SNS活用・ブログ活用

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  • ブログとFacebookの自動連携とはどいう事なのであるか

    Facebook社の連携投稿機能の終了に伴い、本機能が終了となりました。

    ブログを書いたらSNSに忘れずに投稿!これ、最近のサロン集客では王道ですね。

    ただ、そもそもパソコンとか苦手な人は、このブログをSNSで投稿する作業だけでも苦痛を感じるかもしれません。

    そんな方を助けてくれるのが、ブログからSNSへの自動投稿機能です。




    アメブロを利用されているサロンの方はご存知だと思います。

    FacebookやTwitterなどのSNSへの「自動投稿機能」

    これ、楽ちんなんですよね〜。

     

    本来なら、

    ブログ書く

    書いたブログ記事のURLをコピーする

    SNSを開く

    コピーしたブログ記事のURLを貼り付ける

    という作業が、チェックを付けるだけでできちゃうんですから。

    さすがアメブロ。パソコンとか苦手な人のことを考えて作られています。

    くわしく!
  • 自前のブログ、WordPressとか。どういうこと?

    「アメブロは卒業して、そろそろ自前のブログを始めたほうがいいよ!」

    なんてアドバイスを受ける方が多いようです。

    もしくは、「WordPressのブログに変えたら?」みたいな。

    自前のブログってどういう意味なんでしょうか。




    アメブロを利用しているサロンオーナーさんが多いですね。

    アメブロは無料だし、簡単だし、ブログでのつながりもできるし、スタートしたばかりのサロンさんや、セラピスト対象のご商売をされている方に大変有効な集客手段でございます。

    ただ、「いきなり削除」「ライバルの広告表示」「交流できるけど集客効果が無い」「アメブロだけだと軽くみられる」というような、無料のデメリットも存在するわけで。

     

    だから、そこそこサロンを本格営業してきたら

    「WordPressとかで自前のブログにするといいよ!」

    というアドバイスが多くなるのでしょう。



    でも、

    自前のブログってどういう意味よ?

    くわしく!
  • アメブロはブログじゃない。

    サロンの集客といえば、ブログ。そしてセラピストがブログやる、といえばアメブロ、というのが相場のようです。

    でも、最近ではWordPressなんかでサイト内ブログが良い!という意見も多い。

    これね、僕が思うに、どっちも正解なんです。




    サロンの支援をはじめてかれこれ8年くらいでしょうか。

    ブログやっているサロンオーナーさん多いです。

    その中でもアメブロをやっている人が8割くらいのような気がします。

    それくらい、サロンの集客といえばアメブロ、ってのが浸透している気がします。

     

    一方、ちゃんとサロンをするなら、アメブロではダメ!

    WordPressとかを導入しなきゃ、とかいう声も最近よく聞きますよね。

     

    これね、両方「ブログ」だからコンガラガッてると思うんです。

    思うんですけど、アメブロってブログじゃないと思うんです。(ブログって名前付いているだけで)

     

    わお!

    くわしく!
  • アメブロ卒業したら、ワードプレスというけど。

    サロンをはじめると同時に、アメブロを始めた方が多いようです。

    サロンもそろそろ軌道にのってくると、「アメブロの次はワードプレス(WordPress)よね〜」という話題になるようです。

    でも・・・実は「ワードプレスって何?」って方結構いるみたい・・・




    そろそそアメブロ卒業して、ワードプレスかな・・・

    このホームページ、ワードプレスでつくってもらったの・・・

    更新できるように、ワードプレスにしたんだけど・・・

     

    みたいな話、聞いたことありません?

    「うんうん、そうよね〜!ワードプレスよね〜」

    と話を合わせてきたあなた。

    実は、「ワードプレスって何?」って思ってたんじゃないですか?

    くわしく!
  • だれでも集客につながるブログが100記事書ける方法ってあるの?

    ブログは、サロンのことを知ってもらい、集客につなげるための、めちゃんこ有効なツール。

    しかし・・・ブログを続けて書くのって大変なんですよね。

    そこで、(やる気があれば)誰でも100記事書ける方法、を編み出しました。

    それが

     

    「お役立ちブログ100チャレンジプログラム」


    まずはリウムのブログで、穗口と、のーちゃんが、100チャレンジを行う事になりました!!

    くわしく!
  • SNSに疲れた方へのメッセージ

    FacebookやTwitter、アメブロなどのSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)って、サロンにとって結構使えるフォロー&情報拡散ツール。

    でも、あまりにのめり込みすぎると、SNS疲れを起こして、疲れてしまいます。

    そんなSNSに疲れた方へ僕から一言メッセージがございます。

    「ドントルックバック!」

     

     

    まあ、なんで英語やねん!というツッコミはスルーして、マジでこれなんです。

    ようするに「振り返るな!」ということなんです。

    そうすれば、SNS疲れ、たいぶんマシになると思います。

    くわしく!
  • fecebookってすげえ。5倍ですよ。(今更)

    Facebookってすげえわ。猛烈に今更だけど。

    だってね、普通の情報発信が5倍になるんですもん。こういうの使わないと損ですな。というお話。

     

    先日、しょーもないネタでブログを書きました。

    Facebookでどうしようもなく愚痴りたくなった時のちょい技 http://riumsmile.jp/contents_2940.html

     

    ま、ネタですよ。意味あるのか、みたいなネタなんですけど、この記事、Facebookでリンクを投稿したら、

    なんと2900人の方にリーチ(届いた)したんですよ。

    こらすごいわ。

    くわしく!
  • リード文だいじ!リード文だいじ!

    「SNSでブログやホームページをシェアするけど、誰も読んでくれない・・・」

    シェアする時の「リード文」どうしてます?

    まさか「ブログを更新しました」のままじゃないですよね?

     

    FacebookやTwitterなどのSNSって、伝えたい事が拡散しやすい。

    だから、

     

    • ブログやホームページで記事を貯めて
    • SNSでシェアする

     

    ってのが賢い使い方でございます。

    でもね、シェアするときにちょっとしたコツがいるのです。

    くわしく!
  • サロンブログって未来への投資だよなー

    ブログってやった効果が見えにくい。

    もちろん、特定のブログ記事が直接集客に結びつくこともありますが、ほとんどはブログからの集客効果って見えにくい。

    でも、ちゃあんとブログ記事を書き溜めていくと、未来には必ず集客効果がでてきます。

    サロンがブログを書くのって、未来の「売り込まない集客」状態への「投資」なんだな〜

     

     

    先日、本を商業出版している人(いわゆる著者)・これから商業出版する人を対象に

    「いかにして、著者が本を売るのか」

    「いかにして、本を仕事につなげるのか」

    というテーマで、弊社において非公開のミニセミナーを行いました。

     

    その中で、出版された本が重版(初版が売り切れ、新たに印刷されること。正確には増刷?最近ではドラマでもタイトルになっていましたね)

    になった著者の方の事例を紹介したのです。


    本を出版してから、本の販売戦略を考えるのでは遅い。

    本を書く人なのだから文章はかけるはず。

    ブログ・メルマガを今日からでも初めて毎日情報発信し、ファンを作ってから本を出版すべきだ。


    なるほど納得。

    これ、サロンの集客でも同じですよね。

     

     

    くわしく!
  • Facebookでどうしようもなく愚痴りたくなった時のちょい技

    愚痴のはけ口としてFacebookを利用する方がおられます。

    会社員ならそれも良いかもしれません。あなたがサロンオーナーとしてFacebookを利用しているのであれば、Facebookではサロンオーナーにふさわしい言動が必要です。

     

    つまり、Facebookの投稿でお客様の気分を害してはならないのです。

    (なぜならお客様が減るから。わお!)

     

    とはいえ、世界は無常です。世界は苦に満ちています。

    嗚呼!人間生きていると、愚痴りたくなる時もあるのです。

    愚痴りたい!愚痴りたい!

    どーしよもなく愚痴りたい!

     

    そんな時に使えるテクニックをお伝えしましょう。

    くわしく!
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