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探してるページが出てこない場合は、より同義語や類義語などの検索に優れたGoogle検索でも探してみてください。
検索結果
美容室さんなどの例では「ショート」「ミディアム」「ロング」などのカテゴリー分けしたヘアスタイルギャラリーを簡単に作成することができます。

例)ヘアギャラリーページ
操作手順
メニューバー(エリア2)には、ホームページの中でも代表的に見てもらいたいページや、お客様が必要だと感じるページ(すぐに見つけたいページ)を用意しておくべきだと思います。
しかし、ページのタイトルが長いと、その分場所を取りますので、二段になってしまう可能性が高まります。
こんな時には、メニューバーに出ているページタイトルのラベルだけを変更するのがおすすめです。
くわしく!検索順位が上がると、バーッと集客できそう・・・
だから上げたい。上げるにはどうしたら良いの?上げる秘策があるんじゃないの?
と考えてしまいます。
しかし。
現代において検索順位を上げる秘策などない!
と申し上げましょう。
今の検索エンジンさん、賢いです。
なんかコチョコチョやって、パッと検索順位があがる。
みたいな夏の魔物的な方法なんて通用しません。
もし、そんな手段が発見されたとしても、それが「ズル」であれば、すぐに通用しなくなります。
いや、通用しなくなるどころか、逆に「ズル」認定されて、ペナルティを課され検索順位を下げられてしまうでしょう。
リウムスマイル!でホームページを作成され数年経ったユーザーさんは、かなりビジネスが進化している方も多い。
そんな進化したユーザーさんから時々聞かれるのが
「ホームページを発展させて、オンラインで事業を展開したい」
というご相談。
リウムスマイル!には、会員管理や限定公開などの機能があるんです。
こんな機能を上手に使えば、使い慣れたリウムスマイル!ホームページを、オンラインビジネスのプラットフォームとして拡張できます。
今回は、リウムスマイル!ユーザーさんへの、オンラインビジネスのアイデアをご紹介します。 くわしく!リウムスマイル!では、最近更新したお知らせや、コラムなどの表示時に、自動的に新着マークを表示させることができます。
予め設定しておいた日数が経過すると、新着マークは自動的に消えます。
※お手本では初期設定されています。
最初に少し設定する必要がありますが、一度設定しておくと後は自動的に日数によって新着マークが表示されます。
経営において、自分ではコントロールできない事柄を「外部環境」と呼びます。
2020年3月現在、外部環境はかなり厳しい!
こんな時は、自分でコントロールできる「内部環境」を整備すべし!
つまり、事業改善すべし!
と多くの経営本で言われています。
一番にやることは・・・
僕がおすすめするのは、
ホームページのリニューアル
でございます。
ホームページって、自分のビジネスの分身。
だから、その分身を見直すことで、
が見えてくる。
そして、それらを再構成して、ネット上の分身=ホームページとして表現します
それから、そのホームページに合わせて事業を改善するのです。 くわしく!サロン、お店のホームページ内でブログやコラムを書く際に、定型文のフッターを付けたいと思うことはないですか?
たとえば、ブログの内容に関連した
など、そのブログ記事にマッチしたアクションをブログ末尾に付けたいけど、毎回コピペするのは面倒くさい・・・
そういう場合、リウムスマイル!では下準備をしておくことで、簡単にブログの末尾に定型のフッターを付けることができます。
この定型フッターはブログ記事とは独立したパーツですので、あとで元の定型フッターパーツを修正すると、それを付けたブログ記事のフッターは一斉に変わります。
また、定型フッターパーツを何種類も用意しておいて、そのブログ記事に適したフッターを付けることもできます。
リウムスマイル!では、ライター設定という機能で、ブログ記事の末尾に、記事を書いた人のプロフィール情報を簡単に挿入することができます。
自分一人で書いているホームページであればライター情報は一見不要にも思えますが、検索して直接ブログページにたどり着かれた方は、誰が書いているのか、そのページを見ただけではわかりません。
を読んだ人に与えることができ、不安を和らげる効果も期待できます。
くわしく!営業時間や電話番号などをホームページに直接書かずに基本情報置換タグを使うと、将来変更する際に一か所を修正するだけで済んで便利です。
弊社では、リウムスマイル!ユーザー様向けに、
というサービスを行っております。
面談もしくはZOOMで、60分間、なんでも聞けて、なんでもサポートしますよ〜というもの。
このサービス、めちゃ好評で、受けた方はみんな
「もっと早く来ておけばよかったわ〜」
とおっしゃっていただいております。
でもね、「なんでも聞ける・なんでもサポートします」
と言うと、なんだか自分ごとに聞こえないのか、利用者さんに偏りがあるのも事実。
ということで、僕なりにこの「パーソナルサポート」のオススメ利用法を4つばかりご紹介したいと思います。
くわしく!