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スモールサービスにとって、集客の悩みから卒業するための鍵はリピーターにあります。
新規のお客様を追い続ける集客競争を頑張るのではなく、「リピーター増やしていく」という視点で集客を行うことが、集客卒業のメインテーマです。
このために欠かせないのが、サービスをお買い上げいただいた後の「フォロー」です。
このブログは、『お布施ブログ攻略マニュアル』の第5章-5「ブログを「待ち」から「攻め」に。」です。(※全7章をランダムに書き進めています。これまでの記事一覧)
ブログは、僕たちの発信における「原作」です。
SNSやメルマガ、YouTubeなど、さまざまな発信メディアがある中で、もっとも文字数の制約がなく、深く、多くの情報を届けられるのがブログだから、これをげんさくにするのが最も合理的。
しかし、この「原作」であるブログを他メディアへ展開しようとする際、僕たちの前に大きな壁が立ちはだかります。
それが「ビジュアル化の壁」
ブログという文字情報を、他のメディアに合わせて要約したり、ライブやリールでお話しするための台本に書き換えたりすることは、比較的簡単にできます。
文字から文字だから。
しかし、文字ベースの情報をビジュアルベースに変換するには、デザインという特殊スキルが必要になります。
得意でない人(僕だ!)には、デザイン作業は膨大な労力が必要になります。
これが、ブログをInstagramに転用できない大きな理由になっていると思うんですよね。
このブログは、『お布施ブログ攻略マニュアル』の第5章-3「ビジュアル化の壁をAIで超える、ネタリサイクル術」です。(※全7章をランダムに書き進めています。これまでの記事一覧)
僕たちが日々行っている「お布施発信」とは、
お客様のお役に立つ情報を惜しみなくあげちゃう
まさにお布施のような発信。
このお布施が回り回って「合うお客様を集客する」という果報をつれてきてくれる、というものです。
では、お商売において「お役に立つ」とは何でしょう?
それは、お客様の抱えている問題を解決すること。
そう考えると、発信のネタ探しは実はとてもシンプルになります。
あなたの来てほしいお客様の「困りごと」を集め、それを解決する方法を発信すれば良いのです。
しかし、このやりかたで発信ネタを考えていくと「1つの困りごとに対して1つの発信」では、すぐにネタ切れを起こしてしまうことに気づきます。
そこで大切になるのが、1つの困りごとを
複数の切り口に展開して、発信ネタを広げる
という考え方です。
このブログは、『お布施ブログ攻略マニュアル』の第3章-3「ネタ切れ回避!のお困りごと展開法」です。(※全7章をランダムに書き進めています。これまでの記事一覧)
電子書籍の出版をゴールに設定してブログを書く。
これは、毎日の発信に明確な目的を与えてくれる素晴らしい戦略です。
ゴールがあることでテーマがブレにくくなり、書き続ける喜びも生まれます。
何より、途中で進むべき道を見失う「ブログ迷子」になりにくいのが最大のメリットです。
しかし、一方で落とし穴があります。
本というゴールを意識しすぎるあまり、毎日のブログの内容がこじんまりしてしまったり、型にハマりすぎて「ブログらしさ」が失われてしまったりすることです。
これは、お客様に想いを届ける場としてはあまり良くない状態だと言えるでしょう。
そこで僕は言いたいのです。
本はあくまで目標、遠くに見えるゴール。
書く瞬間は、お客様に向かってブログを書こう!
と。
このブログは、『お布施ブログ攻略マニュアル』の第4章-8「電子書籍はあくまでもゴール。今は目の前のブログに集中」です。
(※全7章をランダムに書き進めています。これまでの記事一覧)
くわしく!「SNS集客時代にブログなんて、もう古いんじゃない?」 もしあなたがそう感じているのなら、今すぐその考えをアップデートしたほうがいいかもしれません。
なぜなら、これからは本格的なAIの時代。僕たちが想像している以上に、情報の届けられ方が劇的に変わろうとしているからです。
このブログは、『お布施ブログ攻略マニュアル』の「はじめに」です。(※全7章をランダムに書き進めています。これまでの記事一覧)
今、僕たちりうまーで取り組んでいる
「お布施ブログ100チャレンジ」
毎年50名ほどの「りうまー」さんが参加し、切磋琢磨しながらこのチャレンジに挑んでいます。
この企画、単に100日間ブログを更新し続けるという根性論の企画ではありません。
このチャレンジの本当の目的は、一年の始まりに「100個の原作(在庫)」を自分の中に、そしてネット上に作り上げること。
年初にこの圧倒的な量のコンテンツを揃えておくことで、その後の発信を楽にするという、お商売の基盤作りを目的としています。
このブログは、『お布施ブログ攻略マニュアル』の第5章-2「お布施ブログ100チャレンジの本当の意味」です。(※全7章をランダムに書き進めています。これまでの記事一覧)
毎日コツコツとお商売の情報を発信していると、ふと立ち止まってしまう瞬間がありますよね。
「いつも同じようなことばかり書いている気がする」
「過去に何を書いたか自分でも忘れてしまった」
こんな風に、自分自身の発信テーマに飽きてしまい、ネタが思い浮かばなくなる。
これは、ブログを継続していく上で直面する大きな危機のひとつです。
お役立ち情報を中心に届けることは大切ですが、発信がマンネリ化してしまうと、書いている本人の筆が止まるだけでなく、読み手であるお客様も新鮮さを感じにくくなってしまいます。
この継続の危機を回避するための有効な方法として、参考にしていただきたいのが「阿部式日替わりランチブログ」というスタイルです。
このブログは、『お布施ブログ攻略マニュアル』の第3章-5「ブログのネタ切れ・マンネリを救う!「阿部式日替わりランチ」発信術」です。(※全7章をランダムに書き進めています。これまでの記事一覧)
ブログって文字情報が主役のメディア。
それも、SNSなどの短文メディアに比べると、圧倒的に情報量が多い「読み物」としての性質を持っています。
だからこそ、お客様に伝えたい想いやお商売のこだわりを、制約少なく届けられるという大きなメリットがあります。
しかし、文字がたくさん並んでいると、どうしても「読みにくい」と感じさせてしまうのも事実です。
現代では、ほとんどの人が文字を読むことはできても、自ら進んで長い文章を読まなくなっているとも言われていますもんね。
せっかく心を込めて書いたブログも、最後まで目を通してもらえなければ、その価値を届けることができません。
多めの文字量を最後まで読み進めていただくためには、読み手への配慮、つまり「工夫」が不可欠なのです。
このブログは、『お布施ブログ攻略マニュアル』の第4章-7「インフォグラフィックスがブログの解像度を爆上げする」です。(※全7章をランダムに書き進めています。これまでの記事一覧)
「コンテンツ・イズ・キング」という言葉を、聞いたことはありますか。
時代と共に流行のプラットフォームや表現手法は次々と現れては消えていきますが、その根底にある「内容(良い情報そのもの)」こそが王様である、という考え方です。
ビル・ゲイツさんが提唱したと言われるこの格言は、動画の時代になっても、そしてAIが普及した現代においても、決して色褪せることはありません。
むしろ情報が氾濫する今だからこそ、小さなお商売を営む僕たちにとって、この言葉の重要性は増していると言えます。
なので、この「コンテンツが王様である」という事実を、僕たちの都合の良いように逆手にとってみましょう!
一度生み出した「良い情報ネタ(コンテンツ)」は、一つの場所で終わらせるのではなく、どんどん使い回せば良いのです。
つまり、大切に育てたネタのリサイクルこそが、お商売発信を継続させる鍵となります。
このブログは、『お布施ブログ攻略マニュアル』の第5章-1「ブログを原作に発信をリサイクルしよう」です。(※全7章をランダムに書き進めています。これまでの記事一覧)
「ブログを書く」という作業を、一つの大きな塊として捉えてはいませんか?
もちろん、それが得意でスイスイ書ける・つくれる方なら問題ありません。
しかし、多くの方にとって「ブログを書く」というタスクは、あまりに重たく、大きいと思うのです。
「書くか、書かないか」の二択になってしまうと、「1か0か」の極端な結果しか生まれません。
調子の良い時や、たっぷり時間が取れる時なら書ける。
けれど、お商売が忙しかったり、少し気分が乗らなかったりすると、途端に「書けなかった」という結果だけが残ってしまいます。
これを防ぐための秘策は、とてもシンプルです。
「ブログを書く」という工程を、細かく分割すること。
大きな塊をそのまま丸呑みにしようとせず、自分が食べやすい「一口サイズ」に切り分けて、ちょびちょびと進めていくのです。
このブログは、『お布施ブログ攻略マニュアル』の第4章-1「ブログ丸呑み禁止。一口サイズに分割せよ!」です。(※全7章をランダムに書き進めています。これまでの記事一覧)