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エステサロンやヒーリングサロン、ネイルサロンなどの小さなサロンが「お客様ラブ!」なマーケティングをしていくことについてご紹介します。
前回は「お店のコンセプトをまとめる「下ごしらえ」のためにやるべきことのまとめ」でした。
今日は、これまでお伝えしてきた、お店のコンセプトをまとめる「下ごしらえ」を元にして、ネット上のもうひとつのサロン、ホームページに求められる「4つの役割」についてご紹介します。
ネット上にもうひとつのサロンをつくれば、「いつでもどこからでもアクセスできる、サロンのウリを伝えれる場所」になります。
お客様がサロンに来なくても、オーナーであるあなたに会わなくても、サロンのウリがわかる場所があれば、すごく効果的にアピールできると思いませんか?
など、いろいろな方法でのお客様との接触から、サロンのウリを伝えることができます。
めんどくさいからといって、ソーシャルメディアやブログなどの簡単な情報発信だけを行うことはお客様に不親切になることがあるのです。
くわしく!
文字の「読みやすさ」とは、可読性・視認性・判読性という3つの要素からなっています。
この3つの要素のうち、どれを優先させるかは状況、ホームページかチラシや名刺などの印刷物かなどによって変わります。
今回は書体、行間、文字の大きさ、機種依存文字についてご説明いたします。
くわしく!不要なWEBフォームやホームページに表示したくないWEBフォームは、削除するとホームページからも消えます。
※WEBフォームを削除すると、登録されているコンタクトデータや連携しているカレンダー予約枠も同時に削除され、元に戻すことはできません。
などは、WEBフォームの公開ステータスを「下書き」状態にすると、WEBフォームを残したままホームページには表示させないようにすることができます。
くわしく!
エステサロンやヒーリングサロン、ネイルサロンなどの小さなサロンが「お客様ラブ!」なマーケティングをしていくことについてご紹介します。
前回は「ネット上のもうひとつのサロン、サロン公式ホームページの4つの役割」でした。
今日は、「ホームページの代わりにブログじゃダメなの?」についてご紹介します。
「ホームページを作っておいて良かった!
ホームページをじっくり読んで私の想いを理解していただいてから
お客様がお越しになるので、すごく楽なんです。
ブログだけを公開していた時はこうはいかなかったです。」
これは、小さなサロンオーナー様のご感想です。
この感想がすべてを物語っていると思います。
最近では、ブログをカスタマイズしてホームページのように見せかけられる技術も進歩していますので、ブログで結構何でもできちゃいます。
だからブログだけでも良いんじゃない?と思ってしまう気持ちもわかります。
では、なぜブログはホームページのかわりになれないのでしょうか。
くわしく!新しくスタッフを募集する際に活躍する、お店のホームページから応募できる採用情報ページの作り方です。
「人手不足!猫の手も借りたい!」というお店は勿論、個人で頑張っておられる方も、将来スタッフの助けが必要になる時が来るかもしれませんので、是非ご一読ください。
まず、具体的な採用WEBフォームを作る前に、良い採用情報ページとはどういうものか確認しておきましょう。
・沢山アクセスがある?
・沢山の方から応募が来る?
いやいや、お店やサロンに合った方に応募していただけるのが、正解の採用情報ページです。
お店やサロンの働き方や雰囲気に合わない方から沢山ご応募があっても全く意味がありません。むしろ、対応に時間が取られてしまいマイナスです。
そういうミスマッチが起こらないようにする為には、可能な限り
・こういう人に来てほしい!
・うちのお店はこういうお店です!
・店長やスタッフは、こういう人間です!
という情報を載せていくのがおススメです。
エステサロンやヒーリングサロン、ネイルサロンなどの小さなサロンが「お客様ラブ!」なマーケティングをしていくことについてご紹介します。
前回は「サロンのブログは引っ越すべき?」でした。
今日は、「サロンのホームページのコンセプト」についてご紹介します。
ホームページの各ページのことを考える前に、「そもそもホームページを何のためにつくるのか?」という目的をハッキリさせておきましょう。
くわしく!
カードリーディングなどを通して自分を守護するもの、
即ち「天使」と繋がり、彼らのメッセージを聞くことができるエンジェル・セラピー。
宗教に関係ないエンジェル・セラピーですが、
仏教徒の多い日本人からすると、キリスト教の教えの一つのように感じたりして、あまりしっくりはきません。
そこで大事なのが、その認識(イメージ)の壁をどう乗り越えるか、です。
くわしく!

肌と肌の触れ合いによって、赤ちゃんはもちろんパパ・ママをも癒すベビーマッサージ。
双方に大きな効果をもたらし、育児に対するゆとりが得られるので、教室に通われる方は増えてきています。
(私の友人もベビーマッサージ教室に通ってました)
ターゲットのメインであるママ・パパはSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を使っている人が多いため、SNSをホームページと連動させるなど有効活用していくことが大事です!
くわしく!
エステサロンやヒーリングサロン、ネイルサロンなどの小さなサロンが「お客様ラブ!」なマーケティングをしていくことについてご紹介します。
前回は「サロンのホームページのキーワード戦略」でした。
今日は、「サロンのホームページのトップページの作り方」についてご紹介します。
ネットのもう一つのサロンである、ホームページの4つの役割は
であるとお伝えしました。
トップページは「説得する」役割です。
ライバルのお店やサロンのホームページと見比べた時に、「いいな!」「行ってみたいな!」と思っていただくための大切なページです。
ホームページの中でもっとも大切な役割を担うページといっても良いでしょう。
くわしく!
エステサロンやヒーリングサロン、ネイルサロンなどの小さなサロンが「お客様ラブ!」なマーケティングをしていくことについてご紹介します。
前回は「サロンのホームページのトップページの作り方」でした。
今日は、「サロンのホームページのこだわりページの作り方」についてご紹介します。
サロンのこだわりページとは
のような、サロンオーナーの想いを伝えるページです。
このページは、ホームページの中でもかなり主観的な主張が許されるページです。
下ごしらえで考えた「理念」や「ビジョン」についてアツく語りましょう。
くわしく!