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すでに作成済みの複数の予約枠の「受付開始」「受付締切」をまとめて変更したい場合は、予約管理画面から一括で設定できます。
個別に編集する手間を省き、同じ受付設定をまとめて反映させたいときに便利です。
くわしく!ホームページからご予約を承ったお客様に、メールやお電話でご予約確定などのご連絡をする操作手順をご説明します。
くわしく!本日、ホームページの効果UPレッスン「予約管理と顧客カルテで接客向上レッスン」を開催しました。
を目標とした、講習会です。
今回は予約やお申込みにカレンダーを使われていない方のため、新しいお申込みフォームの作成など、ご希望の内容をお聞きしてご案内いたしました。
本日は、京都府長岡京であがる ブランディングデザインをされている「atelier aimable(アトリエ エマブル)」の岩崎様と京都・宇治で材料にとことんこだわり日本人のカラダと味覚に合うお菓子を提供されている「Amatista(アマティスタ)」の鈴木様がご参加くださいました。
※ご了承済みの方のみ、リンクをご紹介しています。
くわしく!サロンのホームページのゴールって、ご予約だったり、お問合わせだったり・・・「フォーム」になることが多いです。
リウムスマイル!でも、小難しいプログラミンとか無しに、フォームが自由に作れるようになっています。
だって、ホームページのゴールだからね。サロンが自分で細かく作れたほうがよいでしょ。
でもね・・・
自由に作れるからと言って、ホンマに自由に作りすぎるとエライことになる、という話。
とにかく、
設問は少なめに!
くわしく!
サロンって、人が時間を使ってサービスする商売なので、ドタキャンされると痛い!
でも、キャンセル料を取るまでは・・・って考えのオーナーさんが多いと思います。
キャンセル料を設定するにしても、どんな条件でいくらくらいにすれば良いんでしょうか。

予約カレンダーって、予約状況をパッ!とお客様にお伝えできるし、空いている枠をご予約いただけるので面倒な予約調整が費用になるメチャ便利な機能です。
ですが・・・サロンの予約状況が丸裸になってしまう!
という、予約が少ないサロンの場合は少々恥ずかしい機能でもあるのです。

今回は、そんな恥ずかしがり屋のサロンさんのために、予約が無くっても恥ずかしくなくなる裏技をご紹介したいと思います!
くわしく!「予約キャンセルデータベース」
なるページが存在します。

というしくみ。
いわば予約キャンセル犯人の情報共有ですね。
こんなのが誕生しちゃうくらい、予約キャンセルちゅーのは社会問題になっているということでしょうか。
くわしく!「お客様がご予約をど忘れてしまう」って、サロンをやっているとどうしてもあります。
まあ、自分も歯医者さんとかの予約をど忘れしてしまったことってありますからね。(スミマセン)
そんなど忘れを、簡単に防止してくれる「リマインダーメール」っていう便利な機能があるのをご存知ですか?

ど忘れしてドタキャンしたお客様って悪気はなかったりするんです。
でも、ご予約忘れられてドタキャンされると悲しい。損もする。
せめて一本電話でもメールでも入れて欲しいもの。
やはり、有効なのは事前にこちらから確認すること。
確認をすることで、ど忘れを防げたり、キャンセルの事前確認ができる。
これ、本当に大きいです。
くわしく!サロンの予約カレンダーって便利なのですが、色々と機能が多くて使い方に迷われることが多いと思います。
サロンの予約やイベントのお知らせ、どういうふうにまとめると、お客様にスッキリわかりやすく、管理も簡単になるんでしょうか。
もちろんサロンによって最適な使い方があるとは思いますが、僕がおすすめするのは
「予約枠とイベントを一つのカレンダーに一緒くたにすること」
(「一緒くた」って全国的に通じるんでしょうか、若干不安ですが・・・)
施術やセッションの予約を受け付ける「予約枠」もサロンで行うお客様フォローイベントも、外部で行うコラボイベントも、すべて未来の予定だから、一緒くたにしてしまえ!という発想です。
くわしく!サロンの予約ドタキャン、嫌ですよね〜
でも、意外に何も対策していないサロンが多い。
ということで、ドタキャン対策としてサロンが準備できることをご紹介します。

セッションルームを整え、施術の仕入れもOK。
前回までのカルテを見直して準備万端!
と思っていたら、10分・・・30分たってもお客様が来ない。
ご連絡してもつながらない・・・
なんてことがあると、準備に掛けた損失もさることながら、セラピストとしてのテンションがダダ下がりですよね。
だから・・・サロン側でできる、ドタキャン対策を行うべきなのです。