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顧客管理・予約管理・お客様フォロー

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検索結果

  • エクセルなどで作ったお客様名簿のインポート エクセルなどで作ったお客様名簿のインポート

    お店やサロンに来られたお客様の情報管理、カルテ管理、どうされてますか?

    紙ベース管理ですか?スケジュール帳だけで管理してますか?エクセルで管理してますか?

     

    リウムスマイル!には便利な顧客管理機能があります!

    • 顧客名簿管理(お客様の個人情報がまとめて管理できる!)
    • コンタクト情報管理(お客様とのやりとりが一覧でパッとわかる!)
    • 宛名ラベル印刷(DMやハガキを出す時にすっごく便利!)
    • カルテ管理(施術内容やお客様の体調など何でも入れれる!)

    などなど、便利な機能がいっぱいの顧客管理機能なのです!

     

    でも・・・

    「手元にあるお客様の情報をリウムスマイル!に登録していくのが、大変すぎる〜」

    「そんな時間ないよ〜」

    ということでお悩みではありませんか?

     

    今回は、便利な顧客管理機能を使う最初のステップ!

    顧客登録を簡単にやってしまう、顧客インポート機能についてご紹介いたします!


    くわしく!
  • お客様を可視化する お客様を可視化する

    顧客管理(CRM)システムとはお客様とのコンタクトを記録し、それぞれのお客様に応じたきめ細かい対応を行って顧客満足度を高めるお店の取り組みです。

     

    この「きめ細かい対応を行って顧客満足度を高める」という事について、もう少し具体的な例を挙げたいと思います。


    くわしく!
  • 小さなサロンに顧客管理が必要な3つの理由とよくある3つの誤解

    ・リピーターが増えない・・・
    ・そろそろ人力の顧客管理では限界が・・・
    ・紙のカルテがめんどうでやらなくなっちゃった・・・
    ・このままではお客様に失礼しちゃかも、と不安・・・
    ・一応お客様はデータは打ち込んでるけど使えてない・・・

    これらの問題はお客様が増えれば増えるほど大きくなって行きます。
    解決策はただひとつ。
    自分のサロンにあった、顧客管理のしくみをつくり上げることです。

    顧客管理のしくみは、「今」作らないと将来のサロンの運営に大きな影を落としてしまうことになりかねません。

    今回は、小さなサロンに顧客管理が必要な3つの理由と
    顧客管理について多くある誤解を3つご紹介しましょう。


    くわしく!
  • サロンはお客様にもう一度来ていただくしくみを作ろう!

    こんにちは。のーちゃんです。


    お客様ラブ!の想いを持ちながら、ちゃんと集客できて、どんどんファンが増えていく。

    そして、安定経営の繁盛店になる。

    そんなしくみ=お客様ラブ!マーケティング の考え方をお伝えしていきます。


    マーケティングとは「ファンづくり」のしくみのことです。

    しくみをつくる5つのステップを理解して、ご自分のサロンではどうすればいいのか考えてみましょう。


    5つのステップの説明に入る前に、まずは、

    なぜ、今、マーケティングにはお客様ラブ!が必要なのか?

    を考えてみましょう。

    くわしく!
  • サロンの既存のお客様をフォローする理由

     

    エステサロンやヒーリングサロン、ネイルサロンなどの小さなサロンが「お客様ラブ!」なマーケティングをしていくことについてご紹介します。

    前回は「ホームページ作成前にやるべきことのまとめ」でした。


    今日は、「サロンの既存のお客様をフォローする理由」についてご紹介します。


    お客様が一度ご来店いただいたとしても、もう一度ご来店していただける保証はありません。

    もちろん、サロンにはご来店されたお客様に「忘れられないサービス」をご提供しようと努力することは大切ですが、たとえベストを尽くしたとしてもお客様があなたのサロンを忘れることもあるでしょう。

    そのため、既存のお客様のフォローはとても大切なことなのです。

    くわしく!
  • サロンの見込みのお客様をフォローする理由

     

    エステサロンやヒーリングサロン、ネイルサロンなどの小さなサロンが「お客様ラブ!」なマーケティングをしていくことについてご紹介します。

    前回は「サロンの既存のお客様をフォローする理由」でした。


    今日は、「サロンの見込みのお客様をフォローする理由」についてご紹介します。


    既存のお客様をフォローするのは、感覚的にわかっていただけると思います。もう一度来店していただきたいですからね。

    でもすっぽりと忘れてしまいがちなのが、

    「まだお客様になっていないけど、お店に興味を持ってくださる方=見込客」のフォローなのです。

    くわしく!
  • お客様フォローのイメージはファンクラブ

     

    エステサロンやヒーリングサロン、ネイルサロンなどの小さなサロンが「お客様ラブ!」なマーケティングをしていくことについてご紹介します。

    前回は「サロンの見込みのお客様をフォローする理由」でした。


    今日は、「お客様フォローのイメージはファンクラブ」についてご紹介します。


    前回の記事で、既存客様・見込客様へのフォローの大切さはわかっていただけましたでしょうか。

    では早速フォローを始めよう!と思っても、どんなしくみをつくれば良いのかイメージが湧きにくいですね。

    そんな時、思い浮かべてもらいたいのが、アーティストの「ファンクラブ」です!

    くわしく!