると思います。
- 既存のページを誤って削除してしまった!変更したページを過去のバージョンに戻したい!
- 本文を入力中にPCがフリーズした!間違ってブラウザを終了してしまった!急にPCの電源が落ちた!
それぞれの場合の復元操作手順について、ご説明します。
削除してしまったWEBフォームやカレンダー、コンタクトデータなどは復元できません。
くわしく!
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ホームページ作成を放置した自分へのバラード
ホームページを作成し始めたけど
- いろいろなことが気になって止まった
- 仕事が忙しくなってきて止まった
- 久しぶりにやろうとすると気が乗らない
- やりたいがどこまでやったか忘れた
はい!僕です。
実は僕のことなのです。スミマセン(涙)
2022年の2月くらいにホームページのリニューアルのこと考えたんですよ。
それから何度か取り組んだものの、もう1年やん!
もうええかげんにせなあかん〜〜〜
くわしく!
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一括講座申込フォームを作成する
単発の予約やイベントではなく、1年や半年などの特定の期間に複数回講座を行い資格を取得する一括講座のお申込みフォームを作成します。
操作手順
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クレジットカード決済可能な商品販売WEBフォームを作成する
StripeやPayPalといったクレジットカード決済代行サービスと連携することで、クレジットカード決済に対応した商品販売WEBフォームを作成することができます。
操作手順
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記事に目次を表示する
記事が長文の時、目次があると全体像を把握しやすくなります。
本文中の目次を表示したい場所に機能置換タグを挿入することで、本文内にある大見出し、小見出しから、自動的に目次を生成することができます。

目次はクリック(タップ)すると、その場所まで移動します。
目次の作成手順は
1.本文内の目次を表示したい場所にカーソルを置く
2.ツールバーの[+]ブロックテンプレートをクリック
ブロックテンプレート一覧から、「目次」をクリック
目次を表示したい場所に機能置換タグが挿入されたことを確認して、よければ最下部の「保存」をクリック
上記の機能置換タグがプレビュー画面や公開ホームページ上で、目次に自動置換されます。
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特定の記事を「お知らせ」や「ブログ」の先頭に固定表示する
お知らせやブログの表示順はデフォルトで日時の新しいものから順に表示されますが、特定の記事を先頭に固定表示させることも可能です。
例えば営業時間変更のお知らせを記事一覧の先頭に固定して、他の記事に埋もれさせないようにできます。
くわしく!