ホームページ作成・カスタマイズ

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  • WWHをまとめた「よくあるご質問」ページの作り方

    WWHとは、Why(なぜ)、What(なに)、How(どうして)のことです。

     

    よくあるご質問ページとは、

    なぜ○○なの?○○するとなにがいいの?どうして○○なの?など、

    といったよく聞かれる「お客様が少し不安に感じた」質問をまとめたページのことを言います。

    くわしく!
  • お家サロンがホームページで公開するとリスクが高い3つの情報

    最近自宅の一室をサロンとして開業する「お家サロン」「自宅サロン」「個人サロン」が爆発的に増えています。
    (まあ、リウムスマイル!がお家サロンにぴったりなので、ご利用者様が多くそう思うのだけなのかもしれませんが・・・)

    お家サロンのメリットは、なんたって家賃がかからないこと。
    スタート時に固定的に家賃がかかるとかなりシンドいのですが、自宅の一室なので安心!なのですね。

    しかし、自宅というデメリットもいくつかあります。
    その一つに「プライバシーの問題」があります。

    集客したいけど、オープンに宣伝するのが怖い

    というヤツですね。
    特にご家族と同居している方などは、インターネット上に情報を公開するのに躊躇するかと思います。

    そこで今回は、お家サロン・自宅サロンがホームページで公開するとリスクが高い3つの情報についてお伝えします。

    くわしく!
  • 業種別!サービスページでの人の出し方

    小さなお店やサロンが
    お客様に選ばれる大きな理由の一つに
    「だれがサービスを提供するのか」
    というのがあります。

    同じものでも、あなただから買いたい!
    というヤツ。

    これは「どこに行っても同じサービス」が信条の
    大手チェーン店には出しにくい側面なんですよ。

    んで、ホームページでもやっぱり人を出したのですが、
    人を出すのってスタッフプロフィールページくらいしかない・・・

    と思い込んでいませんか?

    実は商品やサービス紹介ページでも人を出せるのです!

    くわしく!
  • アクセス数を集める「お客様の声」ページ

    実は「お客様の声」ページはホームページの中でもアクセス数が集まりやすいのをご存知でしたか?

     

    お客様の中にはお店・サロンに訪れる前に、お店に行った他のお客様はどう感じたのか、どう思ったのかなどを知りたい方は結構いらっしゃいます。

    そんな方が一番見に行く確率が高いのが「お客様の声」ページなのです。

     

    くわしく!
  • お店やサロンの「コンセプト」固める時は「なぜ?」からはじめよう

    これからお店やサロンを始めようとする時、
    もしくは、活動を本格的にしようとする時、

    まずはお店やサロンの「コンセプト」をハッキリさせたい。


    ハッキリとしたコンセプトがあれば
    お店づくりや、メニュー作り、どうやって集客してファンにするのかという諸活動に
    一本筋が通ります。
    いわゆるブレないサロンづくり、お店づくりができるようになるのです。

    しかし、コンセプトを考える際にとても多いのが
    「何をするのか?」ばかり気にかけてしまう人。

    • 「こんなやり方じゃ儲からないですよね」
    • 「主婦はお金持ってないから対象にしたら無理ですよね」
    • 「まずは場所が必要ですよね」
    • 「もっと技術を付けてからじゃないと」
    • 「だれも自宅サロンに来たくないですよね」

    たぶん、これから好きなことを商売にするので
    ちゃんとしなきゃ!
    と気負っておられるのだと思いますが、
    すごく細かい部分を気にして、消極的になっている人がとても多い。
    この状態じゃあ、いろいろな人にアドバイスを求める度に方向性がブレブレになってしまうでしょう。


    何をするか?いくらにするか?どこでするか?
    なんて最後に決めれば良いことが多いんです。

    みんな考える順番が逆なんですよ!

    くわしく!
  • ネット上のもうひとつのサロン、サロン公式ホームページの4つの役割

     

    エステサロンやヒーリングサロン、ネイルサロンなどの小さなサロンが「お客様ラブ!」なマーケティングをしていくことについてご紹介します。

    前回は「お店のコンセプトをまとめる「下ごしらえ」のためにやるべきことのまとめ」でした。


    今日は、これまでお伝えしてきた、お店のコンセプトをまとめる「下ごしらえ」を元にして、ネット上のもうひとつのサロン、ホームページに求められる「4つの役割」についてご紹介します。


    ネット上にもうひとつのサロンをつくれば、「いつでもどこからでもアクセスできる、サロンのウリを伝えれる場所」になります。

    お客様がサロンに来なくても、オーナーであるあなたに会わなくても、サロンのウリがわかる場所があれば、すごく効果的にアピールできると思いませんか?

    • チラシや広告などのアプローチ
    • SNSやブログ、メルマガでのフォロー
    • イベントの開催、口コミ

    など、いろいろな方法でのお客様との接触から、サロンのウリを伝えることができます。

    めんどくさいからといって、ソーシャルメディアやブログなどの簡単な情報発信だけを行うことはお客様に不親切になることがあるのです。

    くわしく!
  • ホームページにおける文章の「読みやすさ」とは

    文字の「読みやすさ」とは、可読性・視認性・判読性という3つの要素からなっています。

    この3つの要素のうち、どれを優先させるかは状況、ホームページかチラシや名刺などの印刷物かなどによって変わります。

     

    今回は書体、行間、文字の大きさ、機種依存文字についてご説明いたします。

    くわしく!
  • 使わないWEBフォームを非表示にする

    不要なWEBフォームやホームページに表示したくないWEBフォームは、削除するとホームページからも消えます。

    ※WEBフォームを削除すると、登録されているコンタクトデータや連携しているカレンダー予約枠も同時に削除され、元に戻すことはできません。

    • コンタクトデータを残しておきたい場合
    • 一時的にホームページから外したい場合
    • 今は使わないけど将来使うかもしれないから残しておきたいという場合

    などは、WEBフォームの公開ステータスを「下書き」状態にすると、WEBフォームを残したままホームページには表示させないようにすることができます。

    くわしく!
  • ホームページの代わりにブログじゃダメなの?

     

    エステサロンやヒーリングサロン、ネイルサロンなどの小さなサロンが「お客様ラブ!」なマーケティングをしていくことについてご紹介します。

    前回は「ネット上のもうひとつのサロン、サロン公式ホームページの4つの役割」でした。


    今日は、「ホームページの代わりにブログじゃダメなの?」についてご紹介します。


    「ホームページを作っておいて良かった!
     ホームページをじっくり読んで私の想いを理解していただいてから
     お客様がお越しになるので、すごく楽なんです。
     ブログだけを公開していた時はこうはいかなかったです。」


    これは、小さなサロンオーナー様のご感想です。

    この感想がすべてを物語っていると思います。

    最近では、ブログをカスタマイズしてホームページのように見せかけられる技術も進歩していますので、ブログで結構何でもできちゃいます。

    だからブログだけでも良いんじゃない?と思ってしまう気持ちもわかります。

    では、なぜブログはホームページのかわりになれないのでしょうか。

    くわしく!
  • サロン、お店の採用情報ページの作り方 サロン、お店の採用情報ページの作り方

    新しくスタッフを募集する際に活躍する、お店のホームページから応募できる採用情報ページの作り方です。

     

    「人手不足!猫の手も借りたい!」というお店は勿論、個人で頑張っておられる方も、将来スタッフの助けが必要になる時が来るかもしれませんので、是非ご一読ください。

     

     

    まず、具体的な採用WEBフォームを作る前に、良い採用情報ページとはどういうものか確認しておきましょう。

     

    ・沢山アクセスがある?

    ・沢山の方から応募が来る?

     

    いやいや、お店やサロンに合った方に応募していただけるのが、正解の採用情報ページです。

     

    お店やサロンの働き方や雰囲気に合わない方から沢山ご応募があっても全く意味がありません。むしろ、対応に時間が取られてしまいマイナスです。

    そういうミスマッチが起こらないようにする為には、可能な限り

     

    ・こういう人に来てほしい!

    ・うちのお店はこういうお店です!

    ・店長やスタッフは、こういう人間です!

     

    という情報を載せていくのがおススメです。


    くわしく!
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