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検索結果
セラピストさんやフリーランスさんの名刺って、会社員の名刺とはちょっと違うと思うんです。
だって、会社名じゃなくって、個人で覚えられないと仕事につながらないから。

にもかかわらず、社名(屋号)と名前と連絡先だけが入ったシンプルな名刺を使っている方が多い。
その名刺で大丈夫なのかな〜
サロンやフリーランスをしていると必ず、
相談だけもちかけてきて、決してサービスを買おうとしない人が現れます。

とか、なんとか自分サービスに興味があるような質問をしてくる。
だからこっちは丁寧に答える。
でも、その方はなかなかサービスを買わない。
ただ、どんどん質問するだけ…
こっちは商売やぞ!
アンタの友達ちゃうぞ!
とブチギレてしまいそうになりますね。
これ、効果的な対策があります。
それは
有料相談メニュー
を用意しておくこと。これだけ!
くわしく!さあ、そろそろ来ましたね。
確定申告が。平成29年分は、
参考
国税庁 平成29年分 確定申告特集 https://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/tokushu/index.htm
政府広報オンライン 平成29年分の確定申告 https://www.gov-online.go.jp/useful/article/201301/1.html

そろそろ始めなきゃ〜
まだ、かかれそうにない〜
みたいな悲鳴が聞こえて来ていますが・・・
先日、コンサルタントの方がSNSで「ホームページの重要性」をポストしておられました。
なかなか良い感じのことおっしゃってるなー
うんうん。
と思って最後まで拝見すると、どうやらそのコンサルタントさん、ホームページ作成サービスを始めた模様。
投稿の最後にはホームページ作成サービスへのリンクが貼り付けある。
どんなサービスなのかなー
と思って、参考にさせていただこうとポチっとしたんです。

そしたら、
そのホームページがとんでも無くダサかった! くわしく!3冊の著者で、出版プロデュースで多数の著者を輩出している、長谷部あゆさんに今年もリウムにお越しいただき
「商業出版ホントのところセミナー」
を開催いたしました!

本を出版できたら、自分のビジネスにプラスだろうな〜と思いますよね。
僕自身が出版して大いに商売にメリットがあったのもあるし、お客様が出版したことでビジネス的にブレイクした事例を多く見ているので、僕はお客様に出版をすすめています。
ですが、どうやったら出版できるのか、そもそも出版ってどういう業界でどういうしくみになっているのかは知られていない。
だから、毎年1回、出版業界に精通した、長谷部あゆさんに来ていただいて、出版のオモテとウラを存分に話していただく機会をお願いしているんですね。
もちろん、お客様に最新のリアルな情報提供をしたい!というのもあるのですが、僕自身が自分のために変動する出版業界のリアルを知っておきたいという気持ちもあるくらいめちゃ濃いセミナーです。 くわしく!ホームページからの純粋な集客がない!
などとおっしゃるサロンさんがおられます。
聞いてみると、ホームページから新規のお客様が来ない、と。
ホームページからはご予約があるが、
ブログを読んでくれて、ホームページでご予約
お客様のご紹介で、ホームページからご予約
SNSの投稿をご覧になって、ホームページでご予約
みたいな流ればかりなのだとか。
それ、狙い通りですやん!
だって、ホームページって決める人(部長的な人)だもの。
本日は、京都でリウムスマイル!をご利用いただいている5名の士業の先生との経営戦略会議に行ってきました。
この会議は、毎年1月の頭に集合して、1人1時間づつ本年の経営戦略を発表しお互いアドバイスし合う、という会議。
毎年同じメンバーで行うため、参加者さんのチャレンジと躍進に、大いに刺激を受ける時間です。

くわしく!
好きなことで食べていきたい!とサロンを開業するのはとても良いこと。
でも、開業って、独立って、
自由と引き換えに全ての責任を自分が負う
という生き方を選ぶことです。
「雨が降っても社長のせい」
と、うちの顧問税理士が言うくらいです。
(大げさな例えだけど、要は「何があっても人のせいにするな!」ってことね)

サロンを始めたけど、なかなかお客様が集まらない。
みんなは上手く行っているのに・・・
めちゃわかる。
めちゃわかるけど、落ち込んで得なことはない。

落ち込んで、行動量が落ちると、結果に結びつくチャンスも減る。
ネガティブな感情が、お客様に伝わると、リピーターが減る。
アホみたいに楽観していられないのは解る。
でも、落ち込み続けると、ますますうまくいかないことになりますよね。
僕はサロンの集客の専門家ですが、ご相談にお越しになったサロンオーナーさんに、いきなり集客のお話はしません。
ほとんどが、メニューづくりのお話から始めます。
なぜか。
集客のためにウンタラカンタラする前に、オンリーワンなメニューがあると楽だからです。

まったく同じ商品を、商品以外の部分でお客様にアピールして売るのは難しい。
どうしても伝わりにくい、微妙な違いをアピールすることになりますから。
(ムリだとは言ってない。でも楽ではない)
他のサロンとは違うメニューがあると、わかりやすく違いをアピールできるでしょう?
だから楽なんです。
そして、オンリーワンなメニューを売ることは、あなたの夢の実現に近づくことにもなりますから。
くわしく!