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SNS活用・ブログ活用

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  • 丸投げ厳禁!あなた専属ライターをつくる「AIとの付き合い方」 丸投げ厳禁!あなた専属ライターをつくる「AIとの付き合い方」

    AIの進化が止まりません。

    ほんの数ヶ月前には「いつかできたらいいな」と思っていたことが、今では当たり前のようにできるようになっています。

    これまでのアプリは、あらかじめ決められた定型作業を効率よく処理してくれる「機械」のような存在でした。しかしAIは、こちらの意図を汲み取り、文脈に合わせて「良い感じに考えてくれるパートナー」という感じ。

    自分一人でお商売を切り盛りしているスモールサービスの皆さんにとって、このAIをブログ執筆やSNS投稿に活かさない手はありません。

    しかし、ここで一つ大きな落とし穴があります。

    ネタ出しから構成、実際の文章作成まで、すべてをAIに丸投げしてしまうと、それはもはや「あなた自身の発信」ではなくなってしまいます。

    それはAIが作り上げた、表面上だけ整った「もっともらしい発信」に過ぎません。


    僕が大切にしている「お布施ブログ」の趣旨は、あなたの中に蓄積された(世界からいただいた)知恵を、困っているお客様に喜捨すること。

    すべてをAI任せにすることは、その本質から外れ、どこにでもあるような「情報のゴミ」を世の中に垂れ流すことになりかねません。


    これは、人間味を大切にお商売を行う僕たちスモールサービスとしては、何としても避けねばならないことだと思うのです。

    このブログは、『お布施ブログ攻略マニュアル』の第4章-5「丸投げ厳禁!あなた専属ライターをつくる「AIとの付き合い方」」です。(※全7章をランダムに書き進めています。これまでの記事一覧

    くわしく!
  • お布施発信の6つの果報 お布施発信の6つの果報

    お布施をすると功徳が積まれ、巡り巡って「果報(よいこと)」が起こる。

    これがお布施というシステム(?)です。

    では、お商売における「お布施発信」においては、この果報は何なのでしょうか。

    お布施と聞くと

    「ただ無料で情報を出すだけで終わってしまうのではないか」

    という不安を抱えている方も多いかもしれませんが、お布施発信がもたらす果報は、想像以上に多く大きい。

    ここで改めて、その具体的な内容を確認しておきましょう。

    このブログは、『お布施ブログ攻略マニュアル』の第1章-2「お布施発信の6つの果報」です。(※全7章をランダムに書き進めています。これまでの記事一覧

    くわしく!
  • 物理導線:発信とコンタクトをつなぐ導線 物理導線:発信とコンタクトをつなぐ導線

    集客のための「導線」という言葉を聞いて、ほとんどの人が真っ先に思い浮かべるのが、この「物理導線」ではないでしょうか。

    物理導線とは、シンプルに言えば、物理的にあなたのお商売のサービスが買えるようになっているか、という道筋のこと。

    どれだけ心を込めて発信をしても、ブログを毎日書き続けても、そこからサービス提供の場までの線が途切れていては、お客様は迷子になってしまい、あなたのサービスを買えません。


    お客様に「苦労して、なんとかして自力で買い方を見つけてもらう」という、不親切な状況を強いることになりかねないのです。

    せっかくがんばって発信をするのですから、その努力を無駄にしないために、まずはその線をしっかりと繋いでおきましょう。

    このブログは、『お布施ブログ攻略マニュアル』の第2章-3「物理導線:発信とコンタクトをつなぐ導線」です。(※全7章をランダムに書き進めています。これまでの記事一覧

    くわしく!
  • 目次を中心に100ブログの配分を考える 目次を中心に100ブログの配分を考える

    お布施ブログ100チャレンジで100日間毎日ブログを書いて、電子書籍をつくる。と聞くと

    「本をつくるには100日分の原稿(数十万文字)が必要なの?たいへん〜〜!」

     

    と身構えてしまうかもしれません。

    しかし実際は、一冊の電子書籍のボリュームとして適切なのは、およそ3万〜4万文字程度。

     

    ブログ記事に換算すると、実は30〜40本程度で一冊の骨格は完成します。

     

    ということは2、3冊だせるな!

    では、なくて・・・

    1冊分のブログ記事+残りをどう使うか?

    配分を考えるのです。

     

    だって人間は弱いもの。


    このブログは、『お布施ブログ攻略マニュアル』の第3章-4「目次を中心に100ブログの配分を考える」です。(※全7章をランダムに書き進めています。これまでの記事一覧



    くわしく!
  • お役立ちブログでも人柄を。ひろこ式オープニングトーク お役立ちブログでも人柄を。ひろこ式オープニングトーク

    お商売のブログにおいて、もっとも大切なのは「お客様の役に立つこと」です。

    この想いは今も昔も変わりません。

     

    しかし、以前の僕はもう少し極端な考えを持ってたのでした。

    いわば「純度100%のお役立ち主義者」だったのです。

     

    「お商売のブログに、お役立ち情報以外の不純物は一切いらぬ!」

    「人柄やプライベート、自己紹介なんてものはSNSでやればいい。ブログには純度高く、お役立ちの知恵だけを蓄積させるべきだ」

     

    本気でそう信じていました。

    余計な内容が混ざれば、検索エンジンからの評価も下がってしまうのではないか、とすら危惧していたのです。 

     

    ですが、今ではすっかり宗旨変えをしました。

     お役立ち情報の中に、あなたという「人柄」が滲み出ていてもいいじゃないか。

     

    だって、書いているのも読むのも、血の通ったにんげんだもの。

     

    このブログは、『お役立ちブログでも人柄を。ひろこ式オープニングトーク』の第4章-6「お布施発信には嘘がないから美しい」です。(※全7章をランダムに書き進めています。これまでの記事一覧


    くわしく!
  • ブログ100チャレンジ完走メンタルロードマップ ブログ100チャレンジ完走メンタルロードマップ

    ブログチャレンジもシーズン5を迎え、この記事でついに60日目。

    ゴールの100記事まで、あと40記事。


    ここまで必死に食らいついて継続してきたチャレンジャーの皆さんに、あえて僕から残酷な一言を贈ります。

    「ここからの10記事こそが、本当の地獄だぜ」

    え?もう十分に地獄を味わっているって? クククッ……まだまだですよ。


    この「100日連続更新」という過酷な道のりには、特有のリズムがあります。

    今、皆さんがどの地点にいて、これから何が起こるのか。その全貌をお伝えしましょう。

    くわしく!
  • 商品導線:発信から「買える」をつくるおもてなし 商品導線:発信から「買える」をつくるおもてなし

    ブログやSNSでの発信を通じて

    「この人は信頼できる」

    「この人のサービスを受けてみたい」

    と感じていただけたとき、お客様は次に何をするでしょうか。


    多くの場合、プロフィール欄にあるリンクをクリックし、あなたのホームページへと足を運びます。

    これが「お布施発信」から続く導線のゴール、すなわち「商品(メニュー)にたどり着いた瞬間」です。

    しかし、せっかくホームページを訪れてくださったお客様が、そこで立ち止まってしまうことがあります。

    今回は、お布施発信の3つ目の導線である「商品導線」についてお話しします。

    商品導線とは一言で言えば、「初めての人でも買いやすい商品をつくる」ということです。

    このブログは、『お布施ブログ攻略マニュアル』の第2章-4「商品導線:発信から「買える」をつくるおもてなし」です。

    (※全7章をランダムに書き進めています。これまでの記事一覧

    くわしく!
  • ラフ書きのすすめ。完璧主義を捨てれば、ブログはもっと楽しい ラフ書きのすすめ。完璧主義を捨てれば、ブログはもっと楽しい

    ブログを書こうとパソコンの前に座ったものの、なかなか言葉が出てこない。

    途中までは調子よく書けていたのに、急に筆が止まってしまった……。


    そんな経験はありませんか?

    実はこれ、誰にでもあることなのです。

    プロの文筆家ではない僕たちにとって、最初から最後まで淀みなく書き上げるなんて、できなくて当たり前。

    むしろ、最初から「完璧な文章」を目指してしまうことこそが、筆を止めてしまう最大の原因になっていることが多い。

    では、どうすればスムーズに記事を書き上げることができるのでしょうか。

    僕のオススメは、「いきなり文章を書かない」という選択です。

    このブログは、『お布施ブログ攻略マニュアル』の第4章-3「ラフ書きのすすめ。完璧主義を捨てれば、ブログはもっと楽しい」です。

    (※全7章をランダムに書き進めています。これまでの記事一覧

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  • ブログに命を吹き込む。公和式「物語術」 ブログに命を吹き込む。公和式「物語術」

    ブログやSNSの発信をしていて、

    「なんだか内容が普通だな」「言っていることは正しいけれど、誰の心にも響いていない気がする」と感じることはありませんか?

    実は、僕もよくそう感じることがあります。


    これは発信者のタイプにもよりますが、僕のように「お商売」に役立つ「法則」や「理論」を伝えたいタイプは、どうしても内容が抽象的になりがちです。

    もちろん、読者のためを思って書いているので、それなりに「役立つ感じ」には仕上がります。

    しかし、どこか一般論的というか、「それで、具体的にどうすればいいの?」という物足りなさを読者に抱かせてしまうのです。



    このブログは、『お布施ブログ攻略マニュアル』の第4章-4「ブログに命を吹き込む。公和式「物語術」」です。(※全7章をランダムに書き進めています。これまでの記事一覧


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  • お布施をボランティアで終わらせないための3つの導線 お布施をボランティアで終わらせないための3つの導線

    困っている方に向けて、自分の持っている知識や情報を惜しみなく無料で差し上げる。

    そんな「お布施発信」や「お布施ブログ」という考え方は、とても素晴らしい!

    その純粋な貢献の心は、回り回ってあなたに集客という「果報」をもたらしてくれます。


    しかし、このお布施発信には一つ大きな難点があります。

    それは、結果が出るまでに非常に時間がかかるということです。(笑)


    見返りを期待しない行動がお布施の本質ですから、その報いは極端な話「来世」かもしれません。

    これでは、今を生きる僕たちが行う「お商売」の行動としては、少し心もとないのが現実です。


    だからこそ、僕は

    「お布施をするなら導線をキッチリ」

    と、口を酸っぱくして申し上げているのです。


    このブログは、『お布施ブログ攻略マニュアル』の第2章-1お布施をボランティアで終わらせないための3つの導線」です。

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