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  1. SNSに疲れた方へのメッセージ
 

SNSに疲れた方へのメッセージ

2016/10/07

FacebookやTwitter、アメブロなどのSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)って、サロンにとって結構使えるフォロー&情報拡散ツール。

でも、あまりにのめり込みすぎると、SNS疲れを起こして、疲れてしまいます。

そんなSNSに疲れた方へ僕から一言メッセージがございます。

「ドントルックバック!」

 

 

まあ、なんで英語やねん!というツッコミはスルーして、マジでこれなんです。

ようするに「振り返るな!」ということなんです。

そうすれば、SNS疲れ、たいぶんマシになると思います。


 

SNSって疲れる?

ひとつのSNSでも、その中の「住人」と呼ばれるくらいにならないと、マーケティング的な効果は得られないもの。

ちょろっと来て、宣伝だけする人ってイヤですものね。

 

だから、僕がおすすめしているのは、自分に合う一つのSNSを決めて、その世界でユーザーとして楽しむこと。

Facebookなら、ご飯のこと投稿して、友達の投稿にいいね!やコメントして・・・と楽しむ。

Twitterなら、日常をつぶやき、友達のつぶやきにリプして・・・と楽しむ

アメブロなら、ブログ毎日書いて、友達のブログも巡回して、コメントして・・・と楽しむ。

みたいに、まあ、どっぷり浸かって楽しむと良いと思うのです。

 

そうすれば、あなたはそのSNSの住人。

サロンのことを少々宣伝しても違和感は少ないでしょう。

 

しかし。

住人として参加することに「疲れてしまう」方も多いようです。

 

朝起きたらすぐに、Facebook開いてみんなの投稿をチェックして、いいね!してコメントして・・・

どこかへ出かけたら、写真を撮って投稿・・・笑顔!笑顔!

のような生活に疲れてしまう・・・

 

もう・・・イヤ!

 

と、なってしまうと、これは良くない。

サロンの経営にも悪影響を及ぼしてしまいます。



今を生きる!

そこで、冒頭での僕のメッセージです。

ドントルックバック!

 

振り返るな!

 

ということなんです。

 

SNSをちょこちょこ覗くのは良いでしょう。

しかし、過去を振り返らないこと。

 

今、SNSで目に飛び込んできた投稿にだけ反応する。

 

そうするように気をつければ、SNS疲れはだいぶん楽になります。

 

そう!今を生きる!

ですよ。

 


それでも改善しない時は休むことも。

それでもSNS疲れから抜け出せない時は、SNSをいったん休んでみる、というのも一つの選択肢です。

SNSのような「場」では、自分が楽しんでいないと、それが他者にも伝わってしまうもの。

ムリして参加していても良いことはありません。

 

SNSを止める!とまではいかなくても、休めば良いのです。

誰に断ることもなく、何も宣言することもなく、数日、数週間休んでみる。

 

楽しめるかな?と思えるようになれば復活すればいいし、ずっと休んでいてもいい。

肩の力を抜いて、SNSを楽しんでみてくださいね〜

 

 


サロンのSNS利用については、僕の本『小さなサロンのための”売り込まない”ネット集客の極意』の中で「SNSも恋愛と同じ!?適度な距離感を」(P145)という項目で説明しています。ご興味のある方はぜひ読んでみてくださいね。



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穗口 大悟

有限会社リウム代表 マーケティングコンサルタント

人が絶対にもっている「ステキ」を「価値」にすることができれば、幸せな商売ができるはず!

幸せな商売がふえれば、日本も幸せ〜。と日々妄想しております。

好物は天津飯(関西風)です。 

 

著書: 小さなサロンのための『売り込まないネット集客の極意』(BAB出版)