スマホとPC両対応のホームページ作成、ご予約フォームの作成、
メルマガ配信、顧客管理機能までがまるっと一つになったリウムスマイル!

電話番号:06-6484-5445

営業時間:平日 9:00〜18:00

  1. 保険代理店向けニュース
 

保険代理店マーケティング研究会

保険代理店向けニュース
2015/04/10
保険代理店、特に専属の保険代理店は保険会社の広告戦略に大きくブランドイメージを左右される。
そもそも代理店制度自体が十分に消費者に理解されていないため、保険会社と代理店が同一視されていることあるし、保険という商品のわかりにくさ故にその機能よりもイメージで判断されがちであるためだ。

つまり、保険会社の打ち出す広告宣伝は保険代理店の援護射撃にもなるし足を引っ張ることにもなる。

これからの代理店は、保険会社の広告の「炎上」についても敏感にならなければならないのかもしれない。
先日、東京海上日動の広告が「炎上」したとのニュースがインターネットで広がった


くわしく!
保険代理店向けニュース
2015/03/17
保険のマーケティングに関わる者の、身の毛もよだつような事件が2月におきました。

インターネットで保険見直しの相談を無料で受け付ける「みんなの生命保険アドバイザー」が先月27日、過去の利用者約2000人に「ブラックリスト様」の宛名でメールを送っていたことが分かった。同サイトを運営するパワープランニング(東京)は「新しい顧客管理システムを導入した際、誤ったメールを自動配信してしまい、心からおわび申し上げます」と謝罪している。
http://mainichi.jp/select/news/20150308k0000m040008000c.html

ひえー!
こんなんやっちゃったと思ったら身がすくみます・・・
そもそもなんでこんなこと起きちゃったんでしょうか。

くわしく!
保険代理店向けニュース
2015/03/06
最近の自動車保険のトレンドとして、

「テレマティクス保険」がありますね。

 

もともと、欧州、とくにイギリスで流行しているテレマティクス保険ですが

日本の保険メーカーの取り組みも活発になっているようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あいおいニッセイ同和、英テレマティクス自動車保険大手を買収…欧州トヨタ店で展開

http://response.jp/article/2014/12/26/240492.html

 

損保ジャパン、テレマティクスを活用した自動車保険「ドラログ」

http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20121221_579889.html



 

くわしく!
保険代理店向けニュース
2015/03/04

 自転車の無謀な運転による事故が相次ぐなか、兵庫県警が悪質な自転車運転者に対し、道交法違反容疑で交通切符(赤切符)を交付するケースが急増している。

 県警のまとめによると、昨年は前年の2倍以上の1311件に上った。事故多発を受けて県は、2月定例県議会に自転車保険の加入を義務づける条例案を提案。可決されれば、一部は10月から導入され、安全運転への意識向上が期待される。

 

自転車への赤切符急増の県…保険加入義務付けも : 社会 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

http://www.yomiuri.co.jp/national/20150303-OYT1T50012.html



 


くわしく!
保険代理店向けニュース
2014/12/18
ブライト・ウェイが発行する育児情報誌「miku」は、家族が増えることで自動車などの持ち物に変化があったかのアンケートを実施。その結果を発表した。

(中略)

家族が増えて育児用品以外で購入・買い換えを検討したもの(複数回答)は、1位 保険(54.6%)、2位 クルマ(40.7%)、3位 住まい(39.1%)。
クルマ離れと言われる昨今だが、子どもが生まれた場合、10人に4人以上が購入・買い替えを検討していることがわかった。

子どもが生まれる家族、4割がクルマの購入・買い替えを検討
http://response.jp/article/2014/10/20/235446.html

ニュースのタイトルは「子どもが生まれる家族、4割がクルマの購入・買い替えを検討」ですが、
一位は保険です!


くわしく!
保険代理店向けニュース
2014/11/18
最近、他業種の保険業界への参入が目覚ましいです。
日本にも店舗がある家具のイケアや、日本の家具大手のニトリが保険販売に進出するとのことです。

10月8日、ウォールストリートジャーナル電子版は、スウェーデンの家具大手イケア・グループが保険業に進出する記事を掲載した。イケアは、既に10月1日からスウェーデンの一部店舗で児童・妊婦対象の保険「オミファル」の販売を開始している。これは保険商品のソフトローンチ(対象を限定した事業開始)であり、スウェーデン国内のロイヤルティープログラム会員250万人、全世界で5900万人もの顧客名簿が、ターゲットと見られる。
 そして、10月24日、ニトリホールディングス〈9843〉は、東京赤羽店にて「ニトリの保険」の名称で保険代理店を試験営業することを発表した。8月より転職情報のDODAなどに、損害保険や生命保険募集人の求人が公開されていたが、当初は「社内向け保険」と見られていた。だが、ニトリが展開するニトリモールでは、相模原店で「保険見直し本舗」がブース展開。そして、他業種が続々と保険代理業参入の動きに合わせて、自ら代理店経営に乗り出した。

くわしく!
保険代理店向けニュース
2014/10/09
10月6日発行の新日本保険新聞(損保版)にて、保険代理店マーケティング研究会にてサポーターを務める 弁護士の吉田先生と社会保険労務士の藤井先生のインタビューが見開き1ページを使って掲載されています。

このインタビューは、今年の6月・7月に東名阪で行われた、新日本保険新聞社主催のセミナー(協力:損保ジャパン日本興亜社)「保険業法改正に伴うプロ代理店の態勢整備と実務」の総括として行われたもので、当日セミナーに参加できなかった代理店店主の方にもわかりやすくセミナーの論点がわかるものとなっています。




くわしく!
保険代理店向けニュース
2014/10/08
10月6日発行の新日本保険新聞(損保版)に、
この保険代理店マーケティング研究会でもアドバイザーをつとめていただいている、
営業シナリオライターの片岡さんのコラムが掲載されていました。

「営業シナリオを用意すると、なぜどんどん提案したくなるのか?」というテーマでしたが、
まとめ部分でとても深いことが語られていたのでご紹介を。
くわしく!
保険代理店向けニュース
2014/10/07
保険代理店のコラボ戦略で気をつけたい5つのことでも取り上げましたが、エクセルシオールカフェを運営するとドトールコーヒーさんとエース保険さんのコラボ企画。

今回のコラボレーションを担当した両社の担当者さんのインタビューが掲載されています。 

世界54カ国で業務展開している保険会社・エース損害保険株式会社と、国内屈指のカフェチェーンを展開する株式会社ドトールコーヒーが、コラボレーション企画を実施。保険と飲食という“異業種”によるタッグは非常に珍しい試みだが、果たして両社にとってどのようなシナジー効果が得られるのだろうか? 両社の担当にその真意を聞いてみた。
保険と飲食による“異業種”コラボの意外なシナジー効果とは? ニュース-ORICON STYLE- http://www.oricon.co.jp/news/2042317/full/ 

こういうニュースの裏側にあるマーケティング的な意図を聞けるのは良い機会です!
くわしく!
保険代理店向けニュース
2014/09/14
平成28年春に保険業法が改正されます。
代理店からすると、今回の改正の注目ポイントは「保険代理店としての態勢整備」ですね。
保険募集・保険販売において「情報提供義務」「意向把握義務」等の言葉だけがひとり歩きしている現在、
 「具体的にはどうしたら・・・」
 「ウチの規模の代理店は何から手を付けたら」
 「今までと同じじゃダメなのかな」
のような声を保険代理店オーナーからお聞きます。

そんな、代理店オーナーの切実な不安にスカッと答えてくれる書籍が近代セールス社発売されます!
(amazonなどでは予約販売中のようです。発売日は9/22となっています)


著者は、保険代理店マーケティング研究会のアドバイザーでもある弁護士の吉田桂公先生です。
くわしく!
1  2  3  >