顧客管理・予約管理・お客様フォロー

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  • グラフで内訳も簡単にわかる!WEBフォームデータの集計レポート機能 グラフで内訳も簡単にわかる!WEBフォームデータの集計レポート機能

    うちのサロンのお客様って

    • 男の人と女の人はどちらが多いのかな?
    • ご近所の人が多いかな?
    • 年齢はどの辺りの方が多いかな?

    など、普段お客様と接していると何となくわかっておられるとは思いますが、気になったことはありませんか?

     

    リウムスマイル!には、ホームページに設置したご予約フォーム(WEBフォーム)からの情報を蓄積し、自動集計してくれる便利な機能があるんですよ〜!


    もしかしたらほとんどの方はご存じないかもしれないこの「WEBフォームの集計レポート」機能をご紹介します。

    くわしく!
  • 生まれつきマメじゃない人がマメなサロンになる秘密兵器

    サロンという商売はフォローが大切。
    お客様お一人お一人へのマメなフォローが、リピーターを産む秘訣です。
    わかっているけど「私マメじゃないから無理〜」なんて言ってません?
    そんな人にはアラート機能が超おすすめでございます。



    生まれつきマメな人っているのだろうか?
    マメなお客様フォローができているサロンオーナーさんは、生まれつきチョチョイのチョイでマメなのだろうか。

    ちょっと考えればわかりますが、マメな人はみんな、努力か工夫をしています。
    だからマメなフォローができてるのです。(そしてリピーターを増やしているのです。そして繁盛サロンになっているのです)

    だれだって。そう!だれだってマメになれる。
    あなたの顧客管理システムに、アラート機能があればね。

    くわしく!
  • 既存客をフォローでき、見込み客を既存客に繋げられるメルマガ会員 既存客をフォローでき、見込み客を既存客に繋げられるメルマガ会員

    ご来店いただいているお客様のフォローや、見込み客様(イベントなどで出会っているがまだご来店はない方など)のフォローに有効なのは、お誕生日のDMやニュースレターや年賀状などでずっと継続した繋がりをもっておくことだと思います。

     

    ただ、これらは、

    • デザイン製作費
    • 印刷代
    • 郵送料

    など、もろもろお金がかかってしまいます。

    デザインや印刷をご自身でされるにしても、かなりの手間がかかり、通常業務に支障をきたしてしまうこともあるかと思います。

     

    そこでオススメしたいのが、メルマガ!


    リウムスマイル!では、28日に1回、無料でメールを配信できる機能がついているので、お金も手間もかからず、お客様をフォローすることができますよ〜

    くわしく!
  • お得意様ってどうやって区別したらいいの?

    サロン経営において、お得意様は大切!
    お得意様にえこひいきしよう!
    などとよく言われます。
    でも、お得意様ってどうやって区別したらいいんでしょうか。




    「20:80の法則」って、お聞きになったことはないでしょうか。
    上位20%のお客様が、お店の売上の80%を作っている。というものです。
    僕らは、略して「ニッパチの法則」とか言ってますが、要はお得意様はお店への貢献度が高い。
    だから、大切にすると、お店全体の打ち上げも自ずと伸びるよ、と言いたいのですね。

    で、次に問題になるのが、お得意様をどうやって区別するのか、ということになります。

    くわしく!
  • 自動で溜まるリウムスマイル!の顧客名簿の良いところ 自動で溜まるリウムスマイル!の顧客名簿の良いところ

    最近は、格安で顧客名簿をデータ管理できるシステムも増えてきていますね。

    紙ベースでの顧客名簿をついにデータ化することにした!

    けど、登録が手作業で大変なんです〜

    という声もよくお聞きします。


    そうですよね。

    貯まった顧客カルテを登録していくのも、これから新しいお客様が増えるたびに顧客データを登録していくのも、顧客名簿をデータ化する単体のシステムでは、どうしても手作業になり、登録し終えるまでにかなりの時間がかかると思います。


    ですがリウムスマイル!には、その大変な作業をかなり軽減できる機能があるんですよ〜

    くわしく!
  • 顧客名簿と連動したコンタクトデータでお客様の情報がまるわかり! 顧客名簿と連動したコンタクトデータでお客様の情報がまるわかり!

    お客様の顧客カルテ、

    • 紙ベースで管理していたけど、増えてきて見つけ出せない・・・
    • ファイルがいっぱいで、もう溢れてる・・・
    • お客様の情報はわかるけど、こないだ施術したメニューなんだった?

    などなど、お客様がまだ少ないうちは何の問題もなかった顧客カルテの管理、大変になってきていませんか?

     

    リウムスマイル!の顧客管理システムなら、顧客名簿登録はもちろん、

    • お申込みされたWEBフォームからのコンタクトデータ(接触履歴)
    • お客様とのメールのやりとり
    • 施術した内容を記録するカルテ

    が、顧客名簿と紐づいた状態で登録できますので、お客様とのすべての情報が一望することができます!

     

    しかも時系列で表示されるから、

    1. お申込み
    2. ご来店
    3. 施術記録
    4. ありがとうメール

    などの流れもわかりやすくなっています!

     

    この、サロンのために考えに考えて作られた顧客管理システムが、ベーシックプランでもお客様100名分まで登録できちゃうんです!

     

    これは、今すぐ使わないと損っ!!!


    それでは、具体的に顧客名簿の登録方法などをご紹介していきます。

    くわしく!
  • 紙のカルテと顧客システム

    顧客管理や顧客カルテのシステムって良いのわかるんですけど、手書きの良さもあるんですよね。
    手書きのカルテを電子化する、というとものすごく大変そうなのですが、実は簡単にできるものです。



    手書きってよいですよね〜
    リウムでも、お客様へのコンサルティング時には紙のカルテを使っています。
    手書きだとリアルタイムに記録ができるし、図などの自由な表現も可能です。

    でも困るのが一元化。
    今はデジタルでのやりとり、ホームページからのご予約やメールなどがやりとりの中心なので、紙に書いたカルテとこれらのやりとりがバラバラになっちゃう。

    くわしく!
  • サロンの顧客情報には2つの種類がある

    サロンを経営していくにあってさけて通れないのが、リピーターづくり。
    お客様にご満足いただいて、もう一度、もう一度と通っていただくために必要なのが、お客様情報の管理。
    この、お客様情報には2つの種類があることをご存知でしょうか。



    エステやリラクゼーションのような美容やボディケアのサロンだけでなく、カウンセリングやスピリチュアルといったメンタルケアを行うサロンにおいても、お客様の記録を残すことはとても大切です。

    なぜなら、お客様の情報を残すことで、

    • 次回の接客が充実したものになる
    • 来店後のフォローが可能になる
    からです。

    接客が充実し、来店後のフォローのしくみができると、お客様の満足度は自ずと上がります。
    そして、リピーターさん、ファンができていくのです。

    しかし、意外にしられていないのが、サロンが残すべきお客様の情報には2つの種類があること。
    この2つの顧客情報の種類をわかっておくと、記録する方法にも、活用する方法にも工夫をしやすくなります。

    くわしく!
  • 小さなサロンには「ご予約カレンダー」がおすすめな理由

    最近、サロンの間でも使える予約管理システムがたくさんでてきました。

    その中でも小さなサロンにおすすめなのは、カレンダー形式の予約管理システムです。




    サロンにおける集客のゴールは「ご予約」。

     

    いくら感じの良いデザインのホームページを作っても、

    感動するレベルの内容のブログが書けても、

    ご予約に繋がらなければ、意味が無いのです。

     

    そんな重要な、ご予約の受付を担当するシステムが、予約管理システムです。

    なかでも小さなサロンにおすすめなのが、カレンダー式の予約管理。

     

    なぜおすすめなのかというと・・・

    くわしく!
  • 予約カレンダーでできる予約関連のあれこれ 予約カレンダーでできる予約関連のあれこれ

    予約枠を設定しているとほぼ自動で予約受付ができ、予約可能日がお客様にもわかりやすくなる、大変おすすめな予約カレンダーですが、「予約を受け付ける」だけじゃない機能はご存知でしょうか?

     

    今回は、より深く予約カレンダー機能を知っていただき、ご活用いただくために、

    • 予約状況の確認をする(この日は誰がご来店される?)
    • ご予約日時の変更のご連絡があった時は?
    • ご予約をキャンセルされた時は?
    • ご予約をお電話などで直接承った時は?
    • この日のご予約枠を消したい時は?(用事が入って予約が受けられない)

    など、予約に関する細かい操作をご紹介します。

    くわしく!
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