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つつつ、ついに、このブログを書ける日が来ました。
僕たちは、やり遂げたのです!
ただ、はっきりと言えること。
それは、僕たちの後ろには、100記事という圧倒的な熱量が積み上がっているということです。
これは、僕たちが逃げずに行動し続けた結果に他なりません。そう、お商売とは「逃げずにやった結果」の積み重ねなのです。
しんどい日もあったでしょう。言葉が浮かばない日もあったはずです。「こんなもの書いてて、意味あるの?」と、自分自身を疑ってしまう日もあったかもしれません。
それでも、100という数字を掴み取ったあなたの努力は、何物にも代えがたい財産です。
お商売ってこれなんだよ!
一方で、100という数字はあくまで一つの数字です。
たとえ10記事でも、あるいは1記事であっても、昨日までの自分より一歩でも積み上がったのなら、それはお商売における大きな前進。
もし、今回100記事に届かなかったとしても、自分を責める必要はありません。書けなかった時間に、あなたがお客様のことを考え、悩み、向き合ってきたか。その「思考の深さ」もまた、目には見えない大切な財産なのです。
くわしく!2026年のお布施ブログ100チャレンジでは「なぜお布施発信なのか」から始まり、書く前の地図づくり、一口サイズの執筆術、ブログのリサイクル、そして電子書籍化まで——という一連の流れをご説明してきました。
一つだけ、最後にお伝えしたいこと。それは
発信とは愛
ということです。
くわしく!現在、僕が100日間続けてきた「お役立ち」の発信を資産に変える出版プロジェクトの一環として、電子書籍の出版準備を進めています。
本のタイトルは、じゃじゃーん!
合うお客様に好かれちゃう「お布施ブログ」出版術
100日の「お役立ち」を資産に変える「集客卒業」の新ルール
に決定しました。
お商売において、無理な集客から卒業し、本当にご縁のあるお客様と深く繋がるためのメソッドを凝縮した一冊です。
しかし、タイトルが決まってからが本当の戦いでした。
今回のプロジェクトの大きなテーマは「AI活用」です。「表紙デザインもAI(Gemini)と対話しながら作っちゃおう!」と思い立ったのですが……これが想像以上の「苦闘」の始まりだったのです。
くわしく!目次に沿って書き溜めたブログ記事をまとめ、一つのファイルに統合する。
そのファイルをAIに読み込ませ、全体をチェックしてもらいながら、ディスカッションを通じて編集方針を決定する。
ここまでは、驚くほどトントン拍子に進んできました。
正直に言えば、「このままのペースで、あっという間に完成までいけるだろう」と高を括っておりました。
しかし、いざAIによる本格的な編集作業に入った途端、思わぬ混乱が生じることとなりました。
今後、皆さんがAIを活用してお商売のブログや原稿を編集する際の参考になるよう、そのプロセスで起きた「事件」を詳しく記録しておこうと思います。
このブログは、『AIによる編集作業の理想と現実』の6章-3「お布施発信には嘘がないから美しい」です。(※全6章をランダムに書き進めています。これまでの記事一覧)
※このブログにあるAIの利用方法は2026年04月時点のものです。具体的な利用法はすぐに時代遅れとなりますが、大枠の考え方をご参考にされてください
ブログをコツコツと書き溜め、100本のコンテンツと発信原作の在庫を作る「お布施ブログ100チャレンジ」も大詰め!
書籍化を目指し目次を元に書き進めてくると、ここいらがでほんの原稿が揃ってくる時間帯です。
次はいよいよAIとの「編集会議」という未知の段階へ進みます。
バラバラに存在しているブログ記事を一つの「本」としてまとめ上げるために、僕がどのようにAIを使い分け、整理していったのか、その舞台裏をお話しします。
このブログは、『お布施ブログ攻略マニュアル』の第6章-2「AI編集者とお布施ブログの「書籍化」編集会議」です。(※全6章をランダムに書き進めています。これまでの記事一覧)
お布施ブログ100チャレンジ2026も、いよいよ電子書籍化の最終フェーズに入ってきました。
そこで今日は、みなさんにひとつご相談があります。
本のタイトルが、まだ決まっていません。
「あのー、そこ大事じゃないですか?」とツッコまれそうですが、そうなんです。大事なんです(笑)。
タイトルって、本の顔ですからね。慎重に行きたいところ。
せっかくなので、りうまーさんにもご意見をいただきながら決めたいと思いまして、今日はそのご相談です。
あわせて、「章立てがこっそり変わっていた」という話もお伝えします。
くわしく!「今日、何を発信したらよいのかわからない・・・」
毎日、パソコンの前でそうつぶやいているとしたら、それはあなたのせいではありません。発信が続かないのは、意志が弱いからでも、ネタが足りないからでもない。
「集客のために発信しなければならない」
という、その前提そのものが、あなたに合っていないのです。
スモールサービスを経営する人には、共通した気質があると思うのです。 お客様の話を丁寧に聴くのが得意で、目の前の人の役に立つことに喜びを感じる。 自分を大きく見せたり、煽って売り込んだりすることが、どうにも苦手。
そういう人が「集客のための発信」をしようとすると、どこかに違和感が混じります。 「私はこんなにすごい」「今だけ限定」「乗り遅れないで」——そんな言葉を重ねるたびに、少しずつ自分から遠ざかっていく感覚。
だから続かない。だから苦痛なのです。
この本では、発信の目的を「集客」から「お布施」に変えることを提案します。
このブログは、『お布施ブログ攻略マニュアル』の「まえがき」です。(※全7章をランダムに書き進めています。これまでの記事一覧)
最近、AIを使ってブログや投稿を書く人が増えています。
僕はお商売において、道具の使い方は自由だと思っているので、AIで文章を書くのは大賛成。
効率化できるところはどんどん活用すべきです。
しかーし!
適当な指示(プロンプト)で、AIに執筆を丸投げすることには反対です。
「こんな感じの内容でブログ記事を書いて」みたいな雑な指示。
これでは、AIがネット上の膨大な情報から「それっぽい言葉」をかき集めて作った、どこかで見たようなもっともらしいけど薄い記事にしかなりません。
もし、誰もがこんな風にAIを使い続けたらどうなるでしょうか。
世の中には似たような、中身のない記事が溢れかえります。
そしてその先には、AIが再びその「薄まったゴミみたいな記事」を学習し、さらに質の低いゴミのような情報を生み出す……。
そんな、ゴミを食べてゴミを生み出し、世界がゴミで埋め尽くされるような「しょーもな!」と言いたくなる世界は嫌だ〜〜
くわしく!平日毎朝、Instagramでライブ配信をしている「りうまー朝礼845」。
このライブ配信を起点に、僕は一つのネタを徹底的に使い回しています。
前回は「切り抜きショート動画をInstagramに投稿する方法」をご紹介しましたが、今回はその続編。ライブでの「おしゃべり」を「文字」に変換し、Threads、X、Facebookといった文字系SNSへ展開する方法をお届けします。
少々マニアックな部分もありますが、僕の試行錯誤のプロセスをぜひ参考にしてみてください。
くわしく!平日毎朝、Instagramでライブ配信をしている「りうまー朝礼845」。
もう数年続けております。
https://www.instagram.com/daigo_hoguchi/
これ、そもそも、りうまーの植木希恵さんが毎朝されているのをパクったのです。
毎日ライブしていると自分でも「今日はええこと言えたな〜」と手応えを感じる日もあれば、正直「今日は空振ったな〜」と思う時もある(笑)のですが、このライブ配信、ただ配信して終わりにするのはもったいないなーと。
なのでこのライブ配信という一つのネタを、いといろな形に変えて発信として使い倒してやろうと考え、実践しはじめております。
くわしく!