【2025/06/24】AIにも選ばれる!想いを言葉に変えるホームページへの道【幸せ腸セラピー協会 坂本麻紀さん】
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AIにも選ばれる!想いを言葉に変えるホームページへの道
報告者:幸せ腸セラピー協会 坂本麻紀さん
言葉を尽くして伝える誠実さが、未来のファンを引き寄せる
僕達サービス業は、人が人を喜ばせてお金をいただくお商売。だからこそ、「誰に届けたいか」を明確に言語化できていないと、せっかく集客できても価値観のミスマッチが起き、お互いに疲弊してしまいます。
麻紀さんの「12名も集まったのに疲れ果てた」という過去のリアルな葛藤のお話は、スモールビジネスに関わる全員にとって深い気づきになるはずです。
2020年にリウムスマイル!でホームページを作られてから、麻紀さんは徹底的に「言葉を尽くすこと」でお客様との信頼関係を築いてこられました。
その結果、今やGoogle AIのまとめにも推奨サロンとして自動で紹介されるようになっています。
この動画を見て、あなたは何を感じるでしょうか。
そして、自分のお商売にどのようなヒントを得るでしょうか。
自らの経営体験を、りうまー仲間にシェアしてくださった麻紀さん、本当にありがとうございました。
この御恩に報いるためにも、必ずこの動画で得たことを自分のお商売に活かしましょうね!
お話をお聞きした後の参加者のトーク会では、具体的なブログの書き方や会員専用ページの活用法について深掘りし、学びを深めました。
※トーク会と質疑応答の部分は、参加者さんの情報が含まれるためカットしています
動画の見どころ・学びのポイント
「思いの強制言語化」が生んだ差別化
LPの「ふわっとした言葉」から、ホームページ制作を通じて「心の底から伝えたかった思い」を言葉にし尽くしたプロセス。
ブログの「玄関」はトップページじゃない
1記事1記事がお客様を案内する玄関になる。反応が気になるときほど、トップページをいじるよりブログを書き続けるのが正解。
ネガティブな問いからも逃げない「アンサー記事」の力
「痛いの?怪しいの?」に根拠を持って誠実に先回りして答える。ホームページを「分厚い自社図書館」にする積み重ね。
AIに選ばれる文章=読者に選ばれる文章
インスタや画像だけでは届かない領域。テキスト(文章)を積み重ねることだけが、SEOやAIに正しく評価される唯一の道。
プロとしての時間管理と「種まき」
ブログを「暇なときにやること」にしない。手帳に時間を予約して500記事を書き上げたプロの基準。報告者紹介
坂本麻紀さん
幸せ腸セラピー協会
「東洋医学ベースの腸もみ」のスクール・サロンを運営されています。






