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コンセプトをホームページに反映してる?
スモールサービスの成功ポイントのひとつに
「コンセプトの明確化」があります。
これはつまり、スモールサービスのオーナー自身がどんなふうにお商売していくのかを明確にわかっている・言語化できていることが、何かと効果を生みやすくする、ということ。
しかし、このコンセプト、言語化しただけでは、何も起きない。
使わないと。
僕がおすすめするの第一の使い方は、作ったコンセプトをホームページに反映することです。
くわしく!
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下ごしらえドリルの誕生秘話
スモールサービスは人のお商売。
だから、
- 自分の個性が活きて
- やりたいことで
- 好きなお客様に役立つ
という3つの点が成功のポイントになります。
しかし、自分の個性って何なのか?自分のやりたいことって何なのか?好きなお客様ってどんな人なのか?好きなお客様に役立つってどういうこと?などなど、これがなかなか自分には見えづらいのです。
(他人のはよく見えるwww摩訶不思議)
そんなスモールサービス起業家のために、僕が開発したのが、「下ごしらえドリル」です。
くわしく!
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起業家が囚われたくないサラリーマンの2つの思い込み
スモールサービス起業家さんで、
- お仕事頑張って稼いで好きなことしたい!
- お仕事頑張って、休みには好きなことしたい!
と考えている方も多いと思います。
好きなことがある、って素晴らしい
でもさ、
仕事とプライベートとを分ける
って、誰かに使われるサラリーマンの思い込みじゃない?
僕たち起業家は、そんな思い込みから自由でも良いと思うんですよね。
くわしく!
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お商売の成功とあなたの幸せを両立させる3ステップ
スモールサービスでも、お商売はお商売。
お商売を成功させることは大切です。
しかし。
成功を最優先させてしまって、あなた自身の幸せを見失ってしまう人が多い。
お商売的に成功しても、あなたの心が満たされなければ、それは本末転倒なんですよ。
お商売を成功させることは素晴らしいことですが、それがあなたの幸せを確実にもたらすわけではありません。
お商売の成功は手段であり、目的ではないのです
そこで大切なのは、お商売の成功と自分の幸せを一致させ両立させること。
では、そのためにはどうすればいいのでしょうか?
くわしく!
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スモールサービス起業家が知っておきたい、資本主義の思い込み4つの変化
スモールサービス起業家であるあなたは、資本主義という社会でお商売を展開しています。
これは紛れもない事実。
あなたが資本主義を否定していても、肯定していても
あなたのお商売は、資本主義という社会が生み出した「思い込み」に影響を受けてしまいます。
そして今、この資本主義の思い込みが変化しています。
これからのあなたのお商売を考える上で、この変化を理解することは不可欠だと思うのです。
くわしく!
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まずはこの理解!スモールサービスの4つの本質
お商売していると、世の中のビジネスの常識に惑わされてしまうことがあります。
このようなビジネス常識からのアドバイスは助けになることがありとても有用なのですが、それに惑わされ、自分のらしさが失われ、お商売が迷走してしまっては本末転倒です。
なぜ、ビジネスの常識に振り回されるのでしょうか。
この原因の一つに、
自分のお商売の基本的なしくみを理解していない
ことがあります。
あなたが行っているスモールなサービス業と、大規模な製造業ベースの「ビジネスの常識」は大きく異なるのです。
もちろん、お商売は多様で個々に異なるものですが、特にスモールサービスはその傾向が強い。
だからこそ、私たちはスモールサービスのお商売の本質を理解する必要があるのです。
くわしく!
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■マトリックスって何の映画?【リウムスマイル!ホム育メルマガ】

マトリックスという映画がありますね
近未来の超人的なSFアクション的な内容です。
しかしそのアクションを通じて描かれるのは
この世界は作り出された幻影で、人は自分が作った幻影に囚われ生きている
そのことに気づき、体感すれば全てが自由になる
的なメッセージだと思います。(個人の感想)
近未来SFアクション
という表面的で具体的な部分を見ていると
この映画が伝えたかったメッセージを受け取れず、
「あ〜あのアクション映画ね」
という感想しか持てなくなってしまいます。
つまり具体に囚われ、抽象的なテーマを受け取れない。
(これぞマトリックスが伝えたかったことなのかも)
これは、あなたとお客様の関係でも同じことが言える
お客様個別の事象から、あなたがどのような世界(サービス)をつくるのか
という視点で自分のお商売を考えてみてほしいのです。
ちょっくら哲学的な内容ですが、
秋の夜長にこんなことを考えてみるのよいのでは?
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手段と目的の行き来がだいじ【リウムスマイル!ホム育メルマガ】

例えば講座をするとしましょう
講座の目的は
「受講生が●●できるようになること」
その手段が
「講座のテキストや話し方や講座構成」
と分解できます。
僕たちサービス業は
「テキストや話し方や講座構成」
というお客様と接する具体的な部分にこだわります。
だって、ここが僕たちの提供する部分だから。
でもね
目的である「受講生が●●できるようになること」
を忘れた、手段にこだわってしまうと
何やってるのかかわからん
となります。
つまり、
目的と手段の行き来がとても大事なのです。
サービス起業家にとって。
このことは、
具体と抽象の行き来
言い換えることができます。
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お客様に響くステキストーリーの作り方セミナーレポート
2023/07/21金に「お客様に響くステキストーリーの作り方」セミナーをやりました。
(穗口のホム育オンラインの月イチセミナーでございます)
今、僕たちスモールサービスに求められるのは
論理的な説明や実績だけではなく
お客様の心に響くストーリーだと感じています。
今回は穂口が「ストーリーテリング」に関する書籍などを学んだことを
スモールサービスに当てはめて考えた、スモールサービス版のストーリーの作り方のシェアというイメージで行いました。
このセミナーで、ストーリーの力や響くストーリーに必要な要素を学んで
ご自身のストーリー作りのきっかけになれば嬉しいです。
(視聴には穗口のホム育気づきサロン入会月1100円が必要です)
※ワーク部分は編集でカットしています
くわしく!
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お客様に伝えるのは4つのストーリー【リウムスマイル!ホム育メルマガ】

最近感じるのは、スモールサービスの場合は、
ファクト=事実
よりも
ストーリー=物語
を伝えたほうが、味方になってもらいやすいな、ということ。
これは、お客様があなたを選ぶ時
単なる「機能」(役に立つ)で選ぶ時代ではなくなっているから。
お客様は、あなたが提供する技術を通じて、あなたという人間全部をひっくるめて買っているのです。
人間味なんてスペックにはでてこない。だから、ストーリーで伝えるべきなのです。
では、僕たちにはどんなストーリーが必要なのか。
僕はまずはこの4つのストーリーが基本になるのではないかと考えます。
●私のストーリー
●未来のストーリー
●サービスのストーリー
●よりそうストーリー