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集客卒業!集客卒業!

と、昨年から穗口が言ってますが


これどういう状態かをシンプルに言うと

サービス提供枠はリピーター様で埋まり、

自然減したお客様はご紹介で補われていく状態

です。


これは、別の角度から見ると

新規の集客をしなくても良い状態

といえます。


この状態になると、あなたがやることは

お客様へのサービス(接客)だけ

になりますね。


ホームページの整備も接客

Instagram発信も接客

メルマガ配信も接客

イベントやるのも接客


つまり、

集客卒業とはすべてが接客化した状態

とも言えます。


面白いでしょ?

そしてこの集客卒業状態

スモールなサービスでは、そんなに難しくなく実現できるのです。






あなたのサービスはお客様からのご紹介は多いですか?

もう十分に多いのであればOK!幸せですね。


ご紹介が全然ない。

ご紹介もあるけど、もうちょっと増えたら良いな。

と感じているのであれば


「ご紹介してください」

とお客様に伝えてみるのもひとつですよ。


だって、あなたがご紹介してほしいこと、お客様が知っているとは限らないから。

「ご紹介したら迷惑かと思って」

「あなた忙しそうだから」

など、お客様は意外に気を使って、ご紹介を控えていることもあるのです。


だから、

「ご紹介してください」

と伝えてみよう。


もちろん、お伝えする方法は、

あなたとお客様の関係性

によって変わってくるけどね。


リウムスマイル!の場合は

- ストレートに「リウムスマイル!」をお友達にご紹介してくださいと伝え

- ご紹介お客様・ご新規様両方にご紹介特典を用意する(いつもは両者5000円)


みたいな二段構え方式。


あなたのお商売なら、どんな伝え方しましょうか?

今晩お風呂に入ったときにでも考えてみてください。


平日毎朝8:45ぐらいから15分程・Instagramライブで「りうまー朝礼」配信中!





法人に営業しようとして失敗する人の多くは

個人と法人の根本的な違い

ついて理解していない人が多い。


法人とは

なんらかの目的にために結成された組織

なのです。


なので、その目的に合わないことを提案されても

それは採用できない。

というか、そんな話を聞くのすら時間の無駄になる。


例えば、

会社(企業)という法人の目的は

利益を出すこと(それを原資に良いことをする)

と単純化できます。


つまり、あなたが企業となにか提案しようとする時は

企業の利益が増えますよ

という「前提の」話でなくてはならない。


その前提がクリアできないと

あなたの持ちかける話が、グレイトでファンタスティックでアメイジングでも、担当者は話を聞けないのです。







リウムスマイル!は現在・初期費用が無料になるキャンペーン中



集客がとっちらかる

これ、ある程度売れてきた方なら

直感的にわかると思います。


- 自分のお商売のことは、何枚かあるランディングページでつたえて

- 今度力を入れたいメニュー用に申し込みフォームつくって

- InstagramからはLINEに誘導して

- スモールサービス誘導ページでSNSまとめて

- イベントやる時は、イベントシステムつかって


とか、場当たり的に集客していると

まあ、一応なんとかなってるけど

とっちらかる

のだ。


この危うさは、本人しかわからない。

端から見ると、うまいことやってるな〜と思えるけど

本人は、もうそれはそれは「ぎりぎり」なのだ。

自分でコントロールできるレベルを、ちょびっと越えてる・・・越え始めている・・・


こんな人は、リウムスマイル!やると良いと思うのです。

ホームページと、予約管理と顧客管理と

決済機能と、カレンダーとイベント管理。

ページの閲覧権限とzoom自動連携・・・

と、リウムスマイル!で今やってること、一つにまとめられます。


まとめるということは、すべてのあなたのコントロール下に置く

ということです。






集客って、お客様を集めること。

お客様を幸せにするために起業したのに

サービスを買ってくれる方を集めることが主な仕事になってしまっている。


これは何かがおかしい。

と感じている方もおられると思う。(僕も感じていた!)


言葉遊びのように感じてしまうかもしれないけど


同じ行動をするのでも

- お客様を集めるために行う

- お客様を幸せにするために行う

のでは違う。

後者は集客ではなくて顧客へのサービスだ。


ということは・・・

お客様へのサービスを100%していれば

新規のお客様も増えていく


ような

「集客をしなくて良い」状況を

作り上げればよいのだ。


この考え方に気づいたので、僕がずっと感じていた集客というものに対する違和感のようなものがなんとなく全部「収まった」気がしている。



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