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検索結果

サービスとは基本
人が(時間をつかって)人に提供する
構造になっています。
ということはですよ。
一人でお商売していると、提供の限界はすぐに来る。
提供の限界が来たら、次に考えるのは
サービス以外の新収益
についてです。
これ、いろいろな作戦があるけど、
今のお客様に対してコンテンツを販売する
という作戦がおすすめ。
だって、新しい人を集客しなくて良いし
今提供しているサービスはきっとコンテンツ化できるから。
コンテンツができたら、それを販売する仕掛けを用意する。
そしたら、いわゆる「自動販売機」な新収益モデルができる。
今は限界が来ていなくても、
そろそろこんな新収益の準備をしておくと良いかもしれませんね。
昨年末に「コミュニティづくりから考える新収益モデル」というセミナーをしました

集客がとっちらかる
これ、ある程度売れてきた方なら
直感的にわかると思います。
- 自分のお商売のことは、何枚かあるランディングページでつたえて
- 今度力を入れたいメニュー用に申し込みフォームつくって
- InstagramからはLINEに誘導して
- スモールサービス誘導ページでSNSまとめて
- イベントやる時は、イベントシステムつかって
とか、場当たり的に集客していると
まあ、一応なんとかなってるけど
とっちらかる
のだ。
この危うさは、本人しかわからない。
端から見ると、うまいことやってるな〜と思えるけど
本人は、もうそれはそれは「ぎりぎり」なのだ。
自分でコントロールできるレベルを、ちょびっと越えてる・・・越え始めている・・・
こんな人は、リウムスマイル!やると良いと思うのです。
ホームページと、予約管理と顧客管理と
決済機能と、カレンダーとイベント管理。
ページの閲覧権限とzoom自動連携・・・
と、リウムスマイル!で今やってること、一つにまとめられます。
まとめるということは、すべてのあなたのコントロール下に置く
ということです。

僕たちはリウムスマイル!っていうお商売をしているのですが、
最近つくづく
美しいお商売だなあ
と思うのです。
提供しているのは
お商売のための、集客の仕組みをつくるシステム
じゃないですか。
だから、リウムスマイル!ユーザーは
リウムスマイル!で集客をお商売をうまくいかせたい。(成功したい)
ユーザーは、リウムスマイル!を使って
お商売がうまくいく、成功に向かっている
と感じたら、継続する。
ということはですよ。
ユーザーの成功=システム契約の継続=僕たちの成功
という式が成り立つのです。
なので、僕たちは、自分の利益を考えなくても
ユーザーの利益(成功)だけを考えていれば、自ずと成功してしまうのです。
これ、美しくないですか?
きっとあなたのお商売もこうなっていると思います。
これ、すごく幸せですよね。

専用!とすると間口が狭まり、お商売にマイナスな気がしますよね。
しかし、専用!とすることで、強みが出てくることも多いのです。
例えば、リウムスマイル!は
スモールサービス専用!
としておりますね。
スモールサービス専用!だから
- ホームページのお手本が用意できる
- 下ごしらえドリルや原稿作成ドリルなどの教材もつくれる
- 予約管理や顧客管理やフォロー管理の仕組みが用意できる
どんな業種でも、どんな規模でもOK!なホームページシステムとしてしまうと
これらすべてが実現不可能になります。
よく考えれば、
僕たちはそんなにたくさんのお客様を相手にすることができません。
だから、専用!
と言い切ることで、ココが他とは違うのですよ〜
と言えるようになったほうが、オトクなのかもしれません。

接客って、メニューをお客様に提供する時のコミュニケーション
だと思いがちなんですけど
そもそも、よく考えてみると
メニューもお客様とのコミュニケーション
ですよね。
どういうことかというと
メニューありき
で考えない、ということ。
サービスって形が無いですやん。
だから自由に形づくれるのです。
だから、
(あなたが来て欲しい)お客様が欲しいメニューをつくる。
というのもコミュニケーション=接客
なのです。
メニューを固定的に考えちゃってるなら
接客の観点で商品構成を考えてみること
現状打破になること多いです!
かんがえよう!!

これが売りたい!
という商品ありますよね。
これを買っていただければ、お客様は幸せになるのに!
という、どうしても売りたい商品。
これをバーンと出して、ピキーンとお買い上げいただければ
もう文句はない。
しかし、
お客様にその商品の良さが伝わらない時はどうするか
一つの考え方として
- こちらが売りたい商品の前に
- お客様が買いたい商品を用意する
というものがあります。
まずは買っていただいて、その信用と信頼を使って
あなたが売りたい商品(お客様に本当に必要な商品)を届ける。というストーリー。
これが「商品構成」の意味。
もし、あなたの売りたい商品が、スパっと売れていないのであれば
商品構成を見直してみると、打開策が見つかるかもしれません。