顧客管理・予約管理・お客様フォロー

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  • アンケート、放ったらかしになってない?

    イベントやセミナーをやったら、アンケートをとってください、とお伝えしております。
    でもそのアンケート、放ったらかしになってません?
    そのアンケート、こうすれば簡単に記録できて「使えるデータ」になりますよ。


    (これは実際に僕がセミナーしたときに頂いたアンケートね)

    サロンもどんどんイベントやセミナーをしていくべき!
    とお伝えしております。
    ネットだけで集客できれば良いのですが、やはり、サロンの魅力はセラピストの存在。
    だからセラピストが直にお客様になる可能性のある方々と接触することは効果的なんですね。

    そして、そのようなイベントやセミナーで必ずやってほしいのが、アンケートの実施です。
    アンケートをとっておけば、その場限りの関係ではなく、継続してこちらからご案内が可能になりますもん。

    ですが、アンケートを放ったらかしにしているサロンさんが多い!

    くわしく!
  • サロンアンケートで何を聞けばいい?

    あなたのサロンでは、施術やセッションを受けてくださったお客様にアンケートをとっていますか?
    アンケートを作る時に迷うのは、どんなことを聞いたらいいか、ということ。
    サロンアンケートの設問はどうすればいいのでしょうか。



    施術やセッションの後にアンケートを取るべき!
    いただいたアンケートを定期的に見返すことで、

    •  お客様の声をマーケティングに利用できる
    •  技術やサービスの改善のヒントになる

    という2つの大きなメリットがあります。
    ということで今回は、この2つのメリットを得るために必要なサロンアンケートの設問について考えてみたいと思います。

    くわしく!
  • 要注意なお客様

    サロンはお客様商売。
    なので、変な方が来られることもある。
    注意しておかなければならない事柄があるお客様もいる。
    そんな、ネガティブな情報ってどうする?



    ペルソナさんを絞り込んで、オンリーワンなメニューを打ち出しても、気持ちのよいお客様が100%にならないこともある。
    クレームを言う方
    お金に細かい方
    子供の話をすると怒り出す方
    男性嫌いの方
    など、ひとクセあるお客様も、サロンにお越しになるのが実情でしょう。

    そんなお客様に対してどう対応するのかはさておき、このようなお客様がお越しになられたら、必ず記録をとってほしいのです。

    くわしく!
  • グラフで内訳も簡単にわかる!WEBフォームデータの集計レポート機能 グラフで内訳も簡単にわかる!WEBフォームデータの集計レポート機能

    うちのサロンのお客様って

    • 男の人と女の人はどちらが多いのかな?
    • ご近所の人が多いかな?
    • 年齢はどの辺りの方が多いかな?

    など、普段お客様と接していると何となくわかっておられるとは思いますが、気になったことはありませんか?

     

    リウムスマイル!には、ホームページに設置したご予約フォーム(WEBフォーム)からの情報を蓄積し、自動集計してくれる便利な機能があるんですよ〜!


    もしかしたらほとんどの方はご存じないかもしれないこの「WEBフォームの集計レポート」機能をご紹介します。

    くわしく!
  • 生まれつきマメじゃない人がマメなサロンになる秘密兵器

    サロンという商売はフォローが大切。
    お客様お一人お一人へのマメなフォローが、リピーターを産む秘訣です。
    わかっているけど「私マメじゃないから無理〜」なんて言ってません?
    そんな人にはアラート機能が超おすすめでございます。



    生まれつきマメな人っているのだろうか?
    マメなお客様フォローができているサロンオーナーさんは、生まれつきチョチョイのチョイでマメなのだろうか。

    ちょっと考えればわかりますが、マメな人はみんな、努力か工夫をしています。
    だからマメなフォローができてるのです。(そしてリピーターを増やしているのです。そして繁盛サロンになっているのです)

    だれだって。そう!だれだってマメになれる。
    あなたの顧客管理システムに、アラート機能があればね。

    くわしく!
  • 既存客をフォローでき、見込み客を既存客に繋げられるメルマガ会員 既存客をフォローでき、見込み客を既存客に繋げられるメルマガ会員

    ご来店いただいているお客様のフォローや、見込み客様(イベントなどで出会っているがまだご来店はない方など)のフォローに有効なのは、お誕生日のDMやニュースレターや年賀状などでずっと継続した繋がりをもっておくことだと思います。

     

    ただ、これらは、

    • デザイン製作費
    • 印刷代
    • 郵送料

    など、もろもろお金がかかってしまいます。

    デザインや印刷をご自身でされるにしても、かなりの手間がかかり、通常業務に支障をきたしてしまうこともあるかと思います。

     

    そこでオススメしたいのが、メルマガ!


    リウムスマイル!では、28日に1回、無料でメールを配信できる機能がついているので、お金も手間もかからず、お客様をフォローすることができますよ〜

    くわしく!
  • お得意様ってどうやって区別したらいいの?

    サロン経営において、お得意様は大切!
    お得意様にえこひいきしよう!
    などとよく言われます。
    でも、お得意様ってどうやって区別したらいいんでしょうか。




    「20:80の法則」って、お聞きになったことはないでしょうか。
    上位20%のお客様が、お店の売上の80%を作っている。というものです。
    僕らは、略して「ニッパチの法則」とか言ってますが、要はお得意様はお店への貢献度が高い。
    だから、大切にすると、お店全体の打ち上げも自ずと伸びるよ、と言いたいのですね。

    で、次に問題になるのが、お得意様をどうやって区別するのか、ということになります。

    くわしく!
  • 自動で溜まるリウムスマイル!の顧客名簿の良いところ 自動で溜まるリウムスマイル!の顧客名簿の良いところ

    最近は、格安で顧客名簿をデータ管理できるシステムも増えてきていますね。

    紙ベースでの顧客名簿をついにデータ化することにした!

    けど、登録が手作業で大変なんです〜

    という声もよくお聞きします。


    そうですよね。

    貯まった顧客カルテを登録していくのも、これから新しいお客様が増えるたびに顧客データを登録していくのも、顧客名簿をデータ化する単体のシステムでは、どうしても手作業になり、登録し終えるまでにかなりの時間がかかると思います。


    ですがリウムスマイル!には、その大変な作業をかなり軽減できる機能があるんですよ〜

    くわしく!
  • 顧客名簿と連動したコンタクトデータでお客様の情報がまるわかり! 顧客名簿と連動したコンタクトデータでお客様の情報がまるわかり!

    お客様の顧客カルテ、

    • 紙ベースで管理していたけど、増えてきて見つけ出せない・・・
    • ファイルがいっぱいで、もう溢れてる・・・
    • お客様の情報はわかるけど、こないだ施術したメニューなんだった?

    などなど、お客様がまだ少ないうちは何の問題もなかった顧客カルテの管理、大変になってきていませんか?

     

    リウムスマイル!の顧客管理システムなら、顧客名簿登録はもちろん、

    • お申込みされたWEBフォームからのコンタクトデータ(接触履歴)
    • お客様とのメールのやりとり
    • 施術した内容を記録するカルテ

    が、顧客名簿と紐づいた状態で登録できますので、お客様とのすべての情報が一望することができます!

     

    しかも時系列で表示されるから、

    1. お申込み
    2. ご来店
    3. 施術記録
    4. ありがとうメール

    などの流れもわかりやすくなっています!

     

    この、サロンのために考えに考えて作られた顧客管理システムが、ベーシックプランでもお客様100名分まで登録できちゃうんです!

     

    これは、今すぐ使わないと損っ!!!


    それでは、具体的に顧客名簿の登録方法などをご紹介していきます。

    くわしく!
  • 紙のカルテと顧客システム

    顧客管理や顧客カルテのシステムって良いのわかるんですけど、手書きの良さもあるんですよね。
    手書きのカルテを電子化する、というとものすごく大変そうなのですが、実は簡単にできるものです。



    手書きってよいですよね〜
    リウムでも、お客様へのコンサルティング時には紙のカルテを使っています。
    手書きだとリアルタイムに記録ができるし、図などの自由な表現も可能です。

    でも困るのが一元化。
    今はデジタルでのやりとり、ホームページからのご予約やメールなどがやりとりの中心なので、紙に書いたカルテとこれらのやりとりがバラバラになっちゃう。

    くわしく!
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